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オーストラリアの移住計画

  • 2008/05/02(金) 13:45:43

ツキを呼ぶ感謝のことのはブログより転載 2007年11月27日

オーストラリアの移住計画
 オーストラリアは地球温暖化による未曾有の大干ばつに見舞われ
農作物が前年比マイナス60%という多大な被害を受けている。

政府は2200万人の人口のうち1000万人を移住させる計画を実行しており、
すでにカナダの国定公園内で町づくりは始められている。

 また、北海道の倶知安(くっちゃん)町の羊蹄山の裾野に
一大オーストラリア人向けのリゾート地との名目で大開発が進められているが、
これも移住計画の一環である。

すでに白亜の一大リゾート施設が出現し、
病院などのインフラも充実し、日本に特区ができたかのようだ。

 カナダだけでなく日本へも移住が始まっていることを多くの日本人が知らされずにいる。


「アメロ通貨」、来年発行へ

 現在、世界経済はサブプライムローン問題で大揺れだが、
公表されている米国企業も、そして日本のみずほ信託、野村証券も
それは氷山の一角に過ぎず、
損害額は予想を超えた莫大な金額であることが今後明らかになってくる。

 そして、こうした流れをきっかけに
来年からは金融そのものの流れが大きく変わってくる。

 すでにロシアは石油代金の支払いを
相手国にルーブル建てで払うよう圧力をかけているし、
イランも日本に対し日本円で払うよう要請し、
7月からドルではなく円で払っている。

こうしたドル離れでドルは値下がりし、今後ますます下がっていくことは確実。

 こうしたローン問題、ドルの信用失墜によって
経済が急速に破綻に向かっているため、
アメリカは10%を金(ゴールド)で保証した
新たな通貨である”アメロ通貨”を発行する。

 この通貨はアメリカ、カナダ、メキシコ3国で使う通貨で時期は来年動き出す。



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