- | HOME |
6月11日米国下院がブッシュ弾劾決議案を可決!!・・?!!
- 2008/07/01(火) 21:27:01
共和党のクシニッチ議員が提出した弾劾決議案に対する下院投票 (2008年6月11日)において
下院:251対156 と100票近い大差でブッシュ訴追を求めるクシニッチ弾劾決議案が可決された。
↑ ↑ ↑
=========================================
という情報が出ていましたが、実際は クシニッチ議員による弾劾決議案が
小委員会に送られることへの賛成票が 下院において 251対156で上回り
小委員会送りが承認された。
..という程度のことだったらしい。 (6/19/08追記)
そして、小委員会で揉み消される。 ..^^;
でも、5時間にもわたって35条分を追及しまくり、
下院の公式記録にブッシュの悪業を残したデニスの頑張りに"拍手!!"といったところか。
次は10時間やると言ってるらしい・・・。
大事なポイントは 彼が提示した35の考え方の切り口である。
第34条では ブッシュ政権による 911事件の調査妨害にも言及している。
詳しくは神と悪魔の狭間で...
を読んでください。
ロシアの奴隷労働
- 2008/07/01(火) 16:59:57
ロシアで奴隷労働使用者が続々と逮捕される昨今の現象は、
日本の派遣労働の構図と似ている
http://www.asyura2.com/08/hasan57/msg/226.html
投稿者 ブッダの弟子 日時 2008 年 6 月 23 日 00:12:05
奴隷制度は世界で反映し続けている
Slavery continues to prosper worldwide
07年、ロシア国内で奴隷労働をさせていた管理者たちが
続々と逮捕された事を伝える記事。
現代で奴隷労働と言うとピンと来ないが、
現代の消費社会の裏で奴隷として人を安く使って
利益を得ている現実について指摘されています。
The slave was obliged to saw and chop wood to make fire for kebabs in summer cafes.
それは日本の派遣労働とそっくりですね。
摘発され始めた時期もかなり似ています。
形を変えればいくらでも、そういう事ができてしまっている現実について。
労働者に無理やり責任を負わす手法も、部分的に似ているんじゃないでしょうか。
He could have avoided the fate of a slave, if seven horses had not died during his work. The employer made the man work off the cost of the horses.
そしてそういう違法労働をした管理者は、10年牢獄行きになりました。
Now the slave-owner may be sentenced to ten years in prison.
随分とグッドウィルの折口は甘い処置なんですね。
奴隷労働を自ら選んでやっていると言う人がいますが、
奴隷になるつもりがなくてもそういう仕組みができてしまっている事が指摘されています。
One may say that they voluntarily become slaves. However, any person may find themselves in this situation.
消費者は奴隷労働の結果生み出されたものを大量消費してきたわけですが、
それについて前にこの記事で指摘しました。
グローバリズムについてまとめました
http://www.asyura2.com/08/hasan57/msg/182.html
それが認識され、それはおかしいんじゃないかという明確な指摘。
そういう現実を知っても、知らぬ振りをして
奴隷労働の上に成り立った消費をし続けるんでしょうか?
小泉前後には「自己責任」という言葉がよく持てはやされましたが、
後日、犯罪として逮捕される事ですら、そうやって容認されてきました。
原油高騰で景気がよいロシアでさえこの始末。
市場原理主義、市場主義のせいです。
分配に問題があってもすべて自己責任で片付けてしまいます。
銀行の家庭向けローン、連帯保証制度を廃止
- 2008/07/01(火) 16:49:38
銀行の家庭向けローン、連帯保証制度を廃止
全国銀行連合会は6月30日、
銀行の家庭向けローンに対する個人連帯保証制度を
7月1日から全面的に廃止すると発表した。
今後、生活資金、住宅購入資金などを銀行から借り入れる際、
保証人を立てる必要はなくなる。
これにより、親族や友人から「ちょっと保証人になって」と頼まれるケースは減りそうだ。
今回の措置は銀行の新規貸し出しが対象。
既存のローンやノンバンクに関しては、今後も連帯保証を求められるケースがある。
銀行連合会によると、5月末時点で60万人、
6兆7000億ウォン(約6790億円)の債権の連帯保証が今後も維持されるという。
7月以降、銀行で新規貸し出しを受ける際に保証人を要求された場合には
金融監督院で通報を受け付ける。
チョン・チョルファン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
記事入力 : 2008/07/01
保証人はいりません。
焦げ付くのがわかっていても銀行は借りてほしいのです。
これなら低所得者も借りられます。
韓国政府も後押しをしています。
韓国版サブプライムローンにほかなりません。
竹中氏に諮問委員委嘱 韓国大統領
- 2008/07/01(火) 16:06:31
竹中氏に諮問委員委嘱 韓国大統領
2008年6月26日 22:36 カテゴリー:経済
【ソウル26日共同】
韓国の李明博大統領は26日、竹中平蔵元経済財政担当相に
大統領への助言役である「国際諮問委員」を委嘱した。
大統領府が明らかにした。
李大統領は就任前から
日本を手本にした公共サービスなどの改革が必要と主張してきた。
この日竹中氏と面会し、
郵政民営化などの構造改革が日本経済をよみがえらせたと称賛。
韓国でも改革を試みているが「多くの人から歓迎されていない」と話した。
竹中氏は日本の「失われた10年」は
社会が変化を拒否し機能低下を起こした時期だったと応じ、
李大統領の改革路線は間違っていないとエールを送ったという。
哀れで悲しい韓国社会
- 2008/07/01(火) 12:54:57
韓国が気になってしかたがありません。
マスコミは中国ばかり報道しています。
韓国の次は日本です。
今の韓国は明日の日本です。
中韓を知りすぎた男
哀れで悲しい韓国社会より転載
略
韓国の若い女性は西洋文化の影響が強くて、
自立心が旺盛で、結婚が遅れ気味です。
そのために出生率も日本よりまだ低くなっています。
韓国は、OECD加入国のうち離婚率が最も高い国として知られています。
韓国女性は西洋文化の影響を受けてどんどん変わってきていますが、
男性は相変わらず保守的です。
このような男女のギャップの差が離婚の原因だと思っていました。
しかし実はもっと他に原因があることが分かりました。
偽装離婚です、
なぜ偽装離婚する必要があるか、
そのことについて書いてみます。
カード破産です、
新聞発表では350万人がカード破産に陥っていると書いていますが、
韓国友人(役人)の話によると「500万人は超えている、
その上この信用不良者達は高利貸しや悪徳金融業者からも
金利200%という目をむくような高金利で借金している。
この人たちは家族を巻き込まないために偽装離婚するらしい。
そのような人たちがここ2〜3年急激に増えている。
いまや韓国社会の世帯数の3分の一が借金地獄に陥り、
自殺者が急増する羽目に陥っています。
なぜこのような身の毛もよだつ社会になってしまったか、
それは金大中の左翼政権が利息制限法を撤廃して、
クレジットカードの普及を大々的に進めたことによります。
元々韓国人は見栄っ張りで贅沢好きです、
カード1枚で好きなものが買えます、
後先をあまり考えない韓国人にとってクレジットカードは麻薬同然です。
当然の結果としてカード破産者が急増しました、
政府は慌てて多重債務者の救済を行ったが、あとの祭りです。
知の欠落したリーダーを国民が選んでしまった付けです。
金大中,盧武鉉と続いた左翼政権は韓国社会を崩壊させてしまった。
左翼政権の怖さ、特徴は常に国民に真実を見せないということです。
盧政権は国家財政の統計や貿易、失業率など
政府の都合の良いように操っていました。
韓国の発表した失業率は3.7%ですが、
大学生の50%以上は就職出来ません。
全てのインチキ数字があまりにも稚拙であるため
私のような素人でも直ぐに見破ってしまいます。
中国、ソ連などの左翼国家は
常に国際収支や国内事情の数字をごまかして発表する癖がついています。
中国の発表する毎年の経済成長率が10%を越えていますが、
アメリカのエコノミスト達はいまや完全に疑っています。
金、盧と10年続いた韓国を世界は共産主義国家とは言いませんが
形は民主国家ですが思考は左翼思考です。
日本の福田政権も愚かな左翼思考に毒された政権です。
このことに多くの国民は気がついていませんが、
廃案になったはずの人権擁護法案が
またぞろ国会に提出されようとしているのを見ても
明らかに左翼思想の呪縛に陥っています。
日本も韓国のような国にならないためにも
福田をしっかりと見張らなければいけません。
左翼のプロパガンダに騙されないようにテレビや新聞報道は
常に疑いの目でながめてください。
情報に対して常に「何故」「どうして」という言葉だけが日本を救います。
引用おわり
高金利のカードローン。
アメリカがそうでした。
破産者が続出しました。
こんどは韓国ですか。
ロシアはいま高金利のカードローンで消費三昧です。
破産者が生まれるのは時間の問題です。
インド、ブラジルもこのような事態が進行中かもしれません。
外資が中国から撤退しているところをみると
中国ではまだ高金利のカードローンは普及していないようです。
これでサブプライムローンの本質がわかります。
とうてい返すことが出来ない借金をさせて
アメリカ国民を破産に導き格差社会を作ることが目的でした。
アメリカ政府は減税で消費を刺激し
アメリカ政府の意を受けた銀行も積極的に貸し出しました。
日本もアメリカ国債を買って一役かっています。
日本では高金利のカードローンは普及していません。
20%くらいでしょうか。
借金をきらい、貯蓄が好きな国民性によるものでしょう。
それで連中は他の国のように高金利のカードローンという手口をあきらめ
郵便局、銀行にねらいをつけました。
日本の銀行は外資のものです。
3年後には郵政は株式を上場します。
これで郵政も外資のものになります。
低金利によって外資は大もうけ
日本国民は本来受け取ることが出来る利子をもらうことができません。
連中にとってこれはまだ道の半ばにすぎません。
他の国と同様に、日本国民を追い詰めて
破産者へと導くつもりです。
つまり日本にあるお金は外へ持ち出し
日本国民からはさらに負担を求めてしぼりあげるつもりです。
そうすれば、離婚も自殺者ももっと増えます。
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの世界革命行動計画です。
ブルービーム計画です。
マルクスです。
家族の解体です。
失業と飢え。
スウェーデンでは家族の解体という実験に成功しました。
原油の高騰、食糧の高騰。
これもそのための手段にすぎません。
金儲けが目的ではありません。
高齢者医療制度。
これも日本国民の負担増大が目的ではありません。
家族の解体。
家族制度の解体です。
赤ん坊も含めて個人を単位にしています。
つまり家族における相互扶助というアジアの美しい伝統を壊そうとしています。
そしてこの美しい伝統を福田政権は壊そうとしています。
福田もアメリカの手先に過ぎません。
そのアメリカも連中に乗っ取られています。
日本国民はおとなしいから
福田政権はかってきままにやりたいほうだい。
お隣韓国の大統領は怒れる国民にてこずっています。
それで連中はお目付け役を韓国に派遣するそうです。
日本で活躍したあのひとを。
- | HOME |




