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シャトル・レーザーのパルスは10ヘルツ

  • 2008/03/10(月) 11:46:53

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/The_End_of_Freedom.htm
より転載

9月10日、スペースシャトル・ディスカバリーは
北アメリカの主要な箇所と地球の他の地域に
強力なグリーンレーザーを放射した。

シャトル・レーザーのパルスは10ヘルツだった。
それはウッドペッカー及び人間の脳波の周波数と同じ周波数である。

研究者達はそれがアラスカにあるハープのアンテナから放射される
RF(ラジオ周波数)と協同して使用されたと信じている。

それはディスカバリーの飛行中にテストされた。
HAARPは表面上、高周波活性オーロラ調査プログラムということになっている。

ベッカー博士は
「催眠術師はしばしば被術者をトランス状態に導くために
アルファ周波数のフラッシュ・ライトを使用する。
それと同一のまたはその他の信号はサブリミナル・メッセージを
搬送することができるかもしれない」と述べている。

イーストランドの発明品はその優れた誘導システムによって
航空機やミサイルを粉砕するもしくは墜落させることができる。

それは異なる周波数帯の電磁ビームによって
地球の大部分の通信に干渉するか
またはそれを完全に破壊することができる。
またその特許は気象の変化にも言及している。

APTI社はHAARPを建造し、1994年6月、Eシステム社にその特許を売却した。
Eシステム社は世界中の諜報機関の最大の取引相手であり、
主にCIAのために働いている。

毎年、18億ドルがいわゆる『黒い』プロジェクトのために費やされている。

アメリカ議会はそういった資金がどこで費やされているかを機密にしている。
世界最大のディフェンス・コンストラクターの一つである
レイセオン社はEシステム社を買い取った。

気象測定以上の事がそこでは進行している。

米国の上院は地下にある軍事施設、鉱物資源、トンネルなどを
探査する地球規模のトモグラフィーを実施するために
HAARPに対して1500万ドルを支給している。

けれども問題はこの地球のスキャニングのために必要とされる周波数が
人間の精神的機能を最も破壊する周波数の範囲内にあることである。

それはまた魚と野生動物の移動のパターンに
大きな影響を及ぼすかもしれない。

傷害や殺害が遠距離から予想外且つ完全に自然な形で行われる。

フレイ博士が1960年代にカエルとその他の動物を使って
行った実験に関してレポートしている。

フレイはマイクロ波を用いて鼓動を遅くしたり、加速したり、
それを止めさえすることに成功した。

脳血液関門の治療もまた彼の行ったことの一つだった。
それはアメリカ海軍によって資金を供給された。
人間の胸骨に浸透するビームを用いれば
技術的に心臓発作を引き起こすことができる。
(カナダのジャーナリストSerge Monast は心臓発作で死にました。)

またベッカー博士は1981年以来、イギリスのグリーンハムにある
核兵器の置かれているアメリカ空軍基地に対して
抗議運動を起こした近隣に住む女性達のグループを調査した。

1984年、グリーンハム・コモンにある
女性のための平和キャンプの状況は劇的に変化した。
女性達の多くは吐き気をもよおし、夜ですら顔を焼かれ、
めまい、睡眠障害、網膜出血、動悸、集中力の欠如、記憶の損失、
方向性喪失、激しい頭痛、一時的な麻痺、言語障害、苛立ちをもよおした。

もしマイクロ波兵器がそこで使用されたとしたなら、
これらはその症状にあてはまるとベッカー博士は結論した。

『ソビエト・ミリタリー・パワー』の1987年号は
ソビエトが『短距離戦術RF(ラジオ周波数)兵器の
プロトタイプの開発に迫っていることを警告した。

ワシントン・ポストは同年、ソビエトが1キロメートル先の
ヤギを殺すためにその兵器を使ったことを報道した。
ペンタゴンは1960年代から同類の装置を求めていた。

戦争の残虐性を隠すためにそういった機械
(それは文字通りの意味でユーザーに恍惚感をもたらす)が
広範囲に使われるようになるだろう。

目の上に被せられたヴァーチャル・リアリティー・レンズと
海馬の電気的な刺激を組み合わせれば
最も偉大な批評家にも現実を忘れさせてしまうような
オルガズムの感覚を生じさせることができる。

彼は1991年にNSAに対する訴訟を起こした。

彼はNSAがアメリカ合衆国のあらゆる市民を1日24時間、
コンピューターによって追跡することができると語った。

NSAは専用の電子的な装備を備えている。
それは遠くから人間の電気的な活動を分析することができる。
NSAの持つ継続的に脳のマッピングができるコンピューターは
脳の中の電気的な活動の全てを絶え間なく調べることができる。

彼らはまた密かに空軍でもそれを使用している。
そこではパイロットの脳がコンピューターに接続されている。

この極めて稀な訴訟、世界初の市民によるNSAを
相手取った訴訟の中には奇怪で信じがたい場面がある。

彼の描くエシュロンという名のグローバル・タッピング・システムは
世界中から情報を受信している。

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