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思考盗聴システムを利用 1

  • 2008/03/07(金) 10:39:08

http://red.kakiko.com/dsbfisnp/archives/siryou3.htm
より転載

リース業・清掃業のフランチャイズ大手Dは、IB●製の思考盗聴システムを利用して
支店及び加盟店の監視、また、自分たちのいう事を聞かない加盟店や支店の弱みを握り
脅迫、強要、嫌がらせの手段としてIB●製の思考盗聴システムを
会社組織として利用しています。

Dの利用している思考盗聴システムの性能

1.
被害者の頭に浮かんだ言葉をそのまま音声に変える事ができる
(「ニューロフォン」、インターネットで検索してみてください。)。

この機能を利用する事で被害者が何を考えているか、
どんなことを考えているかを盗聴する。
この音声を被害者と目の前にいる第三者にも聞かせる事ができる。

D本部の人間が加盟店を訪れた時にさも加盟店の行動や考えを見抜いているような
言動をするのに利用したり、被害者の頭の中を公開する嫌がらせを行い
降参させて言いなりにするという目的を果たすためにも利用します。
究極の嫌がらせですよね!

また、ストーキング行為を行う時に被害者の行こうとする目的地を
事前に知る事ができるので正確に先回りや付け回し、
すれ違いざま被害者が嫌がるような言葉を
連想させるような言葉を言えるのもこの機能を利用した成果です。

D本部は本当によく利用します。
特定の人間にしか聞こえないように音を聞かせる技術の存在については
02/12/15の日経新聞の記事をご覧ください。

特定の人にしか音が聞こえない技術を利用し
「幻聴が聞こえるなら精神分裂病(統合失調症) = 頭がおかしいですむ」
というのがDが堂々とこの思考盗聴システムを利用して
何をやっても大丈夫という根拠です。

また、被害者自身に自分の頭の中の声を24時間365日聞かせる事もできます。

また同時にオペレーターにコンプレックスや劣等感を
責める言葉を被害者に聞かせる事もできます。

特定の人だけに音を聞かせる、
特定の人にしか音を聞かせない技術
(音声制御技術、ねらった場所に超音波を発し、
そこにいる人だけに音を聞かせる技術、
アクティブ・ノイズ・コントロール(ANC))は
2002/12/15の日経新聞の14面にも載っていますのでご覧ください。

2.
被害者の頭に浮かんだイメージや想像しているものを
テレビモニタ画面で見る事ができる。

この機能を利用して被害者がどんなことを考えているか、
どんな思い出やコンプレックスを持っているか、弱みはないかを探します。
また、やましい妄想なども覗き見て変な優越感を持っています。

3.
被害者の見ているものが被害者が見ているのと同じように
テレビモニタ画面で見る事ができます。

例えば被害者がトイレ中に見ているものも、入浴中に被害者が見ているもの、
SEX中に被害者が見ているもの全て被害者が見ているのと同じように
テレビモニタ画面上に表示されます。

また、被害者が見ているもので同じように盗聴したい人間の正確な場所を把握し
同じように盗聴を開始する事ができます。

4.
被害者が実際に見ているもの・聞いているものも
同じようにシステムを通じて見たり、聞いたりできる

5.
被害者のからだの細部まで寸分違わぬ素っ裸の状態で
テレビモニタ画面に再現し、行動を監視するシステムです。
もちろん被害者のからだと同じようにリアルタイムで動きます。
もちろん好きな個所を、好きな角度から、好きなサイズで見る事もできます。

被害者が大便をすれば被害者の肛門と同じように
画面上の被害者の肛門も動き、正確に再現されますし、
SEX中の女性に男性器が挿入されれば
テレビモニタ画面の女性の性器も挿入された状態をリアルに表示します。
女性には耐えられないシステムです。

それをD本部の人間は、「支配している」「証拠がない」
「「被害者意識が強い、頭がおかしい」といえば済む」
と毎日のようにうそぶき優越感を持っています。

6.
対象者本人の所在地がわかれば、簡単にシステムを利用できる。
現在の被害者の視野に入るだけでOK!

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