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おかしな飛行物体のビデオ

  • 2008/04/01(火) 19:10:19

Skunk Works multi-purpose UAV

submarine jet

Lockheed Falcon unmanned aircraft

Lockheed-Martin "Skunk Works" P791 LTA ACLS dynmicpara

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アメリカのUFO

  • 2008/04/01(火) 18:53:00

http://mickeymickeymickey.seesaa.net/article/29244547.htmlより転載

A12_Avenger_mini2.jpg


Horten_13_mini.jpg


USAF_disk2.jpg


USAF_disk.jpg


USAF_disk3.jpg


UAV_cypher_3.jpg


ビデオです。
Polecat UAV

自称 truth seekers"(真実追求者)

  • 2008/04/01(火) 18:02:59

! Warning !
TexeMarrs.jpg

連中はまだインターネットを支配していません。
そこで自称 "truth seekers"(真実追求者)を使って
情報を混乱させます。
Eric Hufschmid によると
シオニストであるtruth seekersが
アメリカには多いから、注意をよびかけています。
日本でも注意してください。

見分け方は簡単です。
ほんとのことはあまり伝えたくないので、言っていることが矛盾しています。
それにくだらない情報しか流しません。


http://www.erichufschmid.net/TFC/Eisenhower-death-camps.htmlより翻訳

軍産複合体、 新世界秩序、 ルシフフェリアン、 グローバリスト、
およびその他の漠然とした本体について警告を発する
"truth seekers"(真実追求者)は犯罪ネットワークをあばいてはいない。

犯罪ネットワークをあばく唯一の方法は、
犯罪者の名前をあげて、
彼らが犯罪ネットワークの部分である証拠を示すことです。

正体をあばき、その証拠を示している私の記事を見てください。
私の記事とヘンリー・メイコウ、アレックス・ジョーンズ
その他の人の記事を比べてください。

この人たちは神秘に包まれた、とらえどころのないグローバリストを非難しています。
Texe Marrs
この男を信用できますか?


ミッキーより転載
911の映像
日本語による9.11の真実を伝える映像はこの映像しかないので、
リンクしておくが、これを作ったアメリカの3人の学生は
政府からお金をもらっているらしいが。。
真実を伝える映像なので紹介しておこう。
loose_change2.jpg



大学生と政府(9.11委員会)との関係図
criminalnestdiagram3dl.png

映像を作った学生3人
loose22gk.jpg

  Dylan Avery,      Corey Rowe,     Jason Bermas
下記の情報源より。
http://www.erichufschmid.net/Avery-Rowe-Bermas-Hufschmid-phonecall.html

ビルダーバーグクラブ

  • 2008/04/01(火) 17:06:00

http://mickeymickeymickey.seesaa.net/archives/200702-2.htmlより転載
ビルダーバーグクラブ(Club Bilderberg)

ビルダーバーググループは1954年に作られてから、
年に1回ずつ会議を開いている。

メンバーは各国の政財界の有力な人々である。
議長はオランダの王子Bernhardが何年もつとめていた。
トニー・ブレア、ビル・クリントンも古くからのメンバーで、
ヘンリー・キッシンジャーもメンバーであった。
また、デンマークの閣僚も多く参加していた。

1999年3月現在EUのコミッショナー20人のうち7人がメンバーである
また、緑の党もビルダーバーグのために働いていたという。
グループの中核を占める運営委員会は30名で構成されている。
1年に1回開かれる会議には100人のメンバーが参加する。
会議では世界の重要な問題が決定される

ビルダーバーグが注目される理由
ビルダーバーグは当初から極秘の会議で公然と知られることはなかった。
しかし、2000年以降、テロとの戦いの中で陰謀論が出てきたので、
その情報を管理する目的として、
ビルダーバーグを最高の機関として位置ずける情報をながした。

しかしながら、この会議も大変重要な意味をもつ議会であるので、
内部の情報は絶対に極秘であり、情報が外部に漏れることは絶対にない。
公然と公の場に現す極秘会議となっている。

陰謀論をこのビルダーバーグに注がれるために、
本を出版したり、新聞に載せたり、インターネット上に公開したりして、
いろいろな工夫をしているが、内部の情報が出てくることは1つとして見当たらない。
いわゆるスケープゴートとしての役割を果たしている会議である。
bilder1.jpg

しかし、世界の大資産家を迎えるにあたって、厳重な警備がしかれている。
(来賓者が到着しだし、厳重な警備を巨大な力のある人やいくらかの婦人が
最も極秘のビルダーバーグ会議にしいている。
ビルダーバーグはMI6、CIA、モサド、
ドイツの特殊軍と機密の軍人によって警備されている)

そのような中でアメリカで有名な陰謀論者のアレック・ジョン氏が堂々と講義をする。
一般市民だと即逮捕であるが、
政府お墨付きの陰謀論のスケープゴートして活動しているので、
他の抗議者と違って待遇が違う。
fuapofua.jpg

巨大メディアに出てくるアレックス・ジョーンズ

  • 2008/04/01(火) 16:51:05

http://mickeymickeymickey.seesaa.net/archives/200701-1.htmlより転載
loose54wj.jpg

アメリカで陰謀論などについて、
インターネット、メディア、ラジオ、DVDなど多角的に活動している。
ちょくちょく、アメリカへの抗議者として、
アメリカの巨大メディアに出てくるアレックス・ジョーンズ。

彼は、シオニストであるらしい。
早くアメリカを崩壊して、メシアの到来を祈願しているとしか見えない。
アレックス・ジョーンズのサイトはなかなか興味深い物が多いが、
アメリカの小さな下部組織である
ボヘミアン・グローブやスカル・アンド・ボーン
非難の矛先にしているので、要注意であろう。

Serpent(ヘビ・レプティリアン)

  • 2008/04/01(火) 16:42:01

http://mickeymickeymickey.seesaa.net/archives/200701-1.htmlより転載
icke-david1.jpg

もし、ユダヤ問題を研究するとそれが、
人類の起源まで遡らなくてはならなくなるので、
あまりにも時を遡らなくてはいけないので、
そんなこと誰にも解らないとうの昔のことであり、
そのあり地獄にはまると最後、本当の原因が見えてこないのである。

ユダヤの陰謀というだけで突き詰めていくと、
シオニストの問題になったり、国際銀行家の下部組織を追及したりしている内に、
ある人は地球は悪い宇宙人に支配されている、
宇宙人がすべてを支配している、
メシアが再来して私達を助けてくれる、
さらには、悪い宇宙人が地球を侵略しようとしているといった結果になるのである。

今アメリカではあらぬ方向に向けるためのメディアによる必死の宣伝をしている。

最近は、陰謀サイトが増えすぎてこまったと思ったのか、
メディア操作で宇宙人の陰謀という情報が溢れてきている。

どう考えても馬鹿げていると思うのだが、
人間をそのような面白い話に興味を持つ者である。

イギリスで有名な陰謀論者は
デビット・アイク(David Icke)という人がいるが、
これも政府のスケープゴート(他に興味を向ける)ための代理人と言ってもいいが、
しかし、デビット・アイクの情報については
興味深いものばかりなので時間があれば知ってほしいが、
この人もアメリカの陰謀論者アレックス・ジョーンズ同様に
陰謀の情報をデビット・アイクのサイトやDVDなどを出して公に顔を見せている。

陰謀論を研究するまではいいのだが、
そこからあらぬ方向に行き、

「UFO研究家によって爬虫類の特徴をもった宇宙人が報告されている。
報告を分析すると、宇宙人にはグレーのタイプ、爬虫類人のタイプが見受けられ、
人間と宇宙人の混血も見られる。
人類がSerpent(ヘビ・レプティリアン)に奴隷にされていた。」

というトカゲ人間に支配されているというとんでもなく逝っちゃった人になるのである。

All seeing eye

  • 2008/04/01(火) 16:26:08

ルシファーについて
http://mickeymickeymickey.seesaa.net/archives/200612-2.htmlより
All seeing eye どこでも見渡すことができる目です。

ホルス
horus.jpg

1ドル札にある目について
useal13.gif

一度は見た事ある人もいると思うが、ロード・オブ・ザ・リングに出てきています。
eyelofr.jpg

1 FEMA

  • 2008/04/01(火) 15:51:44

連邦準備銀行と同じように
FEMAも得体のしれない組織です。

日本のサイトを調べても
災害緊急時に活躍する
国民のための機関だと誤解しています。
早く日本にもFEMAのような機関が
ほしいと書いているブログもあります。

FEMAはアメリカ政府のための機関です。
国民のための機関では決してありません。
ハリケーン・カトリーナによってその正体が
だんだんとアメリカ国民にも知られるようになって来ました。


原文はhttp://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/fema_executive_orders.htm

 FEMA Executive Orders 
   FEMA その実体    

それは、アメリカの「秘密政府」と呼ばれてきた。
それは、選ばれた機関ではない。
それは、一般に公開された機関ではない。
それは、数10億ドルという秘密の予算を持つ機関である。
この政府機関は、アメリカ大統領や議会よりも多くの権力を持っている。

それは、法律を停止し、全国民を移動させ、令状なしに市民を逮捕拘留し、
     裁判なしに市民を拘束するという権限を持っている。
それは、財産、食物、輸送システムを差し押さえることができる。
それは、憲法を停止することができる。
それは、アメリカに実在する最高権力機関であるだけでなく、
     議会が憲法によって作ったものでさえなかった。 

それは、大統領命令によって作られた。
それは、アメリカ軍ではない。
それは、CIAではない。 
これらは、議会に従う。

それは、FEMA(フィーマ)と呼ばれる組織である。

それは、Federal Emergency Management Agency
(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁)である。

ニクソンがそれを計画し、カーターがそれに磨きをかけ、
レーガンとパパブッシュがそれに力を与えた。

FEMAが創設されたとき、
核攻撃を受けた場合連邦政府の生き残りを保証する
という根源となる考えをFEMAは持っていた。

またFEMAは、国内の大災害(たとえば地震、洪水、ハリケーン)のとき、
連邦調整機関となる役目を与えられた。

オリバー・ノースと Richard Secordのような人間の指導により、
FEMAの権力はさらに大きくなった。
この二人はイラン・コントラ事件と
アメリカの貯蓄貸付組合からの横領を計画した。

FEMAは州兵の統制力までも与えられてきた。
州兵が海外に派遣されているときは、
その代わりとなる下層市民(しばしばネオナチと考えられている)
から成る軍隊も同じであった。


オリバー・ノース(ウィキペディアより)
Oliver_North_mug_shot.jpg


1981年、米国国家安全保障会議軍政部次長に任命され、
1983年から1986年まで「アメリカ政府テロ対策」のコーディネーターとして
活躍の機会を与えられた。

その間、1983年のグレナダ侵攻作戦の作戦計画に参加し、
イタリアの旅客船「アキレ・ラウロ号」ハイジャック事件の犯人逮捕作戦で成功を収めた。
彼はまた1986年、ベルリンのナイトクラブ爆破事件の報復として、
トリポリとベンガジのリビア基地空爆の作戦計画策定に参加した。

ノースは連邦議会において
イラン・コントラ事件への関与によって著名になった。
同事件において、彼はイランへ
武器ブローカーを通しての武器密輸計画の責任者を務め、
そこで得られた資金でニカラグアの反政府組織コントラへ
資金援助の道筋を付けたのである。
彼はコントラを援助する目的に用いられた
秘密のネットワークの設置に関与していた。

1986年11月、中佐はレーガン大統領直属となり、
1987年、イラン・コントラ事件を調査するために設定された
両院協議会のテレビ公聴会に先立って証言のために召喚された。

聴聞の間、彼は自分が議会に対し虚偽の証言をしたことを認め、
このことによって後に告訴されることになった。

彼は、「自分が「自由の戦士」と見なしたコントラを援助する目的が
正しいものであることを信じている」
と述べることで自分の行為を弁護したのである。

そして非合法のイラン・コントラ計画を
「素晴らしいアイデア」であると自分は考えていると述べている。

1988年ノースは「国家安全保障会議(NSC)」に
所属していたときの活動に関係して裁判を受けた。
彼は16の重罪で告訴され、
実際には1986年5月4日の判決では、
収賄、聴聞議会の妨害の支援および幇助、
(彼の命令で秘書のファウン・ホールが行った)書類の破棄の3つの罪状で
有罪を宣告された。

彼は1989年11月5日、
ゲートハルト・A・ゲゼル連邦地方裁判所判事によって
執行猶予3年、保護観察2年、罰金15万ドル、
1,200時間の社会奉仕活動の刑を宣告されたのである。

しかしながら1990年7月20日、
三人の判事からなる上訴審査委員会は、
中佐が以前行った公衆の面前での証言によって、
公正な裁判を受ける彼の権利が侵害されたかもしれないと言う理由で、
上告審において彼への有罪判決を覆したのである。
連邦最高裁はこの訴訟の再審理を却下した。

ゲゼル判事は1991年9月16日、
独立検察官の動議による免責問題する公聴会の審議を経て
罰金の判決を棄却した。

本来、彼には議会証言に対して限定的免責を与えられており、
この宣誓証言は審議における証言に影響を与えたと見なされたので
有罪判決は覆されたのであった。

チベットが世界有数の資源大国

  • 2008/04/01(火) 15:20:20

オルタナティブ通信より

中国によるチベット支配の構造

チベットでは、西暦2000年を前後して
銅、亜鉛・鉛、鉄鉱石の鉱山・鉱床が多数発見され始め、
現在、中国政府が公表しているだけで、
チベットのみでの年産が銅200万トン、亜鉛・鉛が1000万トンを超えている。

また、さらに最近、わずか1ヵ所の銅鉱山で
年産789万トン採掘可能な鉱山が発見されている。
これは世界最大規模である。

中国政府は、こうした資源を運搬するために
青海ーチベット間の1145キロに渡る青蔵鉄道を建設し、
一昨年、完成させている。

しかし、この資源開発からはチベット人が排除され、
漢民族だけが資源を独占し、その利益は漢民族だけが独占している。
鉱山開発による環境破壊も進んでいる。

そして漢民族だけが鉱山開発の利益を得るために、
続々と漢民族のチベット移住が行われ、
漢民族がチベットで多数派を形成しつつある。
チベットの中心都市ラサでは、既にチベット人15万人に対し、
流入した漢民族が20万人となっている。

こうした漢民族の大量流入で、
チベットの独自文化・生活習慣が漢民族化され、
事実上のチベット文化の安楽死、
チベットの「亡国」化政策が行われ、また資源略奪が続いている。

資源を豊かに持つチベットの鉱山・鉱床の面積は、
現在確認されているだけでも、
総計で米国のカリフォルニア州、テキサス州、モンタナ州の3つを合計した広さになり、
その無尽蔵な鉱床から、今後、
どのような金属がどれ程見つかるか予測不可能であり、
近い将来チベットが世界有数の資源大国になる事は間違いない。

チベットを中国が軍事力で制圧し、植民地支配する理由はここにある。

東トルキスタン、抗議デモへの武力鎮圧

  • 2008/04/01(火) 15:16:16

http://jp.epochtimes.com/jp/2008/03/html/d48368.htmlより転載

最初に講演したイリハム・マハムティ氏(ウイグル人権活動家)は、
1997年2月5日に東トルキスタンのグルジャ(新疆ウイグル自治区イリ県)で
行われた抗議デモへの武力鎮圧について話した。

当時は、現地で撮影機器やインターネットがまだ普及していなかったことから、
世界に事件の模様を発信することはできなかったため、ほとんど知られていない。

当時のウイグルの状況は、中国人労働者の流入によりウイグル人が失職するという、
現在のチベットと同様であった。

それに抗議する平和的なデモが行われたのだが、
250人のウイグル人が当局の武力鎮圧や拷問により死亡したという。

武力鎮圧で負傷したウイグル人を介護した医師や看護師なども逮捕され、
半年後に解放された看護師の一人は妊娠しており、
精神錯乱状態で三日後に交通事故で死亡したという。
マハムティさんは、
「決して暴動などはなかった…中国の少数民族には人権がない」と訴えた。

 ウイグルの農民たちは、3月〜4月までの二ヶ月間、
無料奉仕の労役を課されるが、食事代などもすべて負担しなければならず、
化学肥料や農業機材なども、政府が指定したところで、
市場価格よりも高めに購入させられるため、
年末の支払いになると手元に残る現金は少ないという。

最近問題になっている若いウイグル女性の域外強制就労について、
これまでは15歳から25歳の女性が対象になっていたが、
今年からは、19 ?歳にまで引き下げられ、
ホームシックになりやすい年ごろなのに、「実家に電話すらさせない」という。

こうした理不尽な政策に抗議することすら命懸けであるという。

「抗議すれば、戸籍が失われ、職も失い、
村から追放されてしまう」とマハムティ氏は悔しさをにじませながら語り、
「今日のチベットは、わたしたちのチベット」
として、チベット虐殺は他人事ではなく、民族の垣根を越えて、
協調し、中共の暴政に対して立ち向かっていくことを訴えた。