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思考盗撮

  • 2008/03/07(金) 13:36:39

思考盗聴は思考盗撮も含みます。
思考盗撮は目をつむれば防げますが、
思考盗聴はどんなことをしても防ぐことが出来ません。
慣れるしか手がないようです。

http://www.geocities.jp/boxara/higai.htmlより転載

被害を受ける前には、当然何の知識も持っていない事から、
数年後に被害を見直し、ようやく気付く手法も多くあります。

どのように加害が進められてきたか、私の場合を書き留めておきます。

自分の状態が把握できずにいる被害者の方の参考になればと思います。

〔始まりの気配〕
 事前に、依頼者達のグループだけと親密にさせるため、
 少しづつ他のグループとの人間関係を絶つように仕向けたり、
 仕事も彼等が紹介する仕事に替わるようになど、
 環境を都合良く変えさせようとする。

 更に、家庭環境や生い立ち、家族について、
 人間関係やその肩書き、家の間取りなど、
 細部に渡り執拗に聞かれるようになる。
 それを拒否した頃に犯行の予告を受ける。

       ↓

〔登録〕
 何らかの都合・目的のために、加害予定者として選ばれ登録される。

       ↓

 [準備期間〕
 数ヶ月以上前から、被害者には気付かせないように、
 既に脳波の送受信・思考盗聴等を始めており、
 加害を表面化・開始するキッカケを待っている。

 加害者が さも調査したかのように、
 また古くから知っているかのように
 思わせる被害者の情報は、
 この頃思考盗聴により収集されたものである。  
  
     ↓

〔近隣の住民が急に大声で自分の悪口を言い始める〕
騒音トラブルの誘発もされそうになったが、
 実際には周囲の人の声を勝手に利用し、
 作られた音声送信であった事を後に気づく。

     ↓

〔家の中の様子が筒抜けである事に気付く〕
最初は特定の部屋だけだと思わせられ、
 次第に家の中全部に広がる。
 探偵を頼んだり、盗聴調査を依頼したりしても、
 発見には至らない。
 後に全て脳波の送受信により行われていた事がわかる。

     ↓

〔集団ストーカーが始まる〕
 家の外では大丈夫と思わせられていると、
 次は外出先のどこでも同様の中傷やつきまといを、
 見知らぬ人々から受けるようになる。
 後日これも音声送信が殆どであった事に気付く。

     ↓

〔電気的な刺激を受け始める〕
最初はやはり家の中あらゆる場所で。
 次に外へ行っても同じ状態になる。

     ↓

〔思考が伝わっている事に気付かされる〕
自分が考えた事が即復唱される。
 言葉に出さずに加害者と会話が成り立つ事に気付かされる。
 それまでネット上で読んでも全く信じられなかった
「思考盗聴」等の書き込みが、真実であるとようやく気付く。

     ↓

〔盗撮ではなく視覚が伝わっている事に気付かされる〕
同時期に、思考・視覚・感覚の送受信が行われていると、ハッキリ認識する。

それから数年が経つが、どんなに挑発を繰り返しても、これ以後新しい加害は無い。
小細工はしてくるが、全て同じ手法で可能なものばかりである。
そして直接危害を加えられた事もありません。

音声送信も、同じ人物達の声で、
全く同じ内容・脅迫を延々と何年も繰り返し続けるのみ。
「暗証番号」等の個人情報に関しても、今まで実際に悪用された事はありません。

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