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HAARPと呼ばれる完全破壊兵器

  • 2008/05/08(木) 12:46:12

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Weapon of Total Destruction : Called “HAARP”
HAARPと呼ばれる完全破壊兵器
http://www.mondovista.com/haarp00.html より翻訳

アインシュタインの相対性理論と核エネルギーの開発は、
20世紀科学技術の金字塔とみなされている。

しかし、バーナード・イーストランドの発見がいつか発表されたときは、
アインシュタインの発見は時代遅れのものとなるだろう。

おそらく、皆さんはバーナード・イーストランドの名前を
聞いたことがないでしょう。
もし米軍がその気にならなければ、
おそらく皆さんは聞くことはないでしょう。

彼は在野の物理学者で、ヒューストンで小さい会社を経営しています。
80年代半ば、イーストランドはある科学技術を発明し、特許をとった。
この技術は、我々が好むと好まざるとにかかわらず、
我々の生活をよい方向へも悪い方向へも変えてしまうものである。

先月、ViewZoneはある写真の正体を知りたいという記事を載せました。

私はアメリカの会社に勤めています。
最近会社のジェットで日本へ行きました。
行きは、シカゴを発ってアラスカのアンカレッジで給油しました。
旅は長くたいくつでした。
帰りは悪天候のため、パイロットはアンカレッジへの飛行ルートを変え、
カナダで給油するはめになりました。

嵐を避けるため、アラスカとカナダの北端を飛ばなければなりませんでした。
パイロットは新しい飛行ルートを頼みました。
すると軍の飛行禁止区域のような所を飛ぶように言われました。

驚いたことに、まもなく海軍のジェット機と思われる2機が
私たちに付き添っていました。

乗客は3人しかいなかったので、
私は許されてコックピットからこの光景を見ていました。
そして気づいたのです。

我々が飛んでいるこの地域は、
何マイルも伸びた完全な直線の広大なネットワークが交差しているのです。

夏でしたから雪はまったくありませんでした。
しかし、私が推測するところでは、
ここはふつう氷や雪に覆われた無人の地域のはずです。

35ミリカメラで写真を数枚とりました。
そして多くの人に写真に写っているのは何か教えてくれるように頼みました。
これまで誰も説明できないのです。

写真では、ツンドラと川が見えます。
暗い部分は濃い緑色の松の木、明るい部分は薄茶の砂の色です。
非常に大きい長方形の建物と思われるものが左下にあります。
長さは500フィートぐらいです。

直線は道路ではなくて、木を伐採した開けた地域です。
写真の右側にある直線は、
障害物を迂回せずに川を越えてまっすぐ伸びているものがあります。

もしこれが秘密の施設とか自然現象の類でないとしたら、
貴誌の読者に頼んでこの直線が何なのか教えてほしいのです。
もしこの記事を載せていただいたなら、
どんな返事でも読み続けるつもりです。
よろしくお願いします。
匿名より



私たちは的外れな説明をたくさん受け取った。
地下のエイリアンの基地から古代都市の街路まで。

しかし、少数の匿名のイーメイルは矛盾のないものだった。
これらのイーメイルは、長い平行な直線は、
潜航している潜水艦と通信するために使われる
アンテナ群の一部だと説明した。

このイーメイルは、遠隔地を致死性の電磁波の放射で
爆破することができる「死の光線」も説明していた。

結局、この写真は潜水艦との通信用のための
ELF(超低周波)アンテナ施設と考えられた。
ミシガン州に写真とほとんど同一のものがあります。

匿名の情報提供者の知識が豊富にありそうなので、
アラスカのどこかにある「死の光線」の施設に、私たちは興味をもちました。
彼らのおかげで、HAARPと呼ばれるものに私たちは注意を向けました。

HAARPは、イーストランドの発見を基礎にした軍事計画です。
これは科学者でない人と話あうには技術的に難しい計画です。
だから、一般向けの新聞の注目をあびることがなかったのです。

それに、HAARPは海軍が操作している秘密の計画とされていたのです。
一般の人が利用できる情報では注意深く言葉を選んであって、
HAARPが無害で秘密性のない大気の研究施設となっています。

この一般向けのイメージはウェブサイトでも維持されており、
人を安心させるような最新のデジタル写真が、
遠く離れたアラスカ基地の多くのアルミの双極子のアンテナを示しています。

一般向けの声明では、電離層 (60〜90 km上空にある大気の層)を
より理解するためであると説明しています。
HAARPの関係者は質問をすれば丁寧に答えてくれます。

しかし、新聞や一般の人が利用できる書類に矛盾があっても、
「無害な研究」という話はかたくなに守ります。

この記事を書く前に、ViewZoneはHAARPと連絡をとりました。
彼らは、この施設が軍事に関する仕事をやっていることを
否定しただけでなく
イーストランドの発見を過小評価したのです。
イーストランドは、自分の発見についてほとんど
わかっていないとほのめかして。

いつかは、バーナード・イーストランドと彼の業績を
だれでも知ることになるでしょう。

そして、いつかは学校で教えられるでしょう。
彼の科学技術は、あらゆる生物に影響を与えるでしょう。

しかし、こういったことは、イーストランドの技術を
人類が応用できるように、
彼の貴重な特許を支配している軍が公表するまで待たねばならないでしょう。
当分の間、この技術はHAARPの秘密の仕事の中で埋もれたままです。

イーストランドの技術を完全に理解するには、
まずHAARPはどのようにして、
またなぜ動かすことができるのか理解しなければなりません。
これは簡単なことではありません。
しかし、私たちは簡単になるよう努力します。

haarp_array.gif

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