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玄米と青いもの、たくわんと味噌汁だけ
- 2008/06/05(木) 14:27:07
この地球を支配する闇権力のパラダイム
騙されるな! 光の叡智AtoZ
中丸 薫 徳間書店 2006年刊
2012年の黙示録 より転載
これからの6年間をどう生きるかは、非常に重要になります。
だから、こうした事実を知った私たちは、
日本人に警告をどんどん出していかなければなりません。
2012年には悪は生き残れませんが、その前に彼らは徹底的に悪さをします。
この先、生き残れなくなることを感じているからです。
彼らのあがきは2009年、2010年、2011年ぐらいがピークになっていくと思います。
この6年間が勝負です。
日本人が前もって用意していれば、
「食料が欲しかったら体にICチップを埋めろ」と
闇権力からいわれても、拒否することができます。
そのためには、自分たちが3年分ぐらい食べつないでいけるもの
を用意する必要があります。
スイスでは、いつも2年分はシェルターに用意しています。
食糧危機は長期にわたって来ますから、
3年分ぐらいを目安に貯蔵して、古いものから食べていくようにすればいいでしょう。
ベランダのプランターでもいいので、家庭菜園をやったほうがいいと思います。
私も八ヶ岳でバジルなどを植えてみましたが、葉っぱが次々に出てきます。
ニューヨークでも、ユダヤ人がよく食べるアルファルファを育てている人がたくさんいて、
体にいいというので、サラダみたいに生で食べています。
すぐ芽が出て、何回もとれるようです。
お米も玄米に切りかえれば、玄米と青いもの、たくわんと味噌汁だけで、
私たちの健康はきちんと維持できます。
高橋信次氏が宇宙に行って、
こういうお釜がいいといわれて持ってきたものを、
その通りつくった人がいます。
お釜と75度ぐらいの保温器で、ゲルマニウムなどがふえ、
3回目ぐらいからもっとおいしくなる。
私は、圧力釜で1升ずつ炊いて、そこへ入れています。
それで炊くと、1週間か10日ぐらいいい状態が保たれているのです。
そのご飯と、青いものを何か少し食べていれば、
栄養がとてもあって、おかずは何も要りません。
このように、私たちが危機意識をもってそれに備えれば、
悪魔の誘惑から逃れ、ICチップを埋められなくて済むのです。
2012年まで、とにかく生き延びるということです。
その後は、闇の連中は生きていけないから、
それこそ黄金の時代に向かっていきます。
私たち一人ひとりの中には、高次なる人格が引き出されるのを待っています。
心の浄化と真実を知っていく努力で、
私たちが長い間願ってきた、魂の願い(光)を生きることができるでしょう。
日本の木がおかしいのは、黄砂ではなく、原子炉のせい!
- 2008/06/05(木) 14:19:50
この地球を支配する闇権力のパラダイム
騙されるな! 光の叡智AtoZ
中丸 薫 徳間書店 2006年刊
2012年の黙示録 より転載
日本の木がおかしいのは、黄砂ではなく、原子炉のせい!
日本では、中国からの黄砂によって、木(がおかしくなるといっていますが、
実は原因は原子炉にあります。
厚生労働省が出している分厚い報告書のデータを分析すると、
稼動後6年たった頃から、突然精神的におかしな人が出てくるとか、
ガンが増えるなど、明らかに原子炉と関係がある異常があるのです。
それで日本人はどんどん発症しているのに、
彼らはそのデータの使い方がわからない。
そもそも、この狭くて地震大国の日本に、
原子炉が54個もあること自体、
日本の危機管理意識の希薄さが現れています。
アメリカでは、原子炉周辺に住んでいるのは低所得のアフリカ系アメリカ人だし、
原子炉のそばで飼育された牛のミルクは極端に安く売られていて、
お金持ちが住んでいるところでは、
そうしたミルクは店頭にすら置かれません。
ケネディ大統領のとき、空中で核実験をしていたことがあります。
それによって、乳幼児がずいぶん死んでしまったので、
中止をケネディに直訴した科学者がいます。
その人が日本にも来た際、
日本の原発に対する危機感のなさと汚染の実情を目の当たりにして、
「狂気の沙汰」とまでいっているのです。
空中で核実験を行うと、人間はもちろんのこと
電子機器にも深刻な影響を与えます。
電磁パルス兵器にもなり、電気回路が燃焼して焼きついてしまいます。
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「ダ・ヴィンチ・コード」に見る闇権力のメッセージ
- 2008/06/05(木) 13:14:47
この地球を支配する闇権力のパラダイム
騙されるな! 光の叡智AtoZ
中丸 薫 徳間書店 2006年刊
2012年の黙示録 より転載
「ダ・ヴィンチ・コード」の映画の宣伝費の使い方は異常です。
日本だけでも10億円以上使っています。
なぜ、そこまで宣伝費をかけるのか。
それは、「ダ・ヴィンチ・コード」が、これからヨーロッパから出るであろう
「反キリスト宣言」だからです。
「ばかばかしくて見ていられなかった」という声も聞きますが、
イルミナティという秘密結社のおどろおどろしい内幕を、
あれだけ克明に出したのは初めてです。
恐怖心を煽り、このような魔の権力に近づける者はいない
というメッセージを伝えるために、そちら側の何者かが書かせたのです。
ダン・ブラウンは、こうした情報を世に出すために
使われた表の顔にすぎないということです。
特に、聖書とは縁が薄い日本人には、徹底的に見せたいのでしょう。
ヨハネの黙示録には、
やがて人類はICチップを埋め込まれると暗示的に書いてあるのですが、
こうしたことを日本人はあまり知りません。
それだけに、こうしたメッセージを送り手の意のままに受け取りやすい。
キリスト教の人たちは、聖書でハルマゲドンについて読んでいますから、
「ああ、やっぱりそういう魔の時代が来るんだな」とわかります。
一方、原始キリスト教やユダヤ教、シオニストの人たちになると、
ハルマゲドンの後、救世主がおりてくると信じています。
だから、彼らはハルマゲドンを起こしたい。
すべての宗教は、今や光を失い
魔の洗脳ツールと化していると訴えているのはそのためです。
おそらくドイツから、反キリストが出てくると思います。
サッカーのワールドカップといったイベントも、
そのシナリオにすべて組み込まれているのです。
その人物は強大な魔力をもち、
ドイツ、さらにはEU、ヨーロッパの大統領へと、
権力の座を登りつめていくでしょう。
一時的には、その反キリストが世界を牛耳ります。
食糧危機などで人々を恐怖に陥れ、
自ら進んで、魔に魂を売り渡すように持って行くのです。
それがICチップの移植で、そうしなければ食料が確保できないとなれば、
それに抗することは難しくなります。
キャッシュレス時代への流れに潜む悪魔性を侮ってはなりません。
それによって、魔の世界がすべてを管理するようにしむけます。
「ヨハネの黙示録」で666の数字をもつ獣とあるのは、まさにこのことを意味します。
どんなことがあっても、ICチップ埋め込みを絶対に受けてはいけません。
それを受けると、肉体が滅ぶだけではありません。
病気なら、肉体を脱いで魂に帰ればいいのですが、
ICチップは魂にまでかなり影響するぐらいの毒々しいもののようです。
実は、ICチップの埋め込みは、日本でもすでに始まっています。
岡山県などの一部の老人ホームとか幼稚園では、
迷子対策と称して、ICチップが埋め込まれてしまった人たちがすでにいると聞きました。
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