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電磁波照射の安全基準
- 2008/02/28(木) 16:33:49
http://homepage2.nifty.com/dennjiha/contents/jap_haarp.htmlより転載
政府の定めた電磁被照射の基準は安全ではない!!
1984年に発表された環境保護庁の文書によると、
電磁波放射にさらされた実験動物の
血球値、免疫系、神経系、
そして行動に影響が観察されたとなっている。
実験動物に起きた変化のほとんどは、
政府が定める安全基準内の電磁渡照射でも起きているのである。
この事実に目をつけたのが海軍調査研究所である。
プロジェクトの推進者たちは、
ハープが人体にとってまったく無害なものであり、
その証拠に政府が定めた安全基準の中で施設を運用していく
という事実をことさら強調するのだ。
ところが、アメリカで定められている安全基準というのは
ロシアにおけるそれの1000分の1程度
といってもいいほど緩やかなのである。
同じ技術に間して、両国の安全基準がここまで違うのはなぜなのか?
自分たちが推し進めている計画には、
人間の体に対する悪影響の心配などまったくない
といって国民を安心させる一方で、
ハープ・システムの武器としての能力を求める一団には
その部分を強調した資料のみを見せながら話を進めて
聞発予算を勝ち取るという方法を取ってきたのである。
ロス・アデイ博士は動物の脳波に操作を加えることが可能なのを証明した。
外部装置から発信される電波信号に脳波が同調すると、
学習効果の上昇を合む行動の変化が起きるのだ。
彼はスザンヌ・ボーウィン博士と共同して、研究の内容をさらに進化させた。
この共同研究において、細胞の表面に付着する形で存在している
カルシウム・イオンが
神経組織にも検知されないくらいの徴弱な電磁渡によって作用を受け、
細胞内に化学反応を起こすという事実を発見した。
この事実が意味するのは、
思考や健康に影響を与えるような化学反応を起こすために必要となるのは
ごく微弱な電磁波であり、
知識と手段があればだれにでも可能だということなのである。
ハープに深い考察を加えるためには、この事実は非常に重要となる。
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