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13 CIAのred-blue list 4

  • 2008/02/25(月) 15:03:35

http://www.asyura2.com/sora/bd16/msg/315.htmlより転載

1996年6月、連邦捜査局のある職員が、
CIAの友人から、その地方の青名簿を入手した。

そこには彼の名前が書いてあつた。
そして、ヴァージニア州内の彼の知人の名もいくつかあつた。

その地方の青リストには、これらの人々は、
戒厳令発令後六週間以内に拉致される予定だと書いてあつた。

これは、ナチスの赤/青名簿計画にぴたりと一致する。

このナチの計画は、1996年ハインツ・ホーネによって書かれた
『ナチSSの物語 死者の順序』の中に載っている。

『そんなこと起こりっこない。』という人もいるだろう。

しかし、既に国内で待機しているソ連の部隊30万人が、
人々から銃を取り上げることに成功したならば、十分あり得ることなのである。

銃を持つ人間を追放することがポイントとなる。
ミリシア(民兵)を悪者にし、銃を悪者にして、
誰も銃を持てないようにするつもりなのだ。
一旦銃を取り上げられてしまえば、あなたは彼らの物となってしまうだろう。

実際に誰が拉致工作をやるのだろうか。
それは、外国の警官たち、すなわち国連安全保障軍である。

すでに30以上もの外国軍隊の基地が、
国連の旗の下に、アメリカ国内に建設されている。
いずれも特命を受けた連邦政府高官の諒解に基づくものである。

これらの基地には、ロシア、ポーランド、ドイツ、ベルギー、
トルコ、イギリス、ニカラグア、
そしてアジア各国からの100万人以上もの部隊が、既に配置されている。

なぜ彼らが合衆国にいるのか。

彼らは、私たちの軍隊たる、24州の現役・予備役の各州兵隊と違つて、
海外から連れてこられている。
彼らは、その時が来たならば、
アメリカ市民に何のためらいもなく発砲することができるだろう。

ミシシッピ州ガルフポートの近郊には、
2000以上ものロシアの戦車やトラックや化学戦用車輛が待機している。

それらは、1994年1月から、そこに集結し始めた。
ライリー基地には180人の外国人部隊がいることが、
ある准将によつて確認されている。

1995年12月13日には、300人ものロシア人部隊が、
白いロシア製の輸送機に乗って、アラバマ州バーミンガムにやってきた。
1995年の時点で、1万人強の外国人部隊が、2万人抑留の準備のため、
アーカンソー州のチャフィー基地に駐屯していたと報告されている。

また、1995年、合衆国陸軍の中継地点であるルイジアナ州ポーク基地には、
ロシアや東欧の部隊が、国連の旗の下に配置された。

これについて質問されたとき、
ポーク基地を統轄する下院議員の立法補査官は、答えた。

『はい、彼らは広域合同演習のためそこにいました。
そして、国連の旗が翻っていました。
今もなお、いくらかの部隊が残留しているかもしれません。』

アバディーン・プロヴィング・グラウンズ(演習場?)には、
多数のロシア軍戦車が来ている。

ある下士官は、それらを修理し続けてきたと、父親に話した。
これに類することが、国中で起こっている。

ニューメキシコのホロマン空軍基地には、ドイツ人部隊がいる。
オハイオのライト・パターソン空軍基地にも、
テキサスのフッド基地にも、ドイツ人部隊がいる。

カリフォルニア州のロングビーチ海軍基地には、
中国人部隊がいることが知られている。

侵掠部隊が姿を現わすのは、何か遠い未来の出来事などというわけではない。

彼らは既にここにいるのだ。
戒厳令が敷かれたときには、これらの国連外国人部隊は
国中を取り締まり、『新世界秩序』の計画を実行するだろう。

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