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ブラック・ライト・プロセス
- 2008/06/25(水) 12:06:45
四川地震の彩雲はニュートリノのしわざかもしれない。
ミャンマー、四川省の「大災害」は米軍の「黒い白鳥作戦」?(2)
より転載
3「WTCで純粋水素爆弾使用の可能性」&「自然が作る純粋水素爆弾=地震」山本 寛 著
http://dokuritsutou.main.jp/newversion2/image2/koenkai/junsui
ポイント
a.純粋水素爆弾は普通の水素(つまり普通の水)から生成可能
b.中性子、放射性物質を放出しない
c.水素が原子状になったとき、3個の水素原子の同時衝突により、
ブラック・ライト・プロセスで、核融合を起こしやすい擬似中性子ができる
中越地震のときも、その前に台風が来襲したし、
今回の四川省の大地震のときも
事前に東南アジアから中国南部は豪雨に見舞われた。
これはa.の理由。加えて地盤を緩くするという目的もあるだろう。
そして、HAARPの電磁波により、地中で
ブラック・ライト・プロセス〜核融合させて
大爆発を引き起こすというシナリオである。
スゴいぞ!ブラックライトプロセスより転載
水素ホウ素集束核融合もスゴいが、
水素を使ったブラックライトプロセスも革命的だ。
入力の1000倍の出力は将来的な話としても、数百倍でもたいしたもんだ。
普通、ブラックライトというと水銀蒸気が封入されているのだが、
水素ガスを使った方式は当然水素。
電球というかガラス管というかに、水素ガスの入口と出口がついているので、
水素は封入されているわけではない。
流入口から入って、流出口から出て行く。
ガラス管の中には、水素分子を水素原子に分離する
タングステンのヒーターとチタン、
さらに水素原子の電子の回転半径を縮小させて
エネルギーを放出させる触媒のカリウムなどが入っている。
ブラックライトプロセスは常温核融合から派生したので、
エネルギーの放出は、従来の化学反応と核反応の中間形態とのこと。
エネルギーだけでなく、副産物として産業上有用な新物質も合成されるのだという。
が、このブラックライトプロセスにも、
しっかりと米国空軍、海軍がからんでおりますのだ。
産軍共同体ですもんねぇ〜。
ミルズ博士のブラックライトプロセスは、
工学社刊の「水素プラズマエネルギー革命」山本 寛著でも紹介されている。
「ツングースカ大爆発」に新説:小さな小惑星でも危険
- 2008/06/25(水) 11:48:43
1908年「ツングースカ大爆発」に新説:小さな小惑星でも危険
wired 2007年12月21日より転載
米サンディア国立研究所の研究チームが
スーパーコンピューターを使って行なった研究により、
1908年にシベリアで起きたツングースカ大爆発に関する定説の一部が覆され、
比較的小さな小惑星などが地球に衝突した場合に予想される被害規模についても、
新たな懸念が浮上した。
概要を説明すると、
ツングースカ大爆発はロシア中部の人里離れた地域で
発生した巨大な爆発で、30から50キロメートルにわたる範囲で
樹木がなぎ倒され、炎上した。
その原因は当時は謎だったが、
現在では小さな流星物質(メテオロイド)か小惑星が
地球に衝突したために起きたというのが定説になっている。
今回の新たな研究では、
スーパーコンピューターのパワーと3Dモデリングを活用して、
衝突の発生状況を検証した。
研究チームによれば、
衝突した小惑星の大きさはかつての定説よりもかなり小さかった可能性があり、
比較的小さな小惑星でも、考えられていた以上の
被害をもたらしうることを示しているという。
サンディア国立研究所のプレスリリース「サンディア国立研究所、
スーパーコンピューターを使い『ツングースカの大爆発』に関して新説を展開」で、
同研究所の主席研究者Mark Boslough氏は次のように述べている。
「これほど小さな天体でも
ここまでの破壊をもたらしうることがわかった以上、
比較的小さな小惑星にも注意を払う必要が生まれた。
サイズが比較的小さいことからして、
こうした衝突が起きる危険性はわれわれがこれまで信じてきたよりも高いはずだ」
統計的に言って、比較的小さな小惑星は、
より大きな小惑星と比べて地球に接近することが多いので、
「比較的小さな小惑星の検知に、
今まで以上に努力を払うべきだ」とBoslough氏は述べている。
今回の研究チームが実施したシミュレーションは、
大気圏に突入した小さな小惑星が大きな空気抵抗を受け、
その圧力が増すことで最終的に「エアバースト」を起こし、
音速よりも速い高温ガスの強力な下降気流が生じる現象を分析している。
ツングースカ大爆発に関するこれまでの推定値は、
こういったエアバーストによって生まれるエネルギーを正確に計算に入れていない。
地上での爆発のエネルギーは、
これまでTNT火薬10〜20メガトンに相当すると推定されていたが、
Boslough氏らは、3〜5メガトン相当だった可能性が高いと述べている。
これは、衝突したのはこれまで考えられていたよりも
もっと小さな天体だったということを意味する。
大きさがどうあれ、その天体が実際にこれだけの被害をもたらしたのは事実だ。
したがって、小惑星の脅威に関する予測値も見直す必要がある、
とBoslough氏らは警告している。
統計的に言って、比較的小さな天体は、
より大きな天体よりも地球に衝突する確率が高い。
そして今回の分析により、比較的小さな天体でも
広範囲を破壊するおそれがあることが示されたからだ。
「いかなるものであれ、小惑星から地球を守る、
進路をそらすといった戦略を立てる際には、
爆発のメカニズムについて今回新たにわかったことを考慮すべきだ」
とBoslough氏は述べている。
ツングースカの大爆発
- 2008/06/25(水) 11:39:52


「ツングースカ大爆発」で発生した火球を描いたイラストの前に立つ研究者のMark Boslough氏
ツングースカの大爆発より転載
1908年6月30日/ソビエト連邦(現ロシア)/ツングースカ
Tungska Russia
その日朝7時頃、シベリアの森林地帯上空に
強い光を放ちながら高速に飛行する物体が現れ、大爆発を起こした。
巨大なキノコ雲ができ、数百km先まで大音響が響いた。
爆心地から600km離れた地点でも、
ボートに乗った人が川に投げ出されたり、
馬が衝撃波で倒れたり、シベリア鉄道が緊急停止したりした。
爆発地点では半径30kmの樹木が炎上、
2,000平方kmにわたって樹木がなぎ倒されていたことが後日の調査でわかった。
その後3日間(数ヶ月間または事件の前兆現象として数週間前からという説もある)、
遠く離れたロンドンやパリでは
夜間に灯りなしで新聞を読むことができるほどの発光現象が起こり
(一時は昼間のように明るくなったという「タイムズ」紙への投稿がある)、
シベリアの黄緑色の雨雲がときどきピンクに変わったという。
爆発前に不思議な黒い雨が降ったという報告もある。
当初、これは隕石によるものと考えられていたが、
現場にクレーターなどは見られず、隕石自体も発見されなかった。
近くに村がなかったため、この事件で亡くなったという人の記録はない。
当時はロシア革命前の混乱期であったため、
実際に調査が始まったのは実に13年後の1921年であった。
聞き取り調査により徐々に、火球が確認されたこと、
火災が起こっていたことなどがわかってきた。
1958年から調査を行ったソ連隕石学会の調査団は、
自記気圧計の記録などから、隕石が空中で爆発したと結論づけた。
1万分の1の森林の模型を使って倒木の実験をしたゾトキン博士らによって、
爆発は地上約10kmの上空で起きたことがわかった。
この事件の研究家のフェセンコフ教授は、
この爆発が地磁気に大きな影響を与えたこと、
発光現象の様子などから、彗星がツングースカ上空で爆発したと発表した。
衝突した方向と角度から、
エンケ彗星(3.3年の周期で太陽の回りを公転している)のかけらでは
ないかという説が有力視されている。
彗星の核は氷状のものなので、
落下しても溶けてしまうために核が見つからないのだ。
それに見合う破壊力を持った彗星が接近していた記録は
見当たらないと書かれた資料もあるが、
1908年にエンケ彗星が接近していたことが確認されている。
ただし、昼間は太陽の輝きで隠されて肉眼では確認できず、
また小さいために夜でも輝きが足りずに見えなかったのである。
1969年、爆発後にカラマツや樺の木が異常な成長をしていたことがわかった。
爆発以前の年輪幅が0.4〜2mm程度だったのに対し、
爆発後は5〜 10mmにもなっていたのだ。
しかしこれは周りの木が爆風で倒されたりして、
日当たりが良くなったためではないかとも推測される。
こげた木片からは放射性同位元素セシウム137が検出されたとされる。
事件後、木の年輪中の放射性炭素が1%上昇していると報告されたが、
検証の結果、それは自然の変化の範囲内であった。
爆発後に付近のトナカイにかさぶたが生じたため、
核爆発による放射能疾患だったとする科学者もいたが、
単に爆発にともなう熱によるものである可能性が高い。
事実、物体の熱を浴びた人に放射能疾患は見られず、その後も元気に暮らしていた。
ソ連のSF作家アレクサンドル・カザンツェフが1946年に
「爆発は宇宙人の巨大宇宙船がシベリア上空で核爆発を起こしたのではないか」
という内容の小説「爆発」を発表し、それ以後UFO墜落説が有名になる。
航空機設計家のモノツコフは、物体の飛行コースを割り出し、
爆発時に物体が秒速0.7km〜1kmの速度で飛行していたと推定した。
これは天体の落下速度としては遅すぎる数値であるという。
ソ連のUFO研究家フェリックス・ジゲルと
ソ連の物理学者(同じくUFO研究家でもあるようだ)アレクセイ・ゾロトフらは、
あの爆発が広島型原爆の2,000倍以上のエネルギーを持つ核爆発であると発表し、
宇宙船爆発説を支持した。
ジゲルによれば、物体は大気圏突入後、
何度か進路を変えたことが確認されたという。
しかしそれをはっきり証言した人はいなかった模様だ。
宇宙船の爆発説は面白いが、隕石説の否定根拠同様、
こちらも宇宙船の機体の破片などが見つかっていないのだから
否定されてもやむを得まい。
事件後13年以上もたってからの調査であることを考えると、
物体の落下速度、飛行コースなどに関する情報が正しいかどうか疑わしい。
ヨーロッパでの発光現象、放射性同位元素の検出などは、
情報が正しいのであれば興味深い。
彗星か、隕石か、小惑星か、いまだ様々な説が語られているようだが、
さすがにUFO爆発説はないであろう。
何はともあれ、人的被害の少ない地域への落下で良かった。
Operation Black Swan
- 2008/06/25(水) 00:11:23
ミャンマー、四川省の「大災害」は米軍の「黒い白鳥作戦」?(2)より転載
さて、最後になったが、表題の意味を記そう。
さしたる根拠はない。
四川大地震直後にこのウェブ上の落書きをを見たからである。
http://i245.photobucket.com/albums/gg46/mcyoung_art/OperationBlackSwanMay132008.jpg
単なる妄想か。
それとも関係者が義憤あるいは自己顕示欲から表に出したのか分からない。
ただ、これだと、アラスカ、ネバダ、豪州(米軍基地のあるPine Gapだろう)、
ロシアか北欧からの4点からの攻撃となるが。
宇宙から地球を見た。
地球の数箇所から奇妙な紫の帯が出現しているのが見えた。
この帯がなんであれ、すべて2つの地点で終わっていた。
私にはなにか急を告げるように思えた。
1つはビルマ(ミャンマー)、
もう1つは最近の地震近くの中国で
こちらはもっとパワフルであった。
背後でだれかが、"Operation Black Swan"と言った。
誰が言ったのか確かめようとして振り向いたが
だれもいなかった。
元に戻ったとき
数百という人工衛星が紫の帯に沿って並んでいるのが見えた。
オーストラリアのアリス・スプリングスとインド洋、そしてシベリアから
奇妙な赤い球体が出現していた。
この最後のやつは確信がない。
というのも私が見たのは地図ではなく
本物の地球だからである。
ノルウェー、ロシア、オーストラリア、アメリカの協同作戦のようです。
アメリカとソ連は1971年から気象操作で協力関係にある。
ノルウェーは1972年に電離層のヒーター実験をやっている。
ノルウェーはArecibo、オーストラリアはウーメラ、アメリカはアラスカのガコーナ。
中国は地震の前に気象操作をやられています。
おそらくまた気象操作、地震をやられるでしょう。
気象兵器年表、電磁波兵器年表を調べていたら
1971年にアメリカと協力しながら、
アメリカを気象操作して損害を与えるという芸当を
ロシアはやっておりますし、
アメリカも文句は言っていません。
さらにアメリカの人工衛星を何度も破壊しております。
中国もロシア、アメリカ並みのHAARPシステムを持たなければ
バカにされ、攻撃を受けるということでしょうか。
中国南部を洪水でやられると
中国の食糧事情は悪化していきます。
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