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2008.05.06 (Tue)

Monarch(モナーク)

すべて英語のビデオです。

モナーク;フェニックス計画 ベトナム戦争
Monarch: Chapter One: Phoenix Program 09:27

モナーク;人間被爆実験
Monarch: Chap Two: Human Radiation Experiments 07:49

モナーク;人間被爆実験
Monarch: Chap 2B: Human Radiation Experiments 06:37

モナーク;MKウルトラ計画1953
Monarch Chapter 3A - MKULTRA 1953 05:19

モナーク;ユーン・キャメロン
Monarch: Chapter 3C: Ewen Cameron 05:44

モナーク;MKウルトラ計画1960〜70s
Monarch: Chapter 4A: MKULTRA 1960-1970's

モナーク;パンドラ計画
Monarch: Chapter 4B: Project Pandora 04:33

モナーク;MKウルトラ計画
Monarch: Chapter 5A: MKULTRA Cults 10:23

モナーク;MKウルトラ計画1960〜70
Monarch Chapter 5B: MKULTRA Cults and SRA 08:00

モナーク;MKウルトラ計画
Monarch Chapter 10A: MKULTRA Scientist 08:49

モナーク;False Memory Syndrome
Monarch Chapter 5C: False Memory Syndrome Foundation and SRA 10:01


20:23  |  マインド・コントロール計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.05.06 (Tue)

プロパガンダ映画

プロパガンダ映画です。
中国と日本をねらったものですが、
作り方がよく似ています。
中国は最初が毛沢東。
日本は最初が昭和天皇。
中国や日本をよく知らない人がこの映画を見たら・・・・・・


天安門事件
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Massacre at Tiananmen Tank Man Beijing China

731部隊
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Unit 731 Japanese Torture & Human Medical Experiments


19:38  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.05.06 (Tue)

BRICs(ブリックス)の夢:2050年への道筋

01. インド・飛翔する経済大国-序文に変えてより転載

2003年10月、「Dreaming with BRICs:The Path to 2050」
BRICs(ブリックス)の夢:2050年への道筋
というレポートが公開された。

同レポートは、発表と同時に、経済界を震撼させた。

アメリカ系証券会社・投資銀行の中でも老舗であるゴールドマンサックスによる、
BRICs4ヶ国、すなわちブラジル・ロシア・インド・中国の経済成長と、
それに関した投資機会に関するレポートだ。

同銀行は、従業員に対する評価が大変厳しく、
成果が出せない社員はすぐに首にすることで有名だ。

それはともかく

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「2039年までに、BRICs(ブリックス)4ヶ国の国内総生産高(GDP、ドル換算)は、
アメリカ・ドイツ・フランス・イギリス・イタリア、そして日本の6ヶ国の合計を超えると予想される」

という分析が、その驚きのもとである。
このBRICs4ヶ国の発展経済が、21世紀の経済・国際政治に与える影響は計り知れない。

そして、2050年。国内総生産高(GDP)の順位は、

「中国・アメリカ・インド・日本・ブラジル・ロシア」

の順位になるという。  それだけではない。
2050年のBRICs(ブリックス)4ヶ国の国内総生産高(GDP)の合計は、
現在の上位6ヶ国(米・日・独・仏・英・伊)の、

「4倍」を超えるという。

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次世代の大国群、BRICsは、
いま世界の投資家・政治家・そして人々の注目を熱く集めている。

本稿では、その中でも、インドに付いて、書いていきたい。

友人が、インド株に投資を始めたという。
そこで持ち出してきたのが例のレポートである。

もちろんのこと、インドはいまや次世代の経済大国としてだけではなく、
次世代のIT大国としても注目されている。


マイクロソフト・アドビ・グーグル、有名なアメリカ系IT企業には
必ずといっていいほどインド系エンジニアの活躍の話を聞く。

でありながら、前近代的なカースト制度、
そして拡大するまま手の付けられない貧富の差に苦しむ、「発展途上国」でもある。

BRICsは現在、レポートの予想以上のスピードで経済成長を続けています。

12:45  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.05.06 (Tue)

米国メーカー、中国のコスト上昇で撤退考慮

【大紀元日本5月4日】

このほど公表された調査結果によると、
中国で経営を行う米国企業の3分の2以上が、
労働力及びその他原材料コストの上昇が、
中国を投資目標たらしめてきた競争力を損なっていると考えていることが分かった。

 ロイター、AFPの報道によると、
上海・中国南部の米国商工会議所が合同で発表した年度白書の指摘として、
中国において高騰する労働コストが、
会員が今後数年間において懸念するリスク要因の第2位であり、
第1位の米国国内経済の衰退に次ぐものであったという。

 米国商工会議所によると、コストの高騰により、
一部の米国製造業者は、中国からの撤退を迫られている。

  また、米国の中国支社が今後数年間において考慮するリスクの第3位は、
中国において高まる保護主義であった。

 また、白書によると、米国商工会議所の会員は、
中国でビジネスを行う上での5つの試練として、
人的資源の制約、一致しない法解釈、不明確な法規制、透明性の欠如、
官僚システムを挙げていた。



12:29  |  中国  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.05.06 (Tue)

ニジェール川で「環境難民」大量発生の危機

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ニジェール川で「環境難民」大量発生の危機、西アフリカ諸国が救済計画
【5月4日 AFP】

西アフリカ9か国の政府間グループ、ニジェール川流域機構は4月30日、
1億1000万人が依存しているニジェール川を
保護するための20か年救済計画を採決した。
計画には55億ユーロ(約9000億円)が投入されるという。

 ニジェールの首都で開催された会議には、
アフリカで3番目に長いニジェール川(全長4200キロ)に接する
ブルキナファソ、ベナン、カメルーン、チャド、ギニア、コートジボワール、
マリ、ニジェール、ナイジェリアの9か国が参加した。

 計画は、5年ごとに4期に区切って行われ、2027年に終了する。

資金の80%は社会・経済のインフラ整備に、
残り20%は植林やシルト(沈泥)の除去など、環境対策に投入される。

生態系の保護と干ばつ地帯の肥沃(ひよく)化を目指し
ニジェールとマリに1つずつダムを建設することも予定されている。

 だが、資金は現段階で19%しか集まっておらず、6月23日に再度会議を開いて、
さしあたり2008-2012年の第1期に必要な
14億ユーロ(約2300億円)の資金を募るという。

■危機にひんしたニジェール川

 今回の会議では、参加9か国の間で
水資源を公平かつ理性的に分配する「水憲章」も採択された

これが施行されると、必要以上の水の消費や汚染行為が認められた国には、
相応の罰金または税金が課されることになる。

水憲章は、上流における建設作業が
下流域の国々にダメージを与える可能性を点検する必要性もうたっている。

 ニジェール川は、気候変動による干ばつ、人口の増加、シルトの堆積、ゴミの投棄などにより、
過去20年間で流量が55%も減少している。

この影響で有害な水生植物が発生し、航行が妨げられ、水産資源が減少している。

 流域に住む1億1000万人の大半は貧困層だ。
流域人口は2025年までに2倍に膨れあがることが予想されることから
「環境難民」が大量に発生することが懸念されている

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12:22  |  環境問題  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.05.06 (Tue)

地球は一時冷却化へ? 独研究報告

【5月5日 AFP】

地球温暖化への懸念が高まるなか、
海洋大循環の変化により10年後には
地球温暖化が一時的に中断する可能性があるとする研究結果が、
英科学誌ネイチャーに発表された。

 この研究結果を発表したのは、
ドイツ北部キールのライプニッツ海洋科学研究所のモジブ・ラティフ教授らのチーム。

チームは過去の海洋気象を調査した結果、
海流の動きには周期があることを発見。

このことから、熱帯大西洋の暖流を北大西洋に運び
北大西洋深層の寒流を南に運ぶメキシコ湾流の流れが、
10年後ごろに急速に弱まると予測した。

 これにより北米、ヨーロッパなどではわずかながら気温低下が起こり、
熱帯太平洋の気温上昇も一段落すると結論づけた。

 国連(UN)の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は前年、
地球の平均表面温度は1980-99年と比較して
2100年までに1.1度から6.4度(摂氏)、
今後20年間も10年ごとに0.2度ずつ上昇すると警告している。
この予測は、大気中の二酸化炭素(CO2)濃度を基準にしたもの。

 一方で、温暖化は右肩上がり現象ではなく、
中断と進行を繰り返すとみる気象専門家も少なくない。

その根拠は、地球上の気温を左右する海流の動きには周期があるからだ。

ゆっくりと大海を流れる海流の動きは広範囲に及ぶ。
また、海中の熱が大気に放出されるまでには、数年を要することもある。

 ラティフ教授は、今回の研究結果は
「IPCCの予測を否定するものではない」としたうえで、
「人為的な原因による地球温暖化の状況は
現在考えられているほど悲観的なものではない、と言いたいのではない。

気温は基本的に温暖化傾向にあるが、
同時に長いサイクルで上下していて、
そのためにおそらく今後数年間は
現在予測されているほど気温は上がらないだろう」と語った。

 共に研究を行ったハンブルクのマックスプランク気象研究所研究員、
ヨハン・ユンクラウス氏によると、
温暖化現象は「海岸から山頂を目指すドライブの途中で、
いくつもの丘や谷を越えていくようなもの」で、
海流の変化によっては地球が冷却化に向かう可能性もありうるという。

 英国気象庁ハドレー気象研究センターの研究員、リチャード・ウッド氏は、
「地球温暖化の防止対策を強固なものとするためにも予測結果の多様性は望ましい」
とのコメントをネイチャー誌に寄せ、ラティフ氏らの研究の意義を認めている。

その一方で、ラティフ氏らの研究がメキシコ湾流のみに着目し、
海流の動きに影響をもたらす塩分濃度には触れていない点に疑問も呈している。


12:15  |  地球温暖化  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.05.06 (Tue)

コメの収穫性を決める遺伝子を特定

コメの収穫性を決める遺伝子を特定、生産性向上に一役買うか

【5月5日 AFP】

中国の研究チームが、
コメの収穫性を決定付ける遺伝子を特定したと、
4日の米科学誌ネイチャー・ジェネティクスに発表した。

 コメの生産性は
穀粒の数と大きさ、イネの背丈、開花時期の3要素が指標となってきた。

過去の研究で、これらの要素に影響を及ぼす遺伝子が
「第7染色体」であるらしいことが分かっていたが、
武漢にある湟中農業大学のチームがこのほど、この遺伝子を特定した。

 チームはイネ3万株を植えて追跡調査した。

穀粒が少なく小さい、背丈が低い、開花が通常よりも早いなど
「生産性が低い」とされるイネ1082株について調べたところ、
「Ghd7」と呼ばれる遺伝子が不足していたことがわかった。

 そこで、これらのイネにGhd7を注入したところ、
開花までの時間が2倍に延び、背丈も3分の2高くなるなど、
生産特性が変化したという。

■Ghd7は気候に応じて変化

 チームは次に、
北は日本から南はフィリピン、ミャンマー、インドまで、
アジアの19種のコメにおけるGhd7の特性について調査した。
その結果、Ghd7に5つの型が認められた。

 この型は気候と関連しており、
冷涼で収穫期が短い地域ではGhd7が不活性化してイネの開花を早め、
逆に日照時間が長く温暖な地域ではGhd7が活性化して開花を遅くし、
収穫性を高めていることが明らかになった。

 チームは、Ghd7の型を生産地の気候に合わせて作り変えることで、
コメの生産性を高めることができるとしている。


 地球人口は現在65億人だが、
21世紀半ばまでには90億人に達することが予想されていることもあり、
コメの収穫量を上げることは人類の至上課題となっている。

これでこの遺伝子組み換え作物が世界中で栽培されることになるでしょう。
食糧不足、飢えという現状を前にして、
遺伝子組み換え反対という声はかき消されるでしょう。

12:03  |  食糧問題  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.05.06 (Tue)

経済低迷の米国、「質屋」が活況

【5月5日 AFP】

サブプライムローン問題で経済が低迷している米国では、
大半の業界が苦境にあえぐ中、質屋が大繁盛している。

 質屋には今日も、家電や宝石類を持ち込む人がひっきりなしに訪れる。

「お客さんは増える一方」と、
メリーランド州ボルチモアで質屋を営むリック・ススマンさんは言う。
1919年開業の同州で最も歴史の古いこの店には、
1日平均100人が来店するという。

「経済が苦境に陥ると、低所得者層に加えて中流階級の人々も質入れに来るんです」

 利率は州によって異なる。
例えば、ワシントンD.C.では5%だが、メリーランド州では20%だ。

 全米質屋連盟の調べでは、1回あたりの平均借入額は60ドル(約6000円)。

家賃のほか、原油高の影響で記録的な値上がりを続ける
ガソリン代や光熱費をやりくりするための
「当座のお金」を必要としている人が大半なのだという。

 金価格の高騰で、ゴールドジュエリーを持ち込む人も増えている。
24金の1オンスあたりの価格は
3月に1000ドル(約10万円)を超え、史上最高値を記録した。

 だが、「質流れした金」は高額のため、何か月も買い手がつかないことも多い。

ある質屋は、そういったゴールドジュエリーがある程度集まったら、
溶かして貴金属として売るつもりだ、と語った。

 別の質屋によると、歯にかぶせた金を持ち込む人もいるという。

個人消費が活発なのは、BRICsでしょうか。
ロシアは原油高騰(とうとう120ドルになりました)のおかげで、国民は消費三昧です。
インドも中産階級が増えています。
中国は株が半値まで暴落した影響がありますが、オリンピック景気があります。
ブラジルは、食糧、原油の資源大国になりました。
アマゾン川の水管理をうまくやれば、さらに資源大国となります。

アメリカの経済はこのまま低迷を続けるのでしょうか?
福田さんはロシアと中国と仲良くしようとしています。

11:52  |  アメリカの経済  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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