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哀れで悲しい韓国社会
- 2008/07/01(火) 12:54:57
韓国が気になってしかたがありません。
マスコミは中国ばかり報道しています。
韓国の次は日本です。
今の韓国は明日の日本です。
中韓を知りすぎた男
哀れで悲しい韓国社会より転載
略
韓国の若い女性は西洋文化の影響が強くて、
自立心が旺盛で、結婚が遅れ気味です。
そのために出生率も日本よりまだ低くなっています。
韓国は、OECD加入国のうち離婚率が最も高い国として知られています。
韓国女性は西洋文化の影響を受けてどんどん変わってきていますが、
男性は相変わらず保守的です。
このような男女のギャップの差が離婚の原因だと思っていました。
しかし実はもっと他に原因があることが分かりました。
偽装離婚です、
なぜ偽装離婚する必要があるか、
そのことについて書いてみます。
カード破産です、
新聞発表では350万人がカード破産に陥っていると書いていますが、
韓国友人(役人)の話によると「500万人は超えている、
その上この信用不良者達は高利貸しや悪徳金融業者からも
金利200%という目をむくような高金利で借金している。
この人たちは家族を巻き込まないために偽装離婚するらしい。
そのような人たちがここ2〜3年急激に増えている。
いまや韓国社会の世帯数の3分の一が借金地獄に陥り、
自殺者が急増する羽目に陥っています。
なぜこのような身の毛もよだつ社会になってしまったか、
それは金大中の左翼政権が利息制限法を撤廃して、
クレジットカードの普及を大々的に進めたことによります。
元々韓国人は見栄っ張りで贅沢好きです、
カード1枚で好きなものが買えます、
後先をあまり考えない韓国人にとってクレジットカードは麻薬同然です。
当然の結果としてカード破産者が急増しました、
政府は慌てて多重債務者の救済を行ったが、あとの祭りです。
知の欠落したリーダーを国民が選んでしまった付けです。
金大中,盧武鉉と続いた左翼政権は韓国社会を崩壊させてしまった。
左翼政権の怖さ、特徴は常に国民に真実を見せないということです。
盧政権は国家財政の統計や貿易、失業率など
政府の都合の良いように操っていました。
韓国の発表した失業率は3.7%ですが、
大学生の50%以上は就職出来ません。
全てのインチキ数字があまりにも稚拙であるため
私のような素人でも直ぐに見破ってしまいます。
中国、ソ連などの左翼国家は
常に国際収支や国内事情の数字をごまかして発表する癖がついています。
中国の発表する毎年の経済成長率が10%を越えていますが、
アメリカのエコノミスト達はいまや完全に疑っています。
金、盧と10年続いた韓国を世界は共産主義国家とは言いませんが
形は民主国家ですが思考は左翼思考です。
日本の福田政権も愚かな左翼思考に毒された政権です。
このことに多くの国民は気がついていませんが、
廃案になったはずの人権擁護法案が
またぞろ国会に提出されようとしているのを見ても
明らかに左翼思想の呪縛に陥っています。
日本も韓国のような国にならないためにも
福田をしっかりと見張らなければいけません。
左翼のプロパガンダに騙されないようにテレビや新聞報道は
常に疑いの目でながめてください。
情報に対して常に「何故」「どうして」という言葉だけが日本を救います。
引用おわり
高金利のカードローン。
アメリカがそうでした。
破産者が続出しました。
こんどは韓国ですか。
ロシアはいま高金利のカードローンで消費三昧です。
破産者が生まれるのは時間の問題です。
インド、ブラジルもこのような事態が進行中かもしれません。
外資が中国から撤退しているところをみると
中国ではまだ高金利のカードローンは普及していないようです。
これでサブプライムローンの本質がわかります。
とうてい返すことが出来ない借金をさせて
アメリカ国民を破産に導き格差社会を作ることが目的でした。
アメリカ政府は減税で消費を刺激し
アメリカ政府の意を受けた銀行も積極的に貸し出しました。
日本もアメリカ国債を買って一役かっています。
日本では高金利のカードローンは普及していません。
20%くらいでしょうか。
借金をきらい、貯蓄が好きな国民性によるものでしょう。
それで連中は他の国のように高金利のカードローンという手口をあきらめ
郵便局、銀行にねらいをつけました。
日本の銀行は外資のものです。
3年後には郵政は株式を上場します。
これで郵政も外資のものになります。
低金利によって外資は大もうけ
日本国民は本来受け取ることが出来る利子をもらうことができません。
連中にとってこれはまだ道の半ばにすぎません。
他の国と同様に、日本国民を追い詰めて
破産者へと導くつもりです。
つまり日本にあるお金は外へ持ち出し
日本国民からはさらに負担を求めてしぼりあげるつもりです。
そうすれば、離婚も自殺者ももっと増えます。
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの世界革命行動計画です。
ブルービーム計画です。
マルクスです。
家族の解体です。
失業と飢え。
スウェーデンでは家族の解体という実験に成功しました。
原油の高騰、食糧の高騰。
これもそのための手段にすぎません。
金儲けが目的ではありません。
高齢者医療制度。
これも日本国民の負担増大が目的ではありません。
家族の解体。
家族制度の解体です。
赤ん坊も含めて個人を単位にしています。
つまり家族における相互扶助というアジアの美しい伝統を壊そうとしています。
そしてこの美しい伝統を福田政権は壊そうとしています。
福田もアメリカの手先に過ぎません。
そのアメリカも連中に乗っ取られています。
日本国民はおとなしいから
福田政権はかってきままにやりたいほうだい。
お隣韓国の大統領は怒れる国民にてこずっています。
それで連中はお目付け役を韓国に派遣するそうです。
日本で活躍したあのひとを。
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