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アメリカ大統領の権威
- 2008/02/28(木) 22:04:52
ニクソンによって大統領の権威は揺らぎ始めました。
大統領が犯罪に関与しているとは。
クリントンはモニカによってさらに大統領の権威を低下させました。
大統領もただの男。
俺だって大統領になれるとアメリカ国民は確信したでしょう。
とどめはブッシュ。
馬鹿でも大統領になれることを証明してくれました。
ニクソン
ウォーターゲート事件(ウィキペディアより)
(Watergate Scandal, もしくは単に"Watergate")とは、
1970年代に起きたアメリカの政治スキャンダル。
リチャード・ニクソン大統領の辞任に結びついた。
事件は、ニクソン政権の野党だった民主党本部がある
ウォーターゲート・ビル(ワシントンD.C.)に、
不審者が盗聴器を仕掛けようと侵入したことから始まった。
当初ニクソン大統領とホワイトハウスのスタッフは
「侵入事件と政権とは無関係」との立場をとったが、
ワシントン・ポストなどの取材から
次第に政権の野党盗聴への関与が明らかになり、
世論の反発によって合衆国史上初めて
現役大統領が任期中に辞任に追い込まれる事態となった。

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/monica.htmより転載
米国のユダヤ勢力が一緒になって、
クリントン叩きをしたわけはどこにあったのでしょうか?
彼らの目的はクリントンを叩くことではありませんでした。
下ネタでクリントンを脅して、圧力を掛けたかったのです。
ユダヤ人たちは、イラクを攻撃したくて仕方がなかったようです。
下半身ネタでひとしきり、クリントンを攻撃した後に、
連名でクリントンにイラク攻撃を求めています。
イラクを攻撃して、サダム・フセインを排除しろと。
その「脅迫状」に名を連ねたのは、
ラムズフェルド国防長官、
ウオルフォウイッツ、
アーミテージ、
ジョン・ボルトン、
エリオット・エイブラムス
といったネオコン・ユダヤ人やその周辺の人物でした。
脅迫者18人のうち、10人がブッシュ政権の閣僚となっているのです。
結果、シオニスト・ユダヤの圧力に屈したクリントンは、
1998年の終わりに、イラクを激しく空爆しました。
イラク侵略戦争は、既に1998年に始まっていたのです。
その端緒に火をつけたのは、シオニスト工作員、
モニカ・ルインスキー(参考MA)のテレフォン ・ピンク攻撃だったのです。
そして、シオニストたちの執念は、911で開花しました。
ユダヤ人たちが仕組んだ「イスラム偽装テロ」を口実にして、
アフガン、そして、イラクの侵略が、
ブッシュ・ユダヤ傀儡政権によって開始されたのです。
クリントンの下心をくすぐ ることで始まった作戦は、
さらには、イラク北部での新たなユダヤ国家の建設にまで発展しています。
中東全域をユダヤ・イスラエルの支配下に置こうとする
「大イスラエル帝国」捏造の試みが、今まさに進行しています。
モニカはシオニスト工作員として立派に責務を果たしました。
報道されないアメリカより転載
次にブッシュの記者会見の席上での模様です。
これは必見ですよ!
彼のコメディアンとしての真骨頂が出ています。
http://www.youtube.com/watch?v=f6gqXYS9eYc&NR=1
黙って聞いている記者達の目には
馬鹿にした雰囲気を通り越して
哀れみに近い感情が出ていると思うのは
私の思い違いでしょうか?
最後に彼は一言 ”私は ただ知らないだけです。”と言って
壇上を去る時の後姿に一抹の寂しさが見えるのは 私の気のせいでしょうか?
それにしても 何を聞かれたんでしょうね。
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