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心的外傷法を用いたマインドコントロール

  • 2008/03/07(金) 14:00:56

http://wiki.livedoor.jp/lymnwqpa0/d/%C2%E8%B0%EC%BE%CFより転載

モナーク・マインドコントロール計画が
「モナーク」と名付けられた主な理由は、
北米原産のモナークという名の蝶からである。

モナークは遺伝的に、その出生地がどこであるかを知り、
その情報を遺伝子として子孫へと受け継ぐ特徴を持つ。

遺伝的にこうした情報が引き継がれるという性質は、
その後の研究にとって大きな足掛かりの一つとなった。

モナーク計画は、イルミナティやナチスの、
遺伝学を用いた「支配者民族の創造」という目標に基づいている

こうした遺伝子が子孫へと受け継がれるのであれば、
そうした特性を持つ両親を見い出すことが重要となる。

この心的外傷法を用いたマインドコントロールのその最も重大な要素が、
対象が自ら精神的"解離"を引き起こす能力だからである。

そして、この能力が代々遺伝的に受け継がれることは、すでに明らかとなっている。

数世代に渡り虐待を受けた子供もまた、
解離を自ら引き起こしやすいという特性を持つ。

計画の対象となった子供達は、
プログラミング対象選定のため満18ヶ月に達した際、
こうした能力が十分備わっているかどうかテストにより選別される。

イルミナティが洗脳された奴隷を作る理由の一つに、
かれらを自らの組織のために働かせるという目的がある。

これらの奴隷達は、通常、自らの家系については隠匿しており、
その正体を見破られないよう、
外面的に優れた人生を送るようつくり上げられている。

これらイルミナティ自身の組織形成目的で作られた奴隷への虐待は、
それ以外の目的を持つ奴隷に比べ、
身体上、肉眼で確認できるほどの傷跡を残さない場合が多い。

イルミナティや他の組織などはプログラミングを施すことで、
単なる使い捨て可能な人々もつくっている。

かれらは使われ、捨てられるだけの性的な奴隷であったり、
一度きりの破壊活動家であったり、
繁殖用の人間家畜であったり、兵士達であったり、
また麻薬密輸要員などであったりする。

これらの人々の遺体には、拷問の痕跡が残っている場合が多い。

プログラマや奴隷所有者らは、これらの人々が30歳に達した時に
「フリーダム・トレインから放り出される」ようプログラミングをしている。

「フリーダム・トレイン」とは、心的外傷法に基づいたモナーク計画の
プログラミング・コードの一つである。

即ち、「フリーダム・トレインから放り出される」とは、抹殺されることを意味する。

CIAやイルミナティにとって、子供を引き渡させるために、
その両親を脅迫したりするなどはお手の物である。

ポルノ関連のメールなどは監視対象であるし、
小児性愛者や殺人犯で児童虐待を行なう者などは、
自身の子供を奴隷として売り渡さなければ、
長期間刑務所暮らしが待っていると伝えられる。

そうした協力と引き換えに、経済的見返りがその親達へと施される。

聖職者などは、ベータ(性的奴隷)達により罠にはめられ、
しばしば脅迫の対象となる。

これらの聖職者はスキャンダルなどによって、
その職業や社会的地位を失いたくないがために、
自らの子供達がまだ幼いうちに、CIAなどへと引き渡す。

Conspiracy of silenceより
このドキュメンタリーは宗教界の指導者と
ワシントンの政治家のネットワークを暴露していた。
彼らは子供たちを飛行機に乗せ、ワシントンで
セックスパーティを開いていた。
多数の証言者が出演している。

聖職者、議員、高級公務員がベーターの罠にはまって
イルミナティのいいなりになってしまい、
アメリカをぼろぼろにしました。

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