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イルミナティとCIA
- 2008/03/07(金) 14:08:18
http://wiki.livedoor.jp/lymnwqpa0/d/%C2%E8%B0%EC%BE%CF
より転載
イルミナティは、脅迫のターゲットとなる者が神学校を卒業し、
聖職に就き活働し始める33歳ごろを狙い、
好んで脅迫の対象とする。
たった一つの職業に全人生を傾けてきた者にとって、
梯子を踏み外されるようなこの行為は、
これら意思薄弱な者達には受け入れがたいことであり、
結局脅しに屈してしまう。
もしもこうした脅迫に屈しない場合、
結果として待っているのは聖職からの追放なのである。
プログラマ達に最も好まれる幼児提供者の父親像とは、
小児性愛者の父親たちである。
自分の子供を性的に虐待するのであれば、
それらの者にはそもそも良心などは備わっていないからである。
こうした犯罪行為(つまり弱み)に、
その父親が加担する度合いは続けて増して行くのだ。
プログラマ達は、自らの罪に対し後々になり
不安を覚えることのないような連中を望んでいるのである。
自分の娘が思春期に達するまで
待ってから性的暴行を加えるような者は、
通常、良心を持ちすぎていると判断される。
イルミナティ組織内部で活動用の奴隷と
それ以外の目的の奴隷とでは、
大きな違いが存在することを強調したい。
イルミナティとCIAは、互いに依存関係にある。
もしイルミナティの国際的人脈が存在しなかったとしたら、
CIAは遠い昔に敵の攻撃に曝され消滅していたであろうし、
同じく、イルミナティもまたその極端な隠密性から、
表立った組織を必要としているのである。
イルミナティはフロント組織なしでは、
こうしたことを実現することは不可能であった。
Networkと呼ばれる組織やCIA内部の悪魔主義者たちは、
1950年代初頭、ネブラスカ州ボーイズタウンの町を管理下に置き、
そこの孤児院を被験者になる男児の供給源として利用した。
ボーイズタウンの例は最も有名なものだが、
そうした施設は他にも数多く存在する。
モナーク計画が発足した当初、そのトップに就いたのもイルミナティのメンバーである。
発足時の主席プログラマの地位にあったのは、あのヨーゼフ・メンゲルであり、
イルミナティ内部において、
既に最高職位(Later Ipssimus)の地位にあった。
彼は得意の音楽やカバラ音楽、ダンス、中絶、拷問
そして子供たちへのプログラミングなどに長けていた。
(ところで、メンゲルはサディスティックな母親のもとで育っている)
メンゲルがプログラムを手がけた強制収容所の子供たちの多くは、
現在でもその多くが生存しており、いまだに彼のことを"愛して"おり、
彼のことを"父親"と呼んでいる者も少なくない。
メンゲルほどの悪党もそういません。
自分の部下に命じて子供を虐待させ、
メンゲル自身は正義の味方のふりをして
登場するというシナリオでしょう。
何も知らない子供は虐待から救ってくれた善人と映ったのでしょう。
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