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Operation Black Swan
- 2008/06/25(水) 00:11:23
ミャンマー、四川省の「大災害」は米軍の「黒い白鳥作戦」?(2)より転載
さて、最後になったが、表題の意味を記そう。
さしたる根拠はない。
四川大地震直後にこのウェブ上の落書きをを見たからである。
http://i245.photobucket.com/albums/gg46/mcyoung_art/OperationBlackSwanMay132008.jpg
単なる妄想か。
それとも関係者が義憤あるいは自己顕示欲から表に出したのか分からない。
ただ、これだと、アラスカ、ネバダ、豪州(米軍基地のあるPine Gapだろう)、
ロシアか北欧からの4点からの攻撃となるが。
宇宙から地球を見た。
地球の数箇所から奇妙な紫の帯が出現しているのが見えた。
この帯がなんであれ、すべて2つの地点で終わっていた。
私にはなにか急を告げるように思えた。
1つはビルマ(ミャンマー)、
もう1つは最近の地震近くの中国で
こちらはもっとパワフルであった。
背後でだれかが、"Operation Black Swan"と言った。
誰が言ったのか確かめようとして振り向いたが
だれもいなかった。
元に戻ったとき
数百という人工衛星が紫の帯に沿って並んでいるのが見えた。
オーストラリアのアリス・スプリングスとインド洋、そしてシベリアから
奇妙な赤い球体が出現していた。
この最後のやつは確信がない。
というのも私が見たのは地図ではなく
本物の地球だからである。
ノルウェー、ロシア、オーストラリア、アメリカの協同作戦のようです。
アメリカとソ連は1971年から気象操作で協力関係にある。
ノルウェーは1972年に電離層のヒーター実験をやっている。
ノルウェーはArecibo、オーストラリアはウーメラ、アメリカはアラスカのガコーナ。
中国は地震の前に気象操作をやられています。
おそらくまた気象操作、地震をやられるでしょう。
気象兵器年表、電磁波兵器年表を調べていたら
1971年にアメリカと協力しながら、
アメリカを気象操作して損害を与えるという芸当を
ロシアはやっておりますし、
アメリカも文句は言っていません。
さらにアメリカの人工衛星を何度も破壊しております。
中国もロシア、アメリカ並みのHAARPシステムを持たなければ
バカにされ、攻撃を受けるということでしょうか。
中国南部を洪水でやられると
中国の食糧事情は悪化していきます。
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