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中、朝、米お金目的で日本をフクロダダキ
- 2008/03/05(水) 14:24:33
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0703/070312-25.htmlより転載
クリントン氏はマイク・ホンダ氏がカリフォルニア州議会議員をしていたとき、
「 日本軍は南京やアジアで残虐行為を働き、
連合軍捕虜を強制労働させた。 謝罪と賠償を 」
という日本非難決議を州議会に出し、可決させた。
この議決を元に 「 捕虜を強制労働させた日本企業に、
半世紀遡って賠償させられる 」 という法案が可決され、
その法案を使って新日鉄など日本企業十四社に
総額百二十兆円の賠償訴訟が起こされた。
マイク・ホンダ氏はこの手柄で
連邦議会の下院議員のポストを手に入れた」とのことである。
百二十兆円と言えば、日本の国家予算の1.5倍の巨額であるが、
マイク・ホンダ氏はこれも
「 日米関係に対して、さらに強固にするものと考えて 」行ったのだろうか?
それともこう言えとクリントン氏に指示されたのだろうか?
今までの経緯を見ると、日本政府がクリントン氏およびマイク・ホンダ議員の
日本収奪作戦
に対して如何に無頓着で無策であったかが良く分かる。
世界の常識では沈黙は金ではなく、沈黙は同意である。
「 無視するのが最善 」との発言は真実を隠蔽し、日本政府が虚偽の 「 強制連行はあった 」
ことを再度認めたと主張するための陰謀である。
「 強制連行は無かった 」と言う真実を隠蔽することは、
アメリカ、中国、韓国・朝鮮の大きな利益であるが、
日本の利益には全くならないどころか、将来より大きな災難をもたらすだろう。
しかしクリントンはそれを非駆されることなく、堂々とやってのけた。
仕掛けは雇用機会均等委員会の副委員長ポストにポール・イガサキを任命することだった。
彼は日系三世で、見た目は日本人そのものだった。
それがクリントンの狙いでもあった。
彼は司法省を使って進出日本企業に次々と因縁をつけては、
多額の賠償金を取り立てていた。
その対日企業恐喝の仕上げかポールの日本人面を決め手とする
三菱自動車のセクハラ訴訟だった。
同社の工場では
「男の従業員が同僚の女性に好き放題にクハラを仕掛け
乳房をもみ、股間をまさぐっている。
女性が被害を訴え出ると平気で解雇した」。
なぜなら日本人は女を見下し、法的保護の埓外に置いている。
「この米国内で日本式に女を扱い、性の奴隷扱いした三菱に
総額二億一千万ドルの集団賠償訴訟を起こした」
とポールが記者会見で発表した。
日本人面した彼(ポール・イガサキ日系三世)が日本をこき下ろすのだから、
これは人種差別発言には当たらないというわけだ。
かくてクリントンは、三菱が米国で稼いだ金すべてを巻き上げるのに成功した。
彼は次にカリフォルニア州議会のマイク・ホンダ議員を登場させた。
マイクはある日、唐突に
「日本軍は南京やアジアで残虐行為を働き、
連合軍捕虜を強制労働させた。謝罪と賠償を」
という日本非難決議を州議会に出した。
日系人が自分の祖国をそこまで
貶(おとし)めたいならご勝手にと、決議は通った。
すると白人のへイデン議員が立って
「捕虜を強制労働させた日本企業に、半世紀遡って賠償させられる」
という法案を出してきた。
何のことはない、
マイクは日本人面を使い、
この偽りに満ちた法案を通すために一芝居打ったのだ。
かくてへイデン法が成立し、
元捕虜の米兵に中国人や朝鮮人までが合い乗りして、
新日鉄など日本企業十四社に総額百二十兆円の賠償訴訟を起こした。
マイクはこの手柄で連邦議会の下院議員のポストを手に入れた。
ただ百二十兆円訴訟の方は土壇場で政権がまともな共和党に移り、
最高裁がへイデン法自体を却下してくれて日本企業は危ういところで助かった。
中略
二度続けて失敗したNYタイムズはここでクリントン方式を採用した。
日本人面で日本名ももつ外国籍のノリミツ・オオニシを登用した。
彼は早速、北朝鮮の拉致は「右翼が扇動し政治利用している」
と朝日新聞みたいな歪曲報道を書いた。
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