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アドルフ・ヒットラーはイスラエル建国の父
- 2008/03/11(火) 16:57:42

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hityuda.htm
より転載
「ユダヤ民族の仇敵、ヒットラーがイスラエル建国の父だと?
ふざけるな、キチガイ!」
はい、それで結構です。
普通の方の反応としては、適正なものだと思います。
戦後の学校教育の成果です。
ですが、ヒットラーがイスラエル建国の父であることには、間違いはありません。
ヒットラーなしには、今日のイスラエルはありませんでした。
600万人のユダヤ人を殺していないアドルフ・ヒットラー。
彼は「ヨーロッパのユダヤ人600万人を
ガス室で殺戮した人類史上最悪の犯罪者」であると認識されています。
そう認識されてはいますが、事実と合致する認識であるかどうかは、
おおいに疑わしいのです。
確かにナチスは、ユダヤ人狩りを行い強制収容所に送り込みました。
しかし、その数は600万人ではなかったし、
ガス室で殺戮した事実もありませんでした。
「600万人」も「ガス室」も、
戦後のユダヤ人に同情を集めるための作り話であり、
他人様の土地にユダヤ国家を勝手にでっち上げ、
パレスチナ人を殺したいだけ殺してきたユダヤ人の免罪符として、
上手に使われてきた捏造神話だったのです。
確かにヨーロッパのユダヤ人は、600万人減少したようです。
しかし、その大半は、アメリカ 、イスラエル、ソ連に逃れました。
ガス室で死んでなどいません。
そんな大量殺戮のできる設備など最初からありませんでした。
むしろ、戦後数年して、世界のユダヤ人口は
戦前よりも増えてい るとする説もあります。
そして、アウシュビッツにはガス室などありませんでした。
あるべき膨大な量の 死体を焼いた灰もみつかっていません。
収容所で死んだユダヤ人はどんなに多く見積もっても100万人。
(ゴルバチョフが開示したソ連軍の資料では、
アウシュビッツのユダヤ人死者の数は、ただの三万人だったそうです。)
ほとんどの死因は、伝染病でした。
アンネの日記のアンネ・フランクもガス室ではなく 発疹フスで死にました。
「ユダヤ虐殺の悲劇」は、ユダヤとイスラエルの
利益を生むためのプロパガンダでもあったのです。
さて、そのいまわしい虐殺を主導したナチスの連中の正体を暴いてみましょう。
ナチスのスポンサーはユダヤ人
ドイツ民族の永遠に消えない恥辱、ナチス・ドイツですが、
一体、どちら様がスポンサーだったのでしょうか?
ユダヤ人でした。
繰り返します。
ヒットラーのナチス・ドイツのスポンサーは、ユダヤ人でした。
アドルフに資金を注入し、ナチスのトップに押し上げ、
さらにナチスに政権をとらせたのは、ユダヤ財閥、ロスチャイルドだったのです。
そして、強制収容所のユダヤ人の奴隷労働でぼろ儲けをしていたのは、
ロックフェラー、ブッシュ、デゥポン、ハリマン、ウォーバ−グら、
アメリカのユダヤ財閥だったのです。
「そ、そんな馬鹿な。
なんで、ヒットラーをユダヤ・ロスチャイルド財閥が資金援助したんだ?
そんなこと、あるわけない!」
と、お怒りのあなた、
その「なんで?」についてご説明しましょう。
「ヒットラーは、シオニスト・ユダヤ人にとって不可欠な必要悪」だったのです。
ヒットラー以前の欧州ではユダヤ人の現地民族との同化が進み、
民族意識が希薄になりつつありました。
その事態を恐れていたのは、狂信的なシオニスト・ユダヤでした。
彼らは、旧約聖書の予言にある「ダビデ王の国の再興」
を目指していました。
ダビデ王の国を再建するには、国民をどこかから
シオンの丘に連れてくる必要がありました。
ヒットラーのユダヤ弾圧は、ヨーロッパのユダヤ人の民族意識を覚醒させ、
父祖の国、イスラエルに回帰させる結果を生んだのです。
ヨーロッパから流れたユダヤ人口が、イスラエルの国民となって、
戦後、晴れて旧約聖書の予言は達成されたのです。
このイスラエル建国に尽力したシオニスト ・ユダヤ人の中心人物は、
ヒットラーの後援者でもあるロスチャイルドだったのです。
ナチスとシオニストは一心同体
実際、ナチスはシオニスト・ユダヤ組織と緊密に連携しています。
ナチスも、シオニスト同様に、欧州のユダヤ人を追い出す政策で、
シオニストと一致していたのです。
そして、ユダヤ弾圧の当事者であったアイヒマンが、
シオニストとの折衝に当たっていたようです。
そのアイヒマン当人が、実はイーデッシュ語がぺらぺらの
ユダヤ人であったという説すらあります。
また、シオニスト組織は、ナチの迫害を受けている
ユダヤの大衆を助けようとはしなかったそうです。
助けないことにより、ユダヤ人が欧州を出て
イスラエルに赴くよう仕向けたのでしょうか?
イスラエル建国の悲願達成のため、奔走したユダヤ大財閥、ロスチャイルド家。
そのロスチャイルドから後援されていたヒットラー。
欧州からユダヤ羊の群れを追い出し
イスラエルという囲いに追い込んだ牧羊犬、ヒットラー。
奇妙な関係です。
では、ヒットラーとは一体誰なんでしょうか?
ヒットラーのお爺さんは、ユダヤ大財閥?
「ヒットラーの父方の祖父が誰であるのか?」に注目しましょう。
ヒットラーの祖母、マリア・アンナは、
オーストリアのロスチャイルド家(ロートシルト家)に
家政婦として奉公していた際、
誰かの子供を身ごもって、実家に帰されています。
そして、実家でアドルフの父にあたるア ロイスを出産しているのです。
以上の通り、アドルフ・ヒットラーが
イスラエル建国の父であることに間違いはありません。
そして、どうやら、新聞もテレビも真実を報道しないし、
学校の歴史の授業も真実とは無関係のようです。
ヒットラーは「ユダヤの装置」だったのではないでしょうか?
ドイツ政府は、当時のナチス幹部連中の「戸籍調査」を徹底して行うべきです。
「隠れユダヤ」が混じっていなかったかどうかを。
ヒットラーは南米に逃れて最近まで生きていた。
ヒットラーは自殺しておらず、南米に逃れて
20年ほど前まで生きていたという「馬鹿馬鹿しい」話があります。
しかし、このページを読まれた方は、
馬鹿馬鹿しい話とは思わないかもしれない。
イスラエル建国の最大の功労者、ヒットラー。
ユダヤ・ロートシルト家の血を受け継ぐヒットラー。
彼が、役割を終えた後に、
安住の地を南米に用意されたとしても、不思議はありません。
ナチ高官らが、敗戦直後、ノルウエーのベルゲン港から出港して、
アルゼンチンの港に到着したUボートの写真、
アルゼンチンのヒットラーの山荘など写真もあります。
ぜひご一読ください。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hitargentine.htm
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