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三百人委員会の世界人間牧場計画
- 2008/02/25(月) 14:07:39
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20051108
より転載
三百人委員会の『世界人間牧場計画』です。
その内容は、簡単に言えば、
世界を陰から操る三百人委員会が、
大衆を家畜のごとく飼い慣らす『世界人間牧場計画』を進めていて、
いよいよその準備が整ったというものです。
その『世界人間牧場計画』とは、どんなものか?
(1)三百人委員会指揮のもと、
教会と金融システムを統一し、
ワン・ワールド政府=新世界秩序を確立する。
(2)国民国家のアイデンティティーと誇りを完全に粉砕する。
(3)世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。
唯一自分たちの宗教だけを認める。
(4)マインド・コントロールや
ブレジンスキーが提唱する「テクノトロニクス」によって
人間を管理、コントロールする手段を確立する。
(5)脱工業化ゼロ成長政策に基づき、
すべての工業化と核エネルギーによる電力供給を廃止する。
(6)ドラックの使用を奨励し、最終的には合法化。
ポルノを芸術として広く認めさせ、最終的には日常的なものにする。
(7)カンボジアのポル・ポト政権が実行した
実験を応用し、大都市の人口を激減させる。
(8)科学の発達は、三百人委員会が必要と
見なすものを除いて一切抑制する。
(9)先進国に局地的な戦争を起こし、
第三国に飢饉と病気を広めることによって、
2050年までに彼らの言う30億人の「ムダ飯食いの人々」を殺す。
(10)膨大な失業者を生み出し、
国全体の道徳心を低下させ、
労働者の生産意欲を失わせる。
最終的には家族という共同体を根底から揺るがし、破壊する。
(11)意図的に危機的状況を次々に起こし、
それを操作・管理して、自分たちを除く
全人類が自らの運命に対して無力感しか持ちえないようにする。
(12)新たな「破壊的カルト」を増産し続け、
すでに役割を果たしている連中の後押しをする。
(13)イギリス東インド会社に奉仕するダービー卿がはじめた
キリスト教原理主義の信仰を後押しし続ける。
(14)ムスリム同胞団、イスラム原理主義、シーク教徒のような
宗教的・破壊的カルトを圧迫し、マインド・コントロールの実験をする。
(15)信教の自由という思潮を世界中に輸出し、
既存の真摯な宗教、とりわけキリスト教の根底を揺るがす。
(16)世界の経済を完全に崩壊させ、政治的混乱を生じさせる。
(17)アメリカの内外政策をコントロールする。
(18)国連や国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、
国際司法裁判所のような超国家的制度を強化し、
三百人委員会の目的の障碍となる局地的な機関に
関しては段階的に廃止させたり、
国連の影響下に置いて、その効力をできるだけ弱める。
(19)すべての政府中枢に侵入し、打倒し、
政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。
(20)世界的テロリスト・グループを組織し、
テロリスト活動が起きた際、
テロリストと当事者の交渉に介入する。
(21)アメリカおよび世界各国の教育をコントロールし、完全に破壊する。
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