Bob Beck 4

  • 2008/03/17(月) 11:02:28

immortal blood(不死の血液)について話してもらえますか?

われわれはimmortal bloodという言葉を作ったが、
もちろんその言葉どおりではない。

血液を完全に健康であるときの元のすがたに戻すために使う言葉です。
顕微鏡で血液を見ると、通常の血液、つまり健康な人の血液は
寄生虫、ウィルス、菌類、細菌、病原体が泳ぎまわっています。

マグネティック・パルサーとシルバーメイカーを使って、
血液を3週間クリーニングしてやると、細菌などがもはや群生していません。

これ以上の証拠がありますか?

免疫システムが回復すると、ガンでさえ処理できます。

これはもう何年も前に知られていることです。
あなたの血液をimmortalの状態に取り戻してやることが出来るのです。
家で、あなた一人でできるのです。
われわれはこれが有効であるという臨床の証拠を持っています。
これは安くてdo-it-yourselfのテクノロジーです。

免疫システムを向上し、存在してはならぬあらゆる生物を殺す、
このテクノロジーにどのように関わってきたのか知りたいのですが。


1991年3月30日発行のScience Newsの記事を読んだのがきっかけです。

207ページにshockingなエイズ治療が載っていたのです。
ニューヨークのAlbert Einstein医科大学が、
偶然すべてのエイズを治す方法を発見したのです。

それで私はこれを調べました。
するとエイズ治療の書類は、
1991年3月14日にワシントンの会議に提出されたことがわかりました。

この書類のコピーを見つけようとしたが、書類はすべて消えて、
会議の議事録も削除されていることがわかりました。
私は私立探偵を雇いました。
彼は会議の出席者からコピーを手に入れました。
私はコンピュータでも調べました。

すると1992年12月発行のLongevity Magazineに、
このテクノロジーについて述べていることがわかりました。

それによると、Albert Einstein医科大学のSteven Kaaliが
血液の中のエイズを抑制する方法を発見しました。
しかし、ウィルスを電気で殺す装置を実用化するまで
何年もテストをしなければならないと書いていました。

つまり、彼らは発見し、ただちに隠そうとしたのです。

しかし、まだおかしなことが起こるのです。

2年後、ある特許がひょいと出てきたのです。

アメリカ特許局が全体の成り行きを語っています。
Dr. Kaaliがプロセスを記述したPatent #5188738を手にすることができます。
血液中のバクテリア、ウィルス(AIDS/HIVも含めて)、
寄生生物、菌類を弱毒化して、健康な人の細胞が感染しないように
これらを無力化するというのがこのプロセスです。

これは政府の書類です。
これは1990年です。
なぜ彼らは大衆に教えなかったのか?

もし確実なエイズ治療法があるのなら、
それを見つけ出さなくてはならない、と私は決心した。

Dr. Kaaliの研究を調べていたとき、
私は前進するために資金を出そうと決めた。
このプロセスはいつもうまくいくことがわかった。

2年半もの間、この発明の名誉は特許に名前があるDr. Kaaliにすべて与えた。

それからこのテクノロジーはまだ長い歴史があることを発見した。

この特許は107年前にさかのぼる。

すべてのガンを治す、1887年5月19日の特許、#4665898を見つけた。

なぜこの特許を封印してきたのか?

なぜ医者は完全に証明され確立したガン治療について教えてくれなかったのか?

答えはこうである。

一人の患者につき、外科手術、化学療法、X線、入院費、医者、麻酔、
合計で37万5000ドルである。
これはアメリカ商務省による公的な数字である。
不幸なことは、患者が治るとお客さんが逃げるということです。

多くの人が言います。
「あなたは他人の特許を侵害していませんか?」
はじめは私も神経質になっていました。

しかしこのテクノロジーが発見され、
さらに107年ぶりに再発見されたことがわかったとき、
私は考えを変えました。

いまでは私は世間に吹聴しています。
それでもやっかいなことがあります。
これは薬剤、外科、内科にかかわる産業を揺さぶっています。
しかしこれをやるために私は呼ばれたと思っています。
拳銃を手にした連中が私のドアまで来たことがあります。
私は脅迫され、つきまとわれたことがあります。

しかし、神がこの情報を広めたいと私は考えています。
Russ Torlageが治療器具の原型を手伝ってくれました。
これらを臨床試験のために人々に与えました。
こうして私は結果を手にしたのです。

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