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新世界秩序とELFサイコトロニック・ティラニー 1

  • 2008/05/13(火) 11:46:24

新世界秩序とELFサイコトロニック・ティラニーより転載
C.B.ベーカー
ユース・アクション・ニュースレター、1994年12月

モスクワは現在、クリントン及び司法長官ジャネット・リノに
アメリカの一般市民をターゲティングするための
完全に新しいタイプの兵器を提供している。

米国のコントロールされたメディアはこれらを「非殺傷兵器」と呼んだ。

こういった新しい対人デバイスに纏わる緻密な調査によって
それらがソビエトのサイコトロニック兵器であり、
それは非常に危険なものであり、
また致死性のものであることが明らかにされた。

タイム誌93年3月1日号は次のようにレポートしている。

アメリカとロシアは共通の関心事...

マインド・コントロール・テクノロジーを求めている

元KGBのジョージ・コトフ将軍はアメリカから来た訪問者達に
「音響による心理修正」の研究について語った。

音響による心理修正」の過程の中では
ホワイト・ノイズ・バンドを媒介にして
ターゲットの潜在意識に命令が送信される。

ディフェンス・ニュース1993年1月11日号は
米国政府の当局者と軍の当局者が
ソビエトのマインド・コントロール・テクノロジーを得ていることをレポートした。

情報源によればソビエトのKGBの「可能性」は
1970年代中期に遡る一連の実験の中で示されている。

それは暴動を抑制し、反体制派をコントロールし、
反乱軍を混乱させるかまたは無力にし、
味方の特殊作戦チームのパフォーマンスを強化する。


「政府に出資されているモスクワ医学アカデミーの心理修正局によって
最初に開発された音響による心理修正技術は
知的な機能を混乱させることなく、
スタティック・ノイズバンドまたはホワイト・ノイズバンドを通して
人間の潜在意識に特定の命令を伝送する。

専門家によれば、研究所のデモンストレーションによって
1分未満の露出の後、結果が現われることが証明された

数10年のKGBの研究と数100万ルーブルもの投資の成された結果、
被験者の意志を無視して行動を変化させるアビリティーが生み出された。
とさらに専門家は付け加えた。」

KGBのサイコトロニック・システムのうちの1つはわずか80,000ドルで売却されていた。

モスクワ医学会の心理修正局に所属するある人物によって公にされた
科学的な分析の中には次のように書かれている。

「...人間の意志と意識を無視して心の中身を調べ上げ、
修正出来る技術が完成した...
この開発物は...心を操るという冷酷な目的に使用できる。」

ロシアは新世界秩序を広め、促進するべく
「心理テクノロジーを考えるバイレイトラル・センター」を計画している。

そこにおいてアメリカとロシアの当局者達は協力し合う。

ワシントンのシンクタンク、世界戦略会議−
それはロシアと米国の当局者を繋ぐ重要なリンクである−
のジャネット・モリスはCIA及び連邦政府と連携している。
モリスは米国のサイコトロニクスのエキスパート、
ジョン・B・アレキサンダー大佐の古い親友である。

アメリカを操る電磁気全体主義

サイエンティフィック・アメリカン94年4月号は
ジャネット・E・モリスと彼女の夫、クリストファー・C・モリスが
ロシアの科学者によって開発された
音声または映像に埋め込まれる識域下へのメッセージによって
影響を及ぼすことを目的とする「心理修正技術」の
プロモーションに関与していたことをレポートした。

1993年に「モリスは会合を開いた。
その中ではこのテクノロジーがロシアの発明者によって
アメリカの科学者と当局者のためにデモンストレートされた。」

ディフェンス・ニュースは1992年12月15日、
ジャネット・モリスが彼女および
ヴァージニア州リッチモンドに拠点を置くインターナショナル・ヘルス-ライン社が
「米諜報局と軍の当局者にロシアの将来性−
モリスによればそこには群集コントロールおよび対人攻撃用の携帯デバイスが含まれている−
について説明した」
と言ったことをレポートした。

GS> これはクラウド・ライダーが彼のメッセージの中で私達に語った会議なのだろうか?

モリスはこの特殊な兵器が保護装置では防げない
「骨-伝導音響波を生み出す」とレポートした。


この装置は米国のGWEN(Ground Wave Emergency Network)システムの
送信機と同じ超低周波(VLF)スペクトルで機能しているものと考えられる。

ディフェンス・エレクトロニクス93年7月号は
テキサス州ウェーコーのブランチ・ダヴィデアンに対して
ソビエトKGB製のサイコトロニック・デバイスを
FBIが使用した問題に関して討議した。

そういった兵器が使用されたことを示す確固とした証拠がある。

当局が大量虐殺、炎を投じる攻撃を開始した後、
デイビッド・コレシュ教会のメンバーの一部は燃える建物から逃れようとしたが、

外に出たらすぐに彼らは突然、振り向いて炎に向けて走り出した

それはサイコトロニック・マインドコントロール兵器によって
生み出された極度の方向性喪失だった。

この試練を乗り切った数少ない犠牲者は
目にみえて混乱し、筋道正しく話せないか、行動することができなかった。

当局は大虐殺の前に日夜
(動物を殺す音声及び低周波音響デバイスなどの)
アコースティカル・バーレイジで教会を狙った。

当局はまた(ELF周波数でパルス化された)スーパー・ストロボ光を使用した。

国防エレクトロニクスはヴァージニア州リッチモンドの企業、
(CIA及びFBIと密接な繋がりがあると考えられている)
サイコテクノロジーズが
ソビエトのマインド-コントロール装置に対する
アメリカの権利を取得したことをレポートした。

国防エレクトロニクスは1993年春に行われた
クリントン政権の当局者とイゴール・スミルノフ博士などの
ソビエトのサイコトロニクスの専門家との会議に言及している。

スミルノフとの会議に集められた米国の機関は
FBI、CIA、国防省情報局、国防高等研究計画庁(ARPA)である。

クリントン政権の当局者達は
「心理修正...プログラムが米国政府によって実行されているのか
どうかを確定したいと考えていた。
この装置は意思決定者、キー・パーソンまたは集団の判断や意見に影響を及ぼせる。」

クリントン政権の国防省の当局者達は
潜在的な敵、スナイパーなど
米国の銃のコレクターと愛国的な市民軍を指している)を
「非暴力的に」一掃出来るKGBサイコトロニック・デバイスに関心を示している。

ソビエトのサイコトロニクスの専門家との会合には
ゼネラル・モーターズのような国際的な大企業の職員や
国立精神衛生研究所の研究員らが出席していた。

ニュースウィーク誌1994年8月22日号は
ヴァージニア州アーリントンで行われた
FBIの反テロリズム・センターのエキスパートと
スミルノフ博士の密かなミーティングを報道した。

彼らのワークは次のように描写されている。

「...スミルノフはEEGを使って脳波を測定し、
コンピューターで潜在意識と怒りまたは性欲などの
多様な人体のインパルスのマッピング
をしている。

彼はテープに記録されたサブリミナル・メッセージを使った
暗示の力で状況を大きく変えられると主張している。」

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