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水道民営化
- 2008/06/23(月) 20:17:39
韓国の水道も民営化されました。
当然、つぎは日本の番です。
1級河川はたしか国土交通省の管轄のはずです。
この水利権が狙われているのでしょうか?
★阿修羅♪ >より転載
「Haarpという最終兵器」と「亡国の人物に攻撃される国土交通省」と
「知られざるマインドコントロール計画の予兆」
国際評論家小野寺光一
<まだまともな役所>
国土交通省は、まだまともな役所である。
空港ビルの外資保有について反対していた。
反対理由は、テロの危険性を唱えていた。
実質空港ビルを外資が保有してしまったら
テロの危険性は果てしなく増大してしまうだろう。
<河川管理分割に反対>
そして今回、米州制導入に際して
河川管理を一貫して反対していたのは、河川局長である。
なぜかというと河川管理は、専門性が必要であることと
分割は国益に反するからであると思われる。
<河川を分割管理することで水素エネルギー化を阻止したい多国籍企業>
それでは、河川管理を州ごとにしたい売国勢力の最大の理由は
「河川とは、「ダム」に関係して、次世代の
水素エネルギーを考えた時の重要な財源として民営化して売り飛ばしたい」
からであると推定される。
<石油エネルギーという限界を脱する>
現在、石油エネルギーに限界が生じているが、
これを支配してきたのがデービッド ロッ●フェラーである。
<地球温暖化に警告>
この石油エネルギーの出す二酸化炭素による地球温暖化に
危機を唱えたのが、アルゴアである。
<アルゴアに便乗商法>
それに便乗して石油から原子力エネルギーへと
転換させようとしているのがジェイロッ●フェラーである。
<それに対抗する最先端の日本>
ところが、日本では、原子力ではない究極の
クリーンエネルギーの水素エネルギーや
燃料電池というものが存在することに
気付き始めているのである。
このゴールに到達するのは日本以外にあり得ない。
<水エネルギーを支配するために多国籍企業が動いている>
そのため、水を支配するために多国籍企業が動いている。
そのためには、河川―ダムー水道局を多国籍企業が
「民営化」して支配下にいれて
ぎゅうぎゅうに「値上げ」して金儲けをしたいのである。
<河川分割の本音>
そのためには、多国籍企業は「河川を分割してほしい」のだ。
<新たな奴隷制度>
なぜなら、米州制度とは、日本を解体して
その地域ごとに官僚の代わりに多国籍企業が統治して
金を徹底して民衆からしぼりとる新たな奴隷制度だからである。
<水道民営化>
現在、ミャンマーやタイなどで水道局が民営化されて
多国籍企業がもっているが、料金は5割増加になっている。
そして危険なのはまだまだある。
HAARP関連である。
これは、実質人間の精神にも影響を与えることができる最悪の兵器である。
以下の謎の映像をみて考えてほしい。
一見ヤシのように見えるが、米国のいたるところに
「携帯電話の電波塔」という偽りのふれこみで
配置されている「目的は極秘」のタワー
http://jp.youtube.com/watch?v=t9abppsNl4w
上記の「目的は極秘」のタワーの正体を見抜き、
日本に配置されるのを許さないのは国土交通省以外にない。
タワーというのはGWEN タワーのことです。
このタワーの主目的はマインドコントロールです。
日本では携帯電話のためのタワーがビルの屋上にいくらでも見られます。
周波数を変えるだけで、マインドコントロールできるのではないかと恐れています。
- 国内
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HAARPによる岩手大地震
- 2008/06/23(月) 19:58:31
★阿修羅♪ >より転載
「HAARPによる岩手大地震と政権交代とバービーボーイズ再結成」
という国際評論家小野寺光一さんの欲張った記事ですが、
ここではHAARPに関連した記事を扱います。
<米国からの警告が、小沢氏の地元岩手への攻撃>
米国もすごいのが、約3日前からHAARP(ハープ)が稼動していたので
「また米軍がやってやがる。
暑いなあ。
今度はどこで地震を引き起こすつもりなのか」と思っていたが、
なんと小沢氏の地元の岩手を攻撃していた。
本日岩手で地震が起こった。
14日午前8時43分ごろ、岩手県南部を震源とする強い地震があり、
同県奥州市と宮城県栗原市で震度6強、
同県大崎市で6弱を記録した。
ゴーッと大きな音がして、1分弱ほど縦に揺れた」
「ドーン」と大きな揺れがあった後、小さい揺れが何回か続いた。
縦揺れで急にドーンときた。
→これは、なぜ、最初にドーンとくるかというと
地中の中で水素を使った爆発を引き起こすからである。
だからかならず、最初、「爆発か」と思うことが起こる。
実際に、地下でおきていることは「爆発」なのである。
だから「たてにゆれる」のである。
HAARPについて
※米国の軍事施設である。
大気中の電離層というイオン化しやすい層をつかって遠くに熱を送れる。
巨大な電子レンジのようなものである。
これは四川大地震の10分前の映像だが、
このように空中をつかって
イオン化して熱を送るため
不自然にオーロラのように熱を通した後が見える。
これが証拠映像。
http://jp.youtube.com/watch?v=hzVamNQzfYA&feature=related
今回の岩手の地震も事前にオーロラのようなものが見えたはずである。
新潟のときもそういった報告を受けている。
ニコラテスラという天才科学者の技術を応用している。
この人は、無線を発明した人である。
ところが、この技術を使うと「無線で、熱を送れる」のである。
遠くにピンポイントで強力な熱を送れる。
そして
地表下には、どこでも水があるが、その水を、イオン化技術を使って熱する。
このイオン化というのは、何かというと、
水は、イオン、つまり「陽子と電子が分離した状態になったとき」に熱すると
核融合(小さな核と小さな核が合わさって大きな核になる。
このときに巨大なエネルギーをだす)を引き起こす。
つまり水素を使った核融合爆発を引き起こすことができる。
※イオンとは「方向性をもった原子団」という意味
これをつかって地表下で大爆発を引き起こして大地震を引き起こすのである。
<秘密にしている核融合技術>
ただ、現在この核融合の技術は、「存在していない」と喧伝されている。
米国では、「核融合の技術を発見した」と公表する科学技術者は
なぞの死をとげたり、行方不明になったり、なぜか飛行機が落ちたりしている。
そのため、科学技術者はアンダーグラウンドでこの技術を研究している。
これをよく水爆か?という人がいるが、従来の水爆という用語とは違う。
<従来の水爆という用語>
従来水爆というのは
原子爆弾を起爆剤につかった水素による核融合であり、
原爆の1000倍の規模であるといわれる。
この場合は原子爆弾を起爆装置に使っていないので
それほど大規模な爆発は起こらない。
<統一されていない用語による混乱>
従来の水爆と区別する用語が必要だが、統一されていない。
このことを「小型核」と表現したり、「純粋水爆」と表現したりする人がいるが、
聞いているほうは、従来の水爆との区別がよくわからないので
混乱がみられる。
<水素熱変換爆弾>という用語はどうだろうか?
または「水素熱変換爆発」
という用語にすると従来の水爆と区別がつきやすい。
この技術、つまり、原爆を起爆装置に使わずに
水素だけで核融合を引き起こす爆発の存在は、
911事件でも使われたと推定される。
911事件では常温核融合による水爆と言われています。
ダイナマイトでは鉄を溶かすほどの高温になりません。
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