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2008.03.12 (Wed)

殺人株式会社という企業

オルタナティブ通信より

殺人株式会社という企業

1984年、イスラエルの国会議員に当選した政治家メイア・カハネは、
その後国防大臣としてイスラエルのパレスチナ問題の戦争当事者となる。

イスラエルの歴史上、最も強硬な軍人として、
現在もカハネ主義と呼ばれる極右のテロリストを
多数生み出しているカハネは、イスラエル建国時から建国を中核で担った
イルグン等のテロ組織を代表する英雄的政治家であった。

イスラエルは、アラブ人の住むバレスチナの土地を
銃で脅して奪い建国された。
逆らうアラブ人は容赦なく射殺された。
この土地略奪とアラブ人殺害を実行したのがテロ組織イルグンであった。
土地略奪に激怒したアラブ人が抵抗組織を作ると、
イルグンはその組織のメンバーを次々と殺害するテロを実行していった。

イスラエルにとって、イルグンと
その名指揮官カハネは建国の英雄であっても、
アラブにとっては、先祖代々住んできた家と
生活の糧の畑を奪い、家族を殺害し、それに抗議すると
殺害しにやって来る悪魔のような存在であった。

1932年、米国ニューヨーク、ブルックリンで生まれたカハネは、
青年時代、暴力に明け暮れていた。

黒人がユダヤ人に対し暴言を吐いた等という噂を聞くと、
それが事実であるかどうかの確認なく、
カハネは仲間と共に現場に車で乗り付け、
偶然付近を歩いていた通行人の黒人を
手当たり次第にバットで殴り倒していた。

偶然道を歩いていて、カハネの眼に止まった黒人が子供や老人、女性であっても、
黒人が意識不明になるまでカハネの暴力は止まらなかった。

60年代、米国では公民権運動が盛んになる。
それまで選挙権を持たなかった黒人に、「選挙権を与えよ」という運動であった。
この運動を何とかして壊滅させようとしたFBIは、
黒人嫌いのカハネに注目する。

カハネはJDLユダヤ防衛連盟という組織を結成し、
選挙権を求める黒人のデモ行進に車で突入し、
ギャング団を結成し黒人を集団で襲撃する等の活動を繰り返した。

黒人に選挙権を与えない事、
車で黒人のデモ行進に突入し黒人に重症を負わせる事が、
どのように 「ユダヤ人の人権を擁護」する事につながるのか、
JDLのメンバーは誰も説明が出来なかったが、
カハネの生活はFBIから支給される「給与」で豊かになった。

カハネのギャング団には、ブッシュ大統領一族の経営するリーマン銀行
(当時はクーン・ローブ銀行)から、多額の資金援助が行われていた。

1969年12月、マンハッタン5番街にあるカハネの事務所に、
サミュエル・パープルという人物が訪ねて来た。

2007年現在のブッシュ政権を、事実上運営する
チェイニー副大統領を「指導」する事になる、パープル・ギャングのボスであった。

後にパトリオット迎撃ミサイルの原型を作る「ミスター・ミサイル」、
リチャード・パールは、当時ソ連(ロシア)国内の
ユダヤ人をイスラエルに亡命させる、
「ジャクソン・バーニック修正法」を国会で作ろうとしていた。

パールの活動資金を出していた、
武器密輸商マーク・リッチの実働部隊として、
麻薬と武器の密輸を担っていたのがパープルであった。

カハネを訪問したパープルは、
「ソ連のユダヤ人をイスラエルに亡命させよう」
という大衆運動、デモの組織や街宣車による演説の「仕事」を、
カハネに依頼に来たのだった。

これはカハネにとって、黒人を襲撃する事とは別の「2つ目の大きな仕事」となる。

後日、パープルと共にカハネは、
ワシントンのジャクソン上院議員の事務所を訪ね、
そこでリチャード・パール、
米軍直属で武器を密輸するマックス・フィッシャー、
そして後にイスラエルの首相になるイツハク・シャミルに会う。

シャミルは、テロ組織イルグンの創立初期の指揮官であり、
65年までは世界最強の諜報組織モサドの作戦部長であり、
イルグンよりもさらに過激なテロ組織スターン団を結成していた。

パールは、後にブッシュ政権で
イラク戦争開始を決定する国防政策会議議長となる。

話し合いの結果、ソ連にいるユダヤ人をイスラエルに
亡命させる法律作りと議会工作はパールが担当、
デモ等の大衆運動の組織化はカハネが担当、
カハネのデモ等に妨害が入った場合には、
サミュエル・パープルのパープル・ギャングが武装し、
暴力を持って妨害を排除する。

ギャングの使用する武器は、武器密輸商フィッシャーが用意。

資金はパープルのボス、マーク・リッチが捻出。
ソ連からの亡命をソ連当局が妨害した場合には、
シャミルのテロ組織スターン団とイルグンが戦闘を行う。

シャミルが、妨害するソ連の政治家、警察関係者をテロで殺害する。

ソ連脱出用の航空機と武器はフィッシャーが準備、
ソ連国内の情報収集はモサドが担当する事になった。

こうして「ジャクソン・バーニック修正法」の実働部隊が結成される。

この法律は米国のマフィア組織にとって大きな意味があった。

当時、米国マフィアの中でも最強の「殺人株式会社」という、
金銭で殺人を請負う組織が全米のマフィアを「統一」し終わり、
「NCS全米犯罪シンジケート」という組織が結成されていた。

このシンジケートは、銃と麻薬の密売という「裏の仕事」から、
ニューヨークのスターリング・ナショナル銀行の経営のような
「表の世界の仕事」に乗り出していた。

さらにこの「殺人株式会社」は、
全米を統一し終わり海外に活動を拡大させようとしていた。
米国にとって未開拓の市場であるソ連(ロシア)を、
麻薬、兵器の密輸という形で新たに開拓する目的がマフィアにはあった。

ソ連には「赤い貴族」と呼ばれる富裕層のユダヤ人が多数居た。

官僚や政治家である「赤い貴族」は、
武器の横流し、麻薬売買で不正資金を蓄えていた。
この法律によって、その不正資金をイスラエルに持ち出させ、
イスラエルに蓄積させる目的がマフィアにはあった。

そして、米国でこの「殺人株式会社」が
長年蓄積してきた富を無税のイスラエルに持ち出し、
イスラエルにおいて「赤い貴族」の資金と、
米国マフィアの資金 を「合併」させる目的があった。

税金を逃れたい世界中の資産家の資金と、
出所の怪しい不正資金をイスラエルに集め、
イスラエルを世界の金融コントロール・センターに
する目的がこの法律にはあった。

建国間もないイスラエルでは、
建設、金融、造船、自動車、機械、軍事、航空、食糧、化学等の
あらゆる産業は、アイゼンベルグ社が創立し、
事業が軌道に乗ると民間に払い下げるという形で産業復興が行われていた。

イスラエルの全産業は、事実上アイゼンベルグ社の子会社であった。

このイスラエル国家そのものであるアイゼンベルグ社、
建国の原動力であるアイゼンベルグ社を優遇し、
アイゼンベルグの全活動を無税にするという、
「アイゼンベルグ法」という法律がイスラエルにはあった。

アイゼンベルグにだけ適用される、
アイゼンベルグのためだけの法律であった。

世界中の富裕層がイスラエルの「無税」を利用し、
イスラエルに資金を持ち込むという事は、
このアイゼンベルグの金融機関あるいは
ビジネスに資金を投資する事を、事実上意味した。

このアイゼンベルグ社は、
「殺人株式会社」の軍事部門として創立されていた。
こうして世界中の富裕層の富と不正資金が、
「殺人株式会社」の手中に収まる事になった。

アイゼンベルグに集まった、
世界中の富裕層の富と不正資金は「投資」され、
利益を上げ、当然高い配当金を支払わなくてはならない。

最も高い配当金を生み出すのは、
他人の財産を「盗む」略奪ビジネスである。

米国の西部開拓、鉄道事業がインディオの土地の略奪による、
高配当の投資ビジネスであったように、
アラブ人の土地を略奪し「無料」で入手し、
再開発し、高額な住宅、商業地として売り抜ける。

アイゼンベルグ社のこの金融ビジネスが、
ガザ西岸へのイスラエルの軍事侵攻、
レバノンへの軍事侵攻、土地略奪となって現れる。
パレスチナ問題とは、「殺人株式会社」の投資ビジネス問題であった。

ジャクソン・バーニック修正法によって、
絶え間なくイスラエルに流入する人口に、
仕事と住宅を与える必要が出てくる。

それは他国への軍事侵攻の軍人という職業による雇用創出、
略奪した土地の再開発=建設工事による雇用創出、
そして住宅創出によって満たされる。

それは世界中から集まる投資資金への高配当も 生み出す。
「無料」でアラブ人から略奪した土地を、
高額で民間や政府に販売するのだから「高配当」は当然である。

そしてアラブからの軍隊による略奪には、 カハネのようなギャングが
国家中枢の国防大臣になる事が「どうしても」必要になる。
ギャング国家の「出現」である。

現在も延々と続く土地略奪と、そこに住むアラブ人の殺害・・
パレスチナ戦争を生み出す結果になった
ジャクソン・バーニック修正法は、ギャングが作った。

パレスチナ戦争は「誰もが求める高配当の」投資活動である。
戦争はビジネスであり、人殺しは最も高い配当を生み出すビジネスである。

ビジネスマンは誰でも最も高い利益を求め、
最も高い利益を出したビジネスマンが「優秀」とされ、
「尊敬と賞賛」を手に入れる。

略奪と殺人、最も高い利益を生み出すこのビジネスこそが、
最も「優秀」とされ「尊敬と賞賛」を手に入れなくては「ならない」。

米国を「指揮」するイスラエル。
そのイスラエルを「指揮」する「殺人株式会社」。
この「殺人株式会社」が世界を支配する最も優秀な企業である。
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2008.03.12 (Wed)

ロシアン・マフィアの大統領候補

オルタナティブ通信より
2007年08月18日

ロシアン・マフィアの大統領候補・・ヒラリー・クリントン3」

現在のイラク戦争を計画し、ブッシュに戦争を「命じた」
米国の国防政策会議議長リチャード・パールは、
かつてジャクソン・バーニック法という法律を
米国議会で通過させた事で有名である。

かつて米国と激しく対立し、事実上、鎖国体制を取っていたロシア=ソ連から、
ユダヤ教徒だけは自由にイスラエルに出国させる、
その見返りに米国はロシアに貿易上の最恵国待遇を与える、
と言う法律である。

米国が敵国ロシアに貿易上の最大の優遇措置を取る、
という奇妙な法律であり、米国はなぜ、そこまでして
ユダヤ教徒をイスラエルに脱出させようとしたのだろうか。

この法律は、実際にはユダヤ教徒かどうかの
審査等全く行われなかったため、事実上、
ロシアとイスラエル間の自由貿易協定であった。

この法律により、最大の恩恵を受けたのが、
ロシア、ウクライナ、カザフスタン、東ヨーロッパ全土の
広大な地域の麻薬売買を支配する
世界最大の麻薬マフィア、マーク・リッチであった。

リッチの部下は、麻薬の売上金と麻薬を持ち、
ロシアからイスラエルへと空港から毎日飛び立った。

イスラエルに持ち出された麻薬資金は、
ローズ社の戦争ビジネスに投資された。

また、イスラエルに持ち出された麻薬=アヘン、ヘロインは、
欧米に分配され、米国ではブ
ッシュ大統領の経営する麻薬企業ラッセル社により販売された。

一方、中南米で生産されるコカインは、
米国のアーカンソー州の小さな空港=メセナ空港に集められ、
そこからイスラエルに転送されていた。

イスラエルは麻薬市場として、コカインの好きな者にはコカインを、
ヘロインの好きな者にはヘロインを供給した。

米国の麻薬取締局は、
貧しい田舎のアーカンソー州の極めて小さなメセナ空港に、
毎日余りに大量の中南米からの小荷物が届き、
さらにそれがイスラエルに転送されている事に不審を抱いた。
荷物を押収し、中味を開封した麻薬取締局は、
荷物の全てがコカインである事を発見した。

そして、過去の荷物=コカインの受取人、
そしてイスラエルへの発送人の名簿を確認した麻薬取締局は驚愕した。
荷物の受取人は全てヒラリー・クリントン、
当時のアーカンソー州知事ビル・クリントンの妻であり、
2007年現在のアメリカ次期大統領候補であった。

イスラエルの戦争マフィア、
ローズ社の傘下にある欧州最大規模のセメント会社
ラファルジュの顧問弁護士ヒラリーは、
会社上司のローズ社からの命令で荷物を転送していた。

麻薬取締局が捜査に乗り出すと、ヒラリーと共に
コカイン売買を行っていた証人となる人物達が
次々と失踪し、不審な死を遂げた。 
イスラエルの殺人株式会社が証拠隠滅に動き出していた。

元々、ブッシュ大統領の麻薬企業ラッセル社の下部組織として、
犯罪者から押収した麻薬を転売し、
副収入にしていた米国麻薬取締局は、
ブッシュの命令でヒラリーの捜査を打ち切った。

ブッシュの経営する軍事産業投資会社
カーライルの親会社が銀行ディロンであり、
ディロンの親会社がイスラエルのローズ社であった。

CIA創立時に、そのスパイ技術を伝授したCIAの教師が、
アイゼンベルグ社=ローズ社であった。
ブッシュはボスのローズ社の命令で、「仲間」のヒラリーを守った。

クリントン=民主党、ブッシュ=共和党という対立図式が、
全く無意味である事が分かる。
両者とも国際麻薬=暴力団ローズ社の「末端・組員」である。


ロシアン・マフィアは凶暴さで知られる。
広大なロシア、ウクライナ、カザフスタン、東ヨーロッパの
麻薬、石油、天然ガス、鉄鉱石、チタン、ダイヤモンド等、
豊富な資源を暴力を使い、次々に支配下に置いた
ロシアン・マフィアは、邪魔をするソ連共産党幹部、ロシア警察幹部、
KGB幹部を、次々と残虐な殺し方で殺害して行った。

すさまじい虐殺の連続で、ロシアン・マフィアは
ロシア警察とKGBを黙らせ、ソ連共産党独裁を崩壊させた。
ロシア統一を果たしたマフィアのボス、
マーク・リッチはジャクソン・バーニック法により
海外に進出するチャンスを得た。

イスラエルは、全米を統一した米国最強のマフィア、殺人株式会社が創立した。

ロシアを統一したマフィア、マーク・リッチはイスラエルにおいて、
この殺人株式会社と一体化した。
米国最強のマフィアとロシア最強のマフィアが、「世界統一」を目指して協定を結んだ。
その拠点がイスラエルである。

この国際マフィア統一のための法律が、ジャクソン・バーニック法であった。
この法律をリチャード・パールと共に作成した
弁護士ルイス・リビーは、リッチの顧問弁護士である。

アラブと激しく対立するイスラエルを拠点とした、
広大なロシア全域の資源を支配する鉱物資源マフィア=マーク・リッチ。
その代理人パールは、イスラエルを敵視するイラクと、
その鉱物資源=石油を狙いイラク戦争を起こした。

イスラエルと鉱物資源・・ジャクソン・バーニック法と
イラク戦争は行動原理が同一であった。

マーク・リッチがロシア全土に張り巡らせた
麻薬密売網の集金の拠点になったのが、
サンクトペテルグブルク市であった。

大量の麻薬と現金を持ったリッチの部下は、
ここからイスラエルに向けて飛び立った。

麻薬マフィア=リッチの部下として、
またサンクトペテルグブルク市の副市長として、
さらにKGB幹部として、
リッチの部下達のロシア出入国許可証にサインしていたのが、
現在のロシア大統領プーチンである。

大量の現金と麻薬を持とうと、
どんな犯罪歴があり裁判所から逮捕状が出ていようと、
リッチの部下であればフリーの出入国許可証を発行するプーチンは、
リッチにとって最大の「功労者」であった。
その功労賞として、リッチは
ロシア大統領のイスをプーチンに「褒美」として与えた。

毎年1〜2月ダボス会議を開き、
世界中の企業経営者、政治家達を一同に集め、
自分の所に「アイサツに来させる」マーク・リッチは、
ブッシュ政権が成立すると、
アイゼンベルグ社=ローズ社の株主で自分の部下である
チェイニーを副大統領のイスに座らせた。

無能なブッシュに代わり、事実上チェイニーに米国を運営させるためである。
そしてチェイニーを24時間監視するため、
主席補佐官としてルイス・リビーを登用させた。
マーク・リッチの顧問弁護士リビーに
ホワイトハウスの全実務を運営させるためである。
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2008.03.12 (Wed)

麻薬ヘロインの販売ルート 

オルタナティブ通信2007年12月28日
麻薬ヘロインの販売ルート より転載

もしも自分が農業で生計を立てていた場合、
1ha当たり数万円で売れる農産物と、
1ha当たり数百万円で売れる農産物と、
どちらを生産するであろうか。

しかも、生産に適した土壌、気候、肥料等が、ほぼ同一であったなら、
誰でも数百万円の農産物を生産するであろう。

綿花とアヘン=ヘロインは、こうした関係にある農産物である。
アヘンではなく綿花を生産する農業経営者は、数百万円の農産物を作らず、
数万円の農産物を作る「馬鹿」だと言う事になる。
貧しい国の農民であればある程、アヘンを生産し、
貧困から脱出したいと考える事は当然である。
しかし、余り大々的に生産すると、警察等の摘発を受ける。

そのため、広大な綿花畑の間に、隠すようにしてアヘン=ケシ栽培畑を作る。
綿花の生産=流通ルートとは、そのまま、ヘロインの生産=流通ルートである。

世界最大のヘロイン販売業者は、米国ブッシュ大統領一族であり、
親子に渡り大統領となったブッシュ一族の富は、麻薬売買で形成されて来た。
米国のCIA本部は、諜報関係者の間では
通称ジョージ・ブッシュ・センターと呼ばれるが、
ブッシュの麻薬販売企業がCIAそのものである。

CIAは諜報組織ではない。
CIAは麻薬販売企業であり、その売り上げで、情報、武器等を購入し、
米国に敵対する国を攻撃するテロ組織=傭兵組織を雇っている。
CIAの活動費用、武器購入費用の中身は、ヘロイン販売の利益である。
綿花の流通ルートは、ヘロインの流通ルートであり、CIAの活動ルートである。

現在、世界最大のヘロイン生産地帯であるアフガニスタン。
そこに隣接するカザフスタン、ウズベキスタンといった地域は、
かつて、旧ソ連(ロシア)最大の綿花(ヘロイン)生産地帯であった。
それは、現在も変わっていない。

麻薬王ブッシュのボス=ロックフェラーの
経営する農産物商社=多国籍企業カーギルの
国際部長レオナード・オルダソンは、
「過去30年以上にわたり、ソ連・ロシアは、カーギル最大の取引相手であった」
と語っている。

旧ソ連の綿花(ヘロイン)の、65%を生産して来たウズベキスタンの綿花(ヘロイン)を
独占取り引きして来たのが、このカーギルであった。

共産主義ソ連と激しく対立していた米国の中枢ロックフェラーが、
ソ連の農産物(ヘロイン)販売を引き受け、共産主義ソ連の「経済を支えて来た」。
現在、米国と「激しく対立する」イラン、北朝鮮の経済を、
米国が支えている事と、構図は同一である。

なぜ穀物商社カーギルが、「敵国ソ連」との取引を、
米国政府に「許可」され、見逃されて来たのか。


「ビジネス」のため、カーギル等の商社には、
ソ連内部の原油、食糧、軍需物資の生産状況を
正確に把握する「情報収集活動」が不可欠であった。
そして、食糧、エネルギー、軍需物資が無ければ
軍隊は動けず、戦闘能力を失う。

「平和的取引の名前の下」に敵国に入り込むカーギル等の商社は、
「敵国ソ連」の内情、戦闘能力を調査する
米軍直結、大統領直結の、情報収集(スパイ)組織であった。

カーギルの正体は、CIA、米軍直属の諜報組織である。

スパイ組織が、わざわざ「スパイ組織」と
書いた看板を掲げ、組織運営を行う事は無い。
「看板」は「貿易商社」である。

米国次期大統領候補ライス国務長官の所属する、
アメリカ・カザフスタン貿易協会での、
ライスの仕事仲間リチャード・グリフィンは、
カザフスタンの麻薬マフィアとして有名であるが、
アメリカ・カザフスタン貿易協会の推進する
「農産物輸出振興」の「農産物」とは、もちろんヘロインである。

ライスを政治家として育てた恩師ブレント・スコウクロフト
(父ブッシュ大統領の大統領補佐官)は、
ヘンリー・キッシンジャーの弟子であり、
現在、スコウクロフトはキッシンジャー・アソシエイツ社の重役である。
キッシンジャーのボスが、カーギルの経営者ロックフェラーである。

現在、カザフスタン最大の綿花(ヘロイン)輸出商社
デン社の最大取引相手は、カーギルである。

米国テキサス州ガルベストン港は、
カーギルの綿花(ヘロイン)輸出拠点であるが、
中国の輸入する綿花(ヘロイン)の25%が、カーギルからの物である。

デン社=カーギルのガルベストン=中国、
このルートが、米国諜報機関の資金ルートであり、
また情報ルートの1つである。

この米国と中国を結ぶヘロインの道が、
米国=中国のアンダーグランドな諜報の道であり、
中国の意向を受け、米国議会が従軍慰安婦問題で
日本を非難決議した際のルートである。

今後、米国、中国が連携し、日本を袋小路に追い込んで行く、
このルートの監視を継続しなくてはならない
13:25  |  麻薬取引  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.26 (Tue)

CIAと中国共産党のパイプ役を担う

http://alternativereport1.seesaa.net/article/69637506.html
より転載

この麻薬組織は、第二次世界大戦で日本が敗北すると、
そのまま中国共産党の軍事訓練を担当した
米国CIA(初期はOSS)に引き継がれ、
中国共産党が政権を把握した後には、
共産党のスパイ組織、特務機関に姿を変え、
CIAと中国共産党のパイプ役を担う。

中国マフィア組織、麻薬組織が、中国共産党の中枢として、
市場開放路線下での米国とのパイプを担う事になる。

2007年、米国議会が中国共産党と一体化し、
戦中の日本の従軍慰安婦問題で
日本非難決議を行った際に動いたのは、
このパイプである。

また戦後、中国共産主義を嫌ったこの麻薬組織の一部勢力は、
台湾国民党の配下に入り、
中国、ベトナム、ラオス国境地帯の
世界最大の麻薬生産地帯ゴールデン・トライアングルを「創立」し、
さらに台湾政府のスパイ・特務機関を形成し、
麻薬生産を巡り、中国共産党と台湾とのパイプ役となって行く。

なぜなら、中国共産党の麻薬・諜報組織と
台湾政府の諜報機関は、元々、
日本陸軍の麻薬組織という同一組織の仲間同士であり、「敵」ではない。

このパイプが、中国共産党が市場開放路線を採用した最初期に、
台湾資本が密かに大量に中国に流れ込むパイプとなる。

その意味で、中国と台湾の「対立」等、空論であるとも言える。
どちらも赤パン、青パンを通じ一体化し、CIAと結び付いている。

ゴールデン・トライアングルを創立した
台湾国民党のスパイ組織のトッブの1人、
チャン・ビョンギョクは、
中国共産党の周恩来元首相の従兄弟として、
中国共産党の中国雲南省産のアヘン売買を、長年担当してきた。

ピョンギョクの戦中、日本陸軍下での麻薬組織の同僚、吉田茂、
その右腕・腹心の部下、自民党元政調会長、松岡松平(富山出身の議員)は、
吉田の紹介でピョンギョクの親友であった。

田中角栄は松平に頼み込み、
台湾のスパイ組織のボス・ピョンギョクに依頼し、
中国共産党首脳と「話を付け」、日中国交回復を行った。

ビョンギョクとゴールデン・トライアングルでのピョンギョクの同僚、
サスーン一族、アイゼンベルグ、里見甫、父ジョージ・ブッシュは、
戦後、麻薬運搬会社エア・アメリカを創立する。

この企業により、ゴールデン・トライアングルから
世界中に、麻薬が搬出されて来た。

この世界最大のアヘン地帯
(現在はアフガニスタンが一位となっている)で、
アヘン生産を現場指揮して来たのが、
シー・サプライ社というCIAのフロント企業であり、
その創立者はCIA極東部長
デスモンド・フィッツジェラルドである。

この企業の運転資金は、台湾・台北の金融会社
ウェスタン・エンタープライズ社から出ている。
この企業は、台湾国民党の資金管理者であった
ミスター・顧(おそらく偽名)という人物が経営している。

この企業群が、中国共産党・雲南の麻薬販売をも担当して来た。

中国共産党=台湾=CIAである

この組織の中で、ロスチャイルドの直属の部下として、
戦前から中国アヘンを仕切って来た中国在住のサスーン一族は、
権力闘争の末、イスラエルのアイゼンベルグにより皆殺しにされ、
中国アヘン市場からは、現在、姿を消している。

ロスチャイルドなど、イスラエルの諜報組織モサド
創立一族アイゼンベルグに子飼いの部下が皆殺しにされ、
何一つ抵抗出来ない小者に過ぎない。

ロスチャイルドなど、歴史の表舞台に出てくる人間達は、常に小者である。

戦後、中国大陸の麻薬取引は、イスラエルが握った。
中国、北朝鮮の核兵器開発に、
イスラエルが主役を演じる理由は、ここにある。

エア・アメリカの創立に名前を連ねたイスラエルとブッシュ一族。
ブッシュのネオコン派がイスラエル・ロビーそのものであり、
イスラエルを守るため、イラク戦争を行った理由が、透けて見える。

中国共産党と台湾の諜報組織、
イスラエル、CIAとの麻薬における一体化


これは、諜報と麻薬に国境など無い事を示している。

諜報組織が、元々、中国に発祥し、国境を越え、
国家に忠誠など誓わない」
グローバリストの軍団である事だけを示しておきたい。

ブッシュ一族の麻薬企業ラッセルが、
なぜトルコ産アヘンを扱って来たのか?

トルコ=小アジア半島は、キリスト教テンプル騎士団が
異教徒制圧の拠点とした場所であり、
異教徒支配の道具としてアヘンを大量生産し、
また異教徒にテロを加えるマフィア組織の資金源とし、
さらにテロリストを麻薬漬けにし、
「言いなり」に動かす、テロリスト養成のために
アヘンを用いてきた場所である。

ラッセルの中国での麻薬販売は、
このテンプルの異教徒支配のメソッドを拡大生産したものであった。

歴史上最古の銀行であるテンプルから、
そのメソッドを習得した銀行ブラウン・ハリマンは、
最古の近代銀行の1つである。

テンプル=ハリマンは、銀行業における「王家の血統」を引いている。

テンプルは、イスラエル再建を誓い、
イスラエルを中心に世界を「統一支配」する事を使命とした。
これが、テンプルの世界統一支配=グローバリズムであった。

麻薬とは、テンプルの、異教徒を征服し、
世界をキリスト教一色に染め上げようとした
グローバリズムの征服手段であった。

麻薬は、このグローバリズムの代名詞であった。

赤パン、青パンと言った中国マフィア、
台湾マフィア、中国、台湾の諜報組織、CIAが、
麻薬において一体化して来た理由は、
諜報と麻薬のグローバリズムによっている。

歴史的にも、本質的にも、グローバリズム
(つまりロックフェラー)である麻薬・マフィア組織が、
民族主義と国家を代弁する事は、決して無い。

そして現在、その麻薬グローバリズムは、
イスラエルが把握している。

中国大陸の麻薬を担う赤パン、青パンを把握したイスラエル。
イスラエルを故郷と考えるロックフェラーは、
米国でのその出先機関。
そして欧州での出先機関ロスチャイルド。
ロックフェラー、ロスチャイルド、両者とも小者である。

中国マフィアが、ロックフェラーへの対抗勢力
であるとデマを流し、期待させ、
中国マフィア=イスラエルと
ロックフェラーの故郷イスラエルが同一であれば、
「対立する2つの勢力のどちらが勝利しても」、
権力はロックフェラー=イスラエルに帰属する。

ロックフェラーに対抗する勢力が中国マフィア等という、
情報操作の目的は、そこにある。

グローバリズム=世界帝国の強力な推進者が、
麻薬・マフィア・諜報組織であるという本質は、
フビライ・ハンの昔から、現在のロックフェラーの傘下にある
赤パン、青パンまで、変わる事はない。

赤パン、青パン、中国マフィアが米国CIAに対抗し、
また、ロックフェラーに対抗する勢力等と言う者達は、
青パンの一大拠点である上海ジェスフィールド街76番地に行き、
同じ建物内部に、
CIAが事務所を構えているのを見て来れば良い。
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2008.02.26 (Tue)

中国マフィアの手形割引銀行

http://alternativereport1.seesaa.net/article/69637506.html
より転載

不思議な事に、伝統的に赤パン、青パンと言ったマフィア組織は、
中国に入港して来る麻薬の密輸船に対し、
麻薬代金を現金ではなく、手形で支払って来た。

手形は、決済=支払期日まで現金にはならない。
しかし密輸船の船長達は、直ちに手形を現金化し、
船出したいと当然考えた。

そこで手形の支払期日前に、手数料を取って
手形を早期に現金化し買い取る、手形の割引銀行が必要とされた。

しかし、手形は中国マフィアの振出した物である。
支払期日にマフィアが暴力を使い、支払を拒否し、
または広大な中国奥地に逃亡してしまえば、
銀行は手形の支払を受ける事が出来ず、莫大な損害を被る。

銀行は、間違いなく確実にマフィアから支払いを受ける
自信があるからこそ、手形の早期買い取りを業務とした。


つまり、この銀行は、赤パン、青パンと呼ばれる
中国マフィアを暴力で強制し、
広大な中国の隅々までマフィアを追い詰め、
強引に手形代金を取り立てる能力を持っていた事になる。

つまり、赤パン、青パン=中国マフィアの大ボスでなければ、
手形の割引銀行の経営など不可能であった。

この中国マフィアの手形割引銀行が、
ブラウン・シプリー銀行、
つまりブッシュ大統領一族の銀行ブラウン・ハリマンの英国支部である。

完璧に、ハリマン銀行の配下に、中国マフィアが居た事になる

1937年、中国侵略を行っていた日本陸軍は、
戦争資金調達のため、陸軍省から
直接アヘン密売担当官、藤田勇を中国へ派遣、
中国マフィア=青パンから一部資金提供を受け、
藤田はイランからアヘン20万ポンドを密輸、
中国全土で売りさばき、日本軍の武器調達を行った。

中国マフィア・青パンは、
米国が支配者であれば米国ブッシュ一族の、
英国が支配者であれば英国ジャーディン・マセソンの、
日本陸軍が支配者であれば日本陸軍の、
その下部組織として働いて来た。

青パン、赤パンが、反欧米の柱などと言う主張は、児戯に類する

1939年4月には、日本軍は、
赤パン、青パンの中国マフィアを再組織し、
日本の陸軍省軍事課長、岩畔豪雄の指揮下に置き、
中国全域を対象とした麻薬販売組織を創立する。

岩畔の下では、佐藤栄作、岸信介、池田勇人が働いた。

日本の歴代首相の権力・資金の源泉も、
ブッシュ一族同様、アヘンであった。

このアヘン組織には、中国マフィア・青パンのボスで、
後に中国共産党全体に支配権力を及ぼした
中国共産党最大のスパイ組織、
中国特務機関の独裁権力者、康生が居た。

また上海においては、
日本軍に協力する青パンのボス、杜月笙が居た。

日本陸軍が支配者となればその部下となり、
中国共産党が支配者になれば、
その部下として権力を握る、
民族主義などと言う思想とは無縁な「風見鶏」が、中国マフィアである。

この杜月笙は、同時に、
中国の中央銀行となる中国銀行の頭取でもあった。
マフィアが中国の中央銀行を握り、
マフィアのアヘン売買組織の「表看板」が、
中央銀行である仕組みが分かる。

この日本軍の麻薬組織の実働部隊の中心が、
東条英樹を首相の座に就ける資金を
出した中国の麻薬王、里見甫、
その盟友で戦後イスラエルを建国する
ショール・アイゼンベルグ、
その末端の「使い走り」には、
戦後の日本右翼のボス、児玉誉士夫、
また関東大震災の際、社会主義者大杉栄を殺害した
特高警察・甘粕正彦が居た。
19:26  |  麻薬取引  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.26 (Tue)

ありもしない中国マフィアによる民族主義

http://alternativereport1.seesaa.net/article/69637506.html
より転載

2007年現在、ロックフェラーのアジア進出に対し、
この中国マフィアが、
中国の民族主義、アジア民族主義に基づき、
ロックフェラー一族、
あるいはイルミナティなどという組織に対し
敵対政策を取っている等と、
デマ宣伝を行う評論家がいる。

元々、ロックフェラー=ブッシュの末端の部下として
中国国民を麻薬漬けにし、
殺害して来た、赤パン、青パンが、
中国国民への「愛情」、民族主義から
ロックフェラーに敵対する等、デマゴギー以外の何物でもない。

ありもしない中国マフィアによる民族主義が、
あたかもロックフェラーに対抗し得る
勢力であるかのような幻想を捏造し、
反ロックフェラーの支柱に成り得るかのようなデマゴギーを流し
ロックフェラーとの戦いを挫折に導き、「空振り」させる事が、
このデマゴギーの目的である。

このデマゴギーは日本では、
天皇がロックフェラーに異議申し立てを行い、
天皇が日本のロックフェラーによる支配への抵抗を
行っている等と、デマを宣伝している。

天皇による日本の民族主義、
「正義の味方」中国マフィアによる中国民族主義を「創出」し、
アジアを一体化させ「まとめる」事が、
このデマゴギーの目的である。

ロックフェラーは、南北アメリカ、欧州、アジアを、
各自独立した広域経済圏=政治単位とし、
各自に独自通貨圏を形成し、
「世界を分割統治」する戦略である。
古代ローマ帝国以来、「分割して統治せよ」が支配者の帝王学である。

この天皇、中国マフィアを「頼りにせよ」
というデマゴギーは、ロックフェラー直伝である。
ロックフェラーの忠実な部下であるからこそ、
このデマゴギーを流す人間達は、
ロックフェラーと2人で対面し、対談が可能である。
19:22  |  麻薬取引  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.26 (Tue)

アジアの秘密結社が世界を救う

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/03/post_10.html
より転載
ベンジャミン・フルフォード March 15, 2007

アジアの秘密結社が世界を救う

幇や日本のヤクザ、右翼を含むアジアの秘密結社連合から連絡がきた。

彼らは英米の秘密結社が、
生物兵器によって世界人口を減らそうとしている計画にとても怒りを感じている。

これは国家間では解決できない問題である。
なぜなら日本や中国政府がアメリカ政府に「やめて下さい」と言っても、
アメリカ政府はしらばっくれる可能性が高い。
また政府機関関係者がアメリカの複数の要人を攻撃しようとしても、戦争になるだけだ。

しかし秘密結社対秘密結社なら可能だ。

なぜなら英米の秘密結社は一万人程度で、
名簿もすでにアジア秘密結社の手の中にある。

それに対しアジア秘密結社連合については、
アメリカ政府だけではなく、中国政府も日本政府も殆ど情報を持っていない。
アメリカ政府が文句をつけても「ほんまに知らないよ」という答えしか出ない。

英米系の結社にはもう一つ大きな弱点がある。

彼らはアメリカ一ドル札に書いてある目のついたピラミッドと同じ組織構成だ。
ピラミッドの下、すなわち一般市民や政府機関の殆どの人達がこの目の存在を知らない。
英米の国民がそれを知ってしまうと、
すぐ英米の秘密結社のメンバーが吊るされるのだ。
だからピラミッドの目そのものを直撃すれば、勝負はすぐにつく。

500万人のアジア結社と1万人の英米結社同士の衝突は、喧嘩より抹殺になるだろう。

近いうちにアジア秘密結社が、
英米結社のトップに正式な形で警告の伝言を送る。
「大量の罪のない民間人を殺せば絶対に許さないぞ」という内容になる。

その伝言が送られた段階で、私はアジア結社の幹部と相談し、
直接その英米結社の幹部と話し合いをしに行く。

私は命を張って、結社同士の殺し合いを止めるように頑張らせていただくつもりだ。
なんとしてでも英米の結社に、
「これから悪事をやめて善事をやる」という約束をしてもらうのだ。

今地球は危機的な状況にある。
アジアが立ち上がらないと助からない状況だが、
ようやくアジア発の新時代が始まる逃しが見えてきた。

アジアが築く新時代は、武士道や仏教などの精神を生かし、
全ての人類や生き物が幸せになるだろう。
19:19  |  麻薬取引  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.26 (Tue)

500万人のメンバー、中国の秘密結社連合

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/03/post_9.html
より転載
ベンジャミン・フルフォード March 13, 2007

英米系秘密結社への勝利の道が開けた
英米系の秘密結社の敗北が本日みえてきた。

中国の秘密結社連合が、英米系の秘密結社と戦う約束を私にしてきた。

彼らは全世界の中華街などを中心に、500万人のメンバーがいる。
そのうち9万人がプロの殺し屋だ。
プラス日本の結社のメンバーも入れると、
完全に戦わずに勝利ができるだろう

英米を牛耳っている秘密結社は、ビルダバーグと外交評議委員会で、
その数は合計8000人のみだ。

英米系の彼らは疫病や生物兵器を利用して、
世界の人口を有色人種を中心に削減し、
最終的には40億人にまで減らそうともくろんでいる。
罪のない人を大量に殺し、お金で人を支配しているのだ。

そんな英米系の悪事に、アジア系の秘密結社は黙っていられない。
こういう悪事を今後も続ける気ならば、
英米系のメンバーを一人残らず抹殺するかもしれない。

もしアジア系の秘密結社が、
ビルダバーグや外交評議委員会、
ロックフェラー一家、ロスチャイルド一家、ハリマン一家など全員を殺そうとするなら、
私は命を張ってそれを止める覚悟だ。

なぜなら、誰も血を流さずに話し合いで和解をするのが一番であるから。

英米系の彼らに人殺しをやめてもらって、
お金を地球のため平和的に利用してもらうことが私達の目的である。

500万対8000という数字がどこから出たのかわからない。
200年以上にわたって進めてきた計画を話し合いで和解する?
話し合うような連中だとでも思っているのでしょうか?
いままでだましたり、強奪してきたお金を
他人のために使うような連中と思っているのだろうか?
19:11  |  麻薬取引  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.26 (Tue)

赤パン、青パン

http://alternativereport1.seesaa.net/article/69637506.html
より転載

イスラエルの、我が祖国・中国

1900年、アメリカの西海岸と東海岸を結ぶ、
アメリカ横断鉄道が完成する。
この鉄道は、2つの家族により2分され経営されている。

アメリカの全産業の基盤を、たった2つの家族が支配している。
モルガン一族のモルガン銀行
ブッシュ大統領一族のハリマン銀行である。

そして、モルガン銀行、ハリマン銀行の
事実上のボスが、ロックフェラーである。
アメリカ合衆国とは、ロックフェラー帝国である。

このアメリカ大陸横断鉄道は、
中国から「輸入」されるクーリーと呼ばれる奴隷によって建設された。
鉄道業者ブッシュ一族は、中国からの「奴隷輸入」により
財産を作った、奴隷貿易業者であった。

鉄道建設という厳しい重労働を行うクーリーは、
塩と麻薬=アヘン無しには働かなかった。

鉄道業者は、奴隷だけでなく、
麻薬=アヘン密輸業者でなくては「勤まらなかった」。

ブッシュ大統領一族は、
奴隷貿易と麻薬の密輸で財産を形成した。

アメリカ建国は、
中国人奴隷とアヘンによって「成し遂げ」られた。

アメリカにおけるアヘン密輸を
独占してきたラッセル・カンパニーは、
  ブッシュ大統領一族、
  ルーズベルト大統領一族、
  タフト大統領一族、
  ケネディ大統領一族、
  クーリッジ大統領一族、
  ロックフェラー一族によって経営されて来た。

合衆国大統領の権力の源泉が
麻薬密売であった事実が、ここに明らかになる。

ブッシュ一族の経営するラッセル社の
麻薬・アヘンの主な輸出先は、中国であった。

英国のアヘン密輸企業ジャーディン・マセソンは、
インド産アヘンを扱い
米国ラッセル社は、トルコ産アヘンを扱っていた。

中国に到着した英米のアヘンの密輸船は、
ブッシュ一族のラッセル社の下部組織である、
赤パン、青パンと呼ばれる中国マフィアにアヘンを渡し、
マフィアの手によって中国全土に麻薬を流通させて来た。

この中国マフィア、赤パン、青パンは、
元々は、中国全土に塩を専売・流通させる流通業者であり、
その独占的な利権の上にマフィア組織を形成して来た。

ブッシュ一族の手により、
塩のパイプラインにアヘンが流し込まれた。

米国の鉄道建設に従事した中国人奴隷クーリーが、
塩とアヘンを必需品とした事が想起される。

米国のブッシュ一族による鉄道建設に
労働力として奴隷クーリーを供給したのが、
中国大陸におけるブッシュ一族の部下
赤パン、青パンというマフィア組織であった。

中国マフィアの手により、
アメリカの「国家統一」が成し遂げられた。
18:38  |  麻薬取引  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.26 (Tue)

ロシア・マフィア

http://alternativereport1.seesaa.net/archives/200701-1.html
より転載

米国を倒すクーデター部隊の上陸ルート

米国を始めとした世界中の軍隊、官公庁、大手銀行、
ニューヨーク証券取引所等で機密管理に使用されている
プロミス・ソフトウェアは、
米国政府にとって最も重要な国家機密であった。

米国の中でも貧しい地域であるアーカンソー州の
マイナーな銀行スティーヴンス銀行を中心に、
このプロミスがかつて「敵国」で あったソ連(ロシア)を初めとした
世界各国に密売されていた。

しかもこのプロミスには各国軍隊、官公庁、大手銀行の機密を盗み出し、
イスラエル最大の軍事産業アイゼンベルグ社
転送する盗聴機能が付けられていた。

この密輸用の銀行口座をスティーヴンス銀行に開いたのが、
当時アーカンソー州の知事であったクリントン元大統領の妻
ヒラリー(次期大統領候補)であった。

この密輸問題を捜索していた警察は、
プロミスの密輸にアーカンソー州南西部にある小さなメナ空港、ネラ空港が
使用されていた事を突き止めた。

しかし輸送記録を見ると、奇妙な事に
ソフトウェアの輸送にしては余りに回数が多く、
しかも荷物の重量が重かった。

さらにメナ空港、ネラ空港にはコロンビア、ボリビア等の
中南米からの直行便の飛行機が1日に数本も到着していた。

これは貧しく商業の発達していない片田舎の
小さな空港にしては余りに奇妙であった。

コロンビア、ボリビアからの荷物の送り主を捜索した警察は、
常に送り主が実在しないか
住所が架空の物である事を突き止めた。

そして遂に警察は、この2 つの空港にコロンビアから届いた小包を押収し、
中から精製された上質なコカインが出てくるのを発見した。

次期大統領候補ヒラリー・クリントンは、
このコカインと米国の国家機密プロミスをセットにし、
イスラエルの麻薬銀行ランベールに密輸していた。

それを受け取ったイスラエルの軍事企業アイゼンベルグは
麻薬とプロミスをソ連・東欧諸国に密輸し、
代金としてソ連・ロシアのダイヤモンド、石油、精密兵器、
傭兵を手に入れていた。

ソ連・ロシアの傭兵、精密兵器は、
欧米の多国籍銀行と契約する傭兵会社に「高価買入」されていた。

ソ連・ロシア側から高性能兵器と傭兵を輸出していたのは、
ロシア・モスクワを支配するマフィア組織
ソーンツェヴォ組のボス、ミハシであった。

ミハシはロシア経済の中核を担う大手銀行30社と、
さらに全モスクワの4分の1の企業、商店を
支配する超大物のマフィアであった。

ミハシの公式の肩書きはCNNTV のモスクワ特派員であった。

このTV局は、麻薬銀行ランベールとブッシュ大統領一族の
リーマン銀行が経営していた。

ミハシはその部下であった。
ミハシはプーチン大統領の政治顧問であり、
またゴルバチョフ元大統領とも親しかった。

ゴルバチョフ夫妻はロシア系ユダヤ人であり、
ゴルバチョフ夫人は「故郷」イスラエルで
慈善事業を行う基金を運営していた。

夫人は資金不足から93年、基金を解散したが、
その時ゴルバチョフからの請願を受けて、
ミハシは自身でイスラエルに国際孤児院を作り運営を行っていた。

ミハシはイスラエル在住の大物ロシアン・マフィア、
G・レルネル(ヘブライ名ツヴァ・ベン・アリ)
とビジネス・パートナーであった。

ミハシとレルネルは96年、兵器密輸用の銀行
ロシア・イスラエル金融会社をイスラエルに設立、
さらにイスラエル在住のロシア系イスラエル人の政党
ロシア・イスラエル・バーアリアを設立していた。

ソ連崩壊後のロシア経済の中核を支配したミハシが、
ロシアの政治権力ゴルバチョフ・プーチンと
一体化したイスラエル人であった事が分かる。

事実上、ランベール銀行の子会社でもある
このロシア・イスラエル金融会社とランベールが、
ヒラリー・クリントンからの麻薬とプロミスを受け取り、
ロシア圏の各国に密輸していた。

中南米→ 米国→ イスラエル→ ロシアへの麻薬ルートがこれである。

ロシア→イスラエル→欧米傭兵会社への武器密輸ルートは、
ミハシの指示を受け、ロシア・ウクライナ最大の武器密輸商、
死の商人セミョン・モギュレヴィッチ と、
レバノン生まれのブラジルの武器商人エドモンド・サフラが行っている。

ロシア製戦車T72、ロシア・東欧製のミサイル、M18ヘリコプター、
タンゴ級ディーゼルエンジン潜水艦が、
このロシア・イスラエル金融会社とランベール銀行を通じ、
トルコ、欧米諸国の傭兵会社、多国籍銀行に売却されてきた。

スイスの大手銀行クレディ・スイスは、
金塊等の資産を満載した核ミサイル搭載の
原子力潜水艦を私的に所有している。

クレディ・スイスは、日米政府の行動が気に入らなければ
ニューヨークと東京に核兵器を撃ち込み、
ニューヨークと東京を廃虚にする事が出来る。

多国籍銀行が世界を動かし、
国家が世界を動かしているのでは無いのだから当然である。
「国家」は前世紀の古墳である。
 
元々ブラジル、コロンビア等、中南米で麻薬栽培を行ってきたサフラは、
ロシア製兵器の支払いを麻薬で決済してきた。

売上高世界5位の武器商社をブラジルで経営するサフラは、
米国内に70店舗あるサフラ銀行で
麻薬、武器密輸の決済を行ってきた。

ロシア・イスラエル金融会社の米国内での
チェーン店がこのサフラ銀行であった。

このサフラの親会社が日本のライブドアの親会社でもある、
ブッシュ大統領一族のリーマン銀行であった。

またロシア・ウクライナ最大の
武器密輸商であるモギュレヴィッチは、
特に核兵器の闇市場を仕切り、
この闇市場を通じ、既に100発以上の核兵器がテロ組織、
あるいは公式には核兵器を
所有していないとされる国に密輸された。

モギュレヴィッチ本人は、
持ち運びの簡単なスーツケース型核兵器を20個、
テロ組織に密売し、その内5発は
テロ組織によって既に日本国内に持ち込まれている。

モギュレヴィッチはハンガリーでは
政府公認の武器商人のライセンスを持っている。

「イスラエルこそ神の国であり、イスラエルを全力で守れ」
とするキリスト教原理主義の信者が全米人口の25%を占め、
それを最大の選挙の支持基盤としている
ブッシュ大統領の「親イスラエル」政策もあり、
イスラエルのパスポートを所持している者は容易に米国に入国出来る。

ロシアを出国したロシアン・マフィアとロシア人傭兵達は、
ロシア・イスラエル金融会社でイスラエルの国籍とパスポートを入手し、
イスラエルのパスポートで米国に入り、
米国の傭兵会社に就職する。

ロシア人傭兵達は、ミハシの経営するロサンゼルスの
レストラン「パーム・テラス」を溜り場とし、
このレストランがロシア人傭兵達に滞在ヴィザと
就職先の傭兵会社を斡旋する窓口となっている。

彼ら傭兵達は「日本人を始めとした有色人種は
劣った人種であり絶滅せよ」
と絶叫するランベール銀行と、
その部下である無法者、ロシアン・マフィア、ミハシの命令には従うが、
米国政府に忠誠を誓う理由は何もない。
18:33  |  麻薬取引  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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