2008年07月/ 06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月

スポンサードリンク

2008.02.23 (Sat)

1 現在の出来事を理解するために

現在の出来事を理解するために
毎日のニュースを読むことは
秒針を見ることによって時を告げるようなものである。

あなたは10年単位、1世紀単位の針で、
この世界で実際に起こっていることを見なければならないのだ。


Ben Hechtの言葉です。
1世紀という大きな単位の針で見ないと
New World Order新世界秩序を見失ってしまいます。

新世界秩序とはなにか?

簡単に言えば、世界の人口を10億人まで削減し、
生き残った人たちを奴隷化する計画です。

少数の貴族階級と多数の奴隷階級からなる新しい世界秩序を目指す陰謀です。

はじめて新世界秩序という言葉を知る人にとっては、
狂人のたわごとと思えるでしょう。

2001年の911事件の陰謀を証言した
「ルースチエンジ」というドキュメンタリーがきっかけでした。

この映画はアメリカ政府が911事件に関与していると告発しました。
それからいろんなサイトを調べまくりました。

人類を隷属化させるための国際金融機関による長期にわたる
陰謀を反映した結果が現在の世界の動きです。

こうした視点に立って世界の動きを観察する必要があります。

初めにブルービーム計画を紹介します。
これはカナダのジャーナリストSerge Monastの発言を録音し、
それから記事にしたものです。

初めは、とてもじゃないが絶対に信じられない計画です。

アメリカのFEMA(フィーマ)
FRB(連邦準備制度)
の実態がわかれば、信じるようになります。
それまでかなり時間がかかると思います。

Serge Monastが繰り返すように、この計画は狂人のたわごとではありません。
それでは、新世界秩序がもくろんでいることを確認してください。



ビデオ(ルースチェンジ)
911の嘘をくずせ(『Loose Change 2nd edition』の日本語版)
http://video.google.com/videoplay?docid=4377032998245988095&hl=en

20:03  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

2 暴露されたブルービーム計画

原文はhttp://www.godslastcall.org/bb.html

Operation Blue Beam - Details Exposed
暴露されたブルービーム計画

瞬間移動とか、脳に送り込まれるマイクロ波による
画像や、音声といった信じられない話をぜひ読んでください。

今日、私は事情に詳しい人から次の話を聞きました。

イラクの「砂漠の嵐」作戦では、イラク軍を脅えさせて降伏させるために、
戦車や各種戦争兵器のホログラフを砂漠上に映していたと。

これはかなり効果があるみたいです。

ホログラフ 
物体にレーザー光線を当てて3次元の像を再生する仕組み。
映画「スターウォーズ」のパート1で、ロボットが姫の立体像を映していた。
現在、戦闘機を空中に映す計画が進行中。


「砂漠の嵐」作戦 
1991年の湾岸戦争でとられた多国籍軍の作戦


つまり2つの兵器があることになります。
ひとつは空中に像を映し、
もうひとつは人の頭の中に像を映します。

だれでも不思議に思います。

デイケアセンターの人殺しBuford Morrowが暴れまわる前に
なぜ精神病院で診察を受けていたのか。
人を殺せと命ずる声を聞いていたとなぜ彼は主張するのか。
彼らはなぜ彼の言うことを聞こうとしなかったのか。


NASA PROJECT BLUE BEAM
(NASAのブルービーム・プロジェクト)

この記事は、カナダにある International Free Press が書きました。
IFPは宗教団体ではありません。
また政治団体でもありません。
政治、経済、医事、軍事という分野を調査する独立の世界報道機関です。

私たちは New World Orderを助ける国連の陰謀を暴露するために調査し、
リポートやオーディオテープを出版することを専門にやっています。

New World Order の計画は夢のような話や狂気じみた話ではなく、
現在進行中の悪魔の計画であることを、人々に知らせるのが私たちの仕事です。

何のための計画?

(1) キリスト教の従来の宗教をすべて廃止して、
   ある人を崇拝する世界宗教と取り替えること。 

(2) すべての国家の独自性とプライドを否定し、
   世界政府の独自性とプライドを承認させること。

(3) 今日あるような家族制度を廃止し、
   個人はすべて新しい世界政府の栄光のために働かせること。

(4) 個人の芸術的、科学的な創造性は破壊して、
   世界政府の揺らぎもない計画を履行させること。

国連による宣戦布告は、次のために行われる。

1 世界が国連に義務として参加するために

2 多国籍の軍隊と警察による国連の強化のために

3 国際裁判所を持つ国連の世界中にある司法機関のために

4 すべての国家に向けられた新世界貿易協定のために

5 冷戦の終結と今日あるような地域紛争を終結させるために

6 すべての国の憲法とすべての州の憲法を廃止することによって、
 義務として平和を求めるために

もしNASAのBlue Beam Project のことを本当に知りたいなら、
the dawning of the age of Aquarius 
(みずがめ座の時代の夜明け) 
にまで戻る必要があります。

この歌を覚えていますか。
http://www.youtube.com/watch?v=uONF0zJz2Oo

この歌は、歌われた1982年と関連があります。

1982年は、「みずがめ座の時代」の陰謀の幕開けでした。
1983年のあるときに始まったと思われる
New World Order の実施のまさに前年です。

Blue Beam Project は1983年という年のために開始したといわざるをえない。

この計画は遅れています。
なぜ遅れているのか正確には知りません。
しかし、1983年(この報告書を出版する11年前)以来、
彼らは宇宙開発機材とソフトウェアの新技術を改善させてきた。
これで、彼らの計画がすぐにでも実行可能になった。

注(ウイキペディアより)
「ニューエイジ」という呼称は、具体的には
「みずがめ座の時代」 (age of aquarius) を意味する。
この呼称は占星術に由来し、
地球の歳差運動によって黄道上を移動し続けている春分点が、
ちょうど20世紀の後半に、黄道十二星座の
うお座からみずがめ座に入ることによる。

春分点がうお座にあった時代は、
ほぼキリスト生誕から現在までの約2000年間と重なるが、
たまたまキリスト教には、イエスを魚によって象徴させる慣わしがある。

このことから、「ニューエイジ」という言葉には、
今こそ既存の西洋文明・キリスト教の支配する時代が終息し、
自由で解放された「新時代」(=みずがめ座の時代)
の幕が開いた、という意味が込められている。



ホログラム
このビデオは驚きます。
Genki Rockets "Heavenly Star" (Live Earth Tokyo)
Genki Rockets "Breeze" (Live Earth Tokyo)

頭の中に像を写すのは、軍事的には実用化されています。
日本でも総務省は五感情報通信と呼んで研究しています。
いつも軍事用に開発し、それから民生用に応用されます。
カテゴリー「思考盗聴」、「マインドコントロール計画
が詳しい。

19:59  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

3 今国連を操作しているNew Ageの活動の目的

今、国連をあやつっているNew Ageの活動の目的は、
新しい世界の救世主を実現させることである。
新世界秩序(New World Order) の道具となるものを列記します。

1 国際軍

2 国際警察力

3 経済のための世界銀行

4 国連の下の世界政府

5 世界の自然保護のための世界環境保全銀行
  これはすべての環境運動を結合して、
新しい世界銀行となるか
  完全に消滅することを意味している。

6 世界宗教
  すべての教会の教義は根こそぎ破壊されて、
  「みずがめ座の時代」の新しい世界宗教に取って代わられる。

7 同意の有無にかかわらず、
  あらかじめ与えられた仕事をするすべての奴隷人間を、
  7階級に分ける世界分類

8 新しいシステムを受け入れようとしない人に対する、
  国連の世界強制収用所本部

9 世界農業管理および食物供給管理
  これは世界中の食物とビタミンの供給を管理する

New World Order は
ロシア、
イギリスとそのすべての連邦国家、
混合した国民を持つアメリカ合衆国の、
統治制度の中間のものとなるであろう。

これは最後には古い世界秩序に代えて、
新しい精神的、政治的な世界秩序が実現するということです。

新世界秩序とはどのようなものか

彼らは聖書を信じるすべての人、
イエスキリストを崇拝するすべての人を殺害し、
キリスト教の完全抹殺を計画しています。

この計画を達成するために、新世界秩序はキリスト教の信条と
シンボル(たとえば十字架のようなもの)は禁止し、非合法になると確信させるために
国家の法律を変更しています。

宗教上の祝日と式典は世界の新しい時代の祭典と取り替えられるでしょう。

すべての秘密結社と秘密団体、集会所、聖域の排除と破壊 

これは、世界宗教と世界政府の樹立後、
彼らの生存にとって最も重大な脅威になるとみなしていることによる。

また新世界秩序はすべての国の貨幣制度を廃止し、
電子マネーによる通商へ移行する計画を持っている。

さらに、彼らがまだ計画しているもの・・・・

繰り返しますが、
これは夢物語や狂人の考え事などではありません。
これは現実のことなのです。

彼らの計画では、すべての人は新世界秩序を容認するために、
まず新時代の宗教を受け入れなければならず、
キリスト教徒は新しい世界宗教に加入するために
自分の信仰を放棄しなければならない。

そして彼らが言うには、入門式は世界中で
新組織のキリスト教会の中で行われるということです。

これは悪魔の入門式をとりいれたオカルト教団で、
厳しく管理されたフリーメーソンの教会です。

私たちがここで理解しておかなければならないことは、
古い信仰を保持しながら、
新時代の信仰に入門することはできないということです。
まったく不可能です。

19:55  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

4  虹色の分類

新世界秩序を容認しない人、拒絶する人には
新世界秩序によって再教育強制収用所がすでに建設されています。

これらの強制収用所では新世界秩序の囚人を分類するために、
「虹色の分類」と、彼らが呼ぶものが制定されている。

虹は新世界秩序の悪魔の帝国を結ぶ架け橋と考えられている。

だれでも新時代を結ぶこの橋を渡るためには、
悪魔に誓約しなければならないことを私たちはすでに知っている。

入門式を拒む人はすべて拘留施設へ送られる。

そこでは、「虹色の分類」と知られている分類にしたがって
人々は分離される。

1 キリスト教の子供の分類
  彼らは暗黒の集団儀式の中で性的酒宴に
  参加させられる人身御供となるか、
  性的奴隷として飼われる。

2 医療実験に使われる囚人の分類
  彼らは人体実験として薬剤の投与や、新技術が試される。

3 国際臓器提供センターのための健康な囚人の分類 
  彼らは医療装置によって生存している間、
  生命の維持に必要な臓器をひとつずつ切除される。

4 すべての健康な地下都市の労働者の分類
  新世界秩序は、基本的に悪魔信仰に基づいた世界的独裁制である。
  つまり民主主義の幻影を持った独裁制。
  民主主義の幻影を維持するために、
  強制収用所と奴隷労働は地下の巨大居留地に隠される。
  これらはこのレポートを書いている間も建設が進んでいる。

5 未分類の囚人
  世界にある再教育センターの囚人、政治的、宗教的囚人は
  必要ならばどんな方法を使ってでも、再教育される。
  そして彼らは世界的テレビ番組のなかで悔い改め、
  すべての人のために世界政府の徳を賛美する。

6 世界処刑センターの分類
  もうおわかりでしょう。

7番目の分類

私たちはまだ7番目の分類の詳細がわかりません。
そして囚人の分類に虹色のどの色が割り当てられるかも確認できていません。
しかし、この7番目の分類は未来の楽園を描く人々にとって基礎となるものです。

7番目の分類は奴隷を監視するための奴隷と考えられます。
「分割して統治せよ」という言葉があります。
奴隷の集団のなかに少数の集団を分離して
この集団に奴隷の管理を任せようというものです。


19:48  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

5 Serge Monast

ここで皆さんに理解してほしいことがあります。
6か月前、彼らの計画と、NASAのBlue Beam Project という、
彼らにとって最も重要な計画に関する情報を私は公開しました。

そのとき、世界のすべての文化と宗教を
彼らの前に跪かせようとする新世界秩序に対する抵抗のあとで、
私が生き残れるかどうかわかりませんでした。

しかし、今はキリスト教の良心のゆえに、
アメリカおよび世界中のまだ知らぬ兄弟に対する心からの深い愛情に従い
真実のために、イエスキリストのために、
こういう事情なら進んで私の命を投げ出すつもりです。

悪魔のBlue Beam Projectの4つの主要なステップを初めて公開することによって。

これから述べる説明を読むすべての人にお願いがあります。

当然の恐怖によって無力感に陥らずに、
この特別なリポートの内容をあらゆる人に広め、
世界政府との戦いと権力獲得の後で生き残れるために、
祈り、考え、方法を準備するためにともに集まってほしいのです。

というのも、私たちが理解しておかなければならないことは、
世界政府は永久のものではなく、不滅のものでもないからです。

しかし、私たちが今すぐしなければならないことは、
この悪魔の計画から生き残るためにどうやって準備するかです。



注 この英文だけはMATTERS OF DEEP CONCERN TO US All を訳しています。

カナダのジャーナリストSerge Monast は心臓発作で死にました。
この人は誠実にも過去10年間、新世界秩序の秘密を暴露してきました。
彼の子供は学校へ行かず、家で教育を受けていました。
カナダ当局は彼の8歳の娘を連れ去りました。
そして7歳の息子も連れ去りました。
彼が子供を州の学校へ行かせず感情的に子供を虐待しているという理由で。

翌日家にいるとき彼は心臓発作を起こしたのです。
46歳でした。彼には心臓に関した病歴はありませんでした。

この勇敢な男には妻がいました。
今彼女には家族がいません。
彼は保険に入っていなかったので彼女は経済的にとても困っています。

彼女の子供達が家に帰ってくることを祈ってください。
私たちの情報によると彼はなんども脅迫され、長生きできそうもないと、
オーストラリアの友人に最近語っていました。

電磁波を使って心臓の鼓動を操作して暗殺したのではないかと
彼の知人は疑っています。

19:42  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

6 New Ageの宗教は世界政府のまさに基礎である

悪評の高いNASA のブルービーム計画には、
antichrist(反キリスト)を長とするNew Ageの宗教を実行するために、
4つのステップがある。

私たちは、New Ageの宗教は世界政府のまさに基礎であることを忘れてはいけない。

この宗教がなければ、新世界秩序の独裁制はまったく不可能となる。

もう一度繰り返します。
New Ageの宗教を世界中の人が信仰しなければ、
新世界秩序の成功は不可能なのである。

こういうわけでブルービーム計画は彼らにとってそれほど重要であり、
いままでみごとに秘密にしてきたのです。


第一のステップは、すべての考古学的知識の崩壊に関するものです。

これは、特定の位置にある場所に正確に人工地震を起こすことと関連しています。

この場所で新発見がされ、すべての宗教の基本教義の誤りを
すべての人に示すことになるのです。

この捏造は、すべての国の人々に自分たちの宗教教義が何世紀にもわたって、
誤って理解され解釈されてきたと信じ込ませるために使われる。

この第一ステップの心理面における準備は、
2001年宇宙の旅、スタートレック、スターウォーズ
といった映画によってすでに実施されている。

これらの映画はすべて、宇宙からの侵略者と
この侵略者を撃退するために、全国家が協力するという筋書きである。

また最近の映画ジュラシックパークは進化論を扱っていて、
神の言葉はうそであると主張している。

第一ステップで理解しなければならぬ重要なことは次のことである。

科学的、考古学的知識によって、神秘的なものが埋められていると思われる地域を、
地震が直撃するということである。

この地震によって、宗教の基本教義の信用を傷つけるために
使われる神秘的なものを、科学者が再発見することが可能となる。
これが人間に対する最初の準備である。

というのも、彼らが望んでいるのは、
地上のすべてのキリスト教徒、イスラム教徒の信仰を破壊することだから。

この目的のために、大昔の捏造された証拠を彼らは必要としている。
すべての国家の人々に、自分の宗教を誤って解釈し、理解している
と信じ込ませることができる証拠を。

HAARPは人工地震を起こすことが出来ます。
あとでHAARPを紹介します。
ハリウッド映画は連中の支配下にあります。
連中はこれまで映画を利用し、宣伝の媒体として利用してきました。
ドラゴンボールの実写化に見られるようにいまでは日本の漫画を原作とする
荒唐無稽な映画しか作りません。
これが何を意味しているのか考えてみてください。


19:24  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

7 この宇宙ショーはどこからやってくるのか?

第2ステップには2つの違った面がある。

ひとつは宇宙ショーである。
この宇宙ショーはどこからやってくるのか?

宇宙ショー、つまりホログラフの像は、「世紀末」のシミュレーションで使われる。

このショーの間、New Ageの人々の予言と行事が成就となる場面を、
すべての国の人々は見せられるだろう。

これらは、地上60マイルのところにあるナトリウム層に衛星から映し出される。
ときどきこのテストを私たちは見るが、
それらはUFOだったり、空飛ぶ円盤だったりする。

このわざと映し出された事件の結末は、
「Matraia 」と呼ばれる、新しいキリスト、新しい救世主を
世界に向けて見せることになる。

注 新しいキリスト=antichrist=新しい救世主=Matraia

これは、New Worldの宗教を即座に実行するためである。

怪しむことを知らぬ世界の人々を虚偽へとひっかけるために、
十分な証拠が押し付けられる。
最も学識のある人でさえ騙されることになるだろう。

この計画は、大勢の人の気力を高め、つまり歓喜の状態で、
全グループを理想郷へと引き付けるカラクリを完全なものにしてきた。

謎の小さい宇宙人が人間を誘拐するというテストを私たちは見ている。
宇宙人は人間をベッドから強奪して窓から母船へと誘拐する。

世界宗教と新救世主に対する計画的な抵抗と
続いて起こる聖戦の結果、
人類史上かつてないスケールの人命が失われることになる。

ブルービーム計画は、昔の予言の普遍的な成就、
つまり2000年前に起こった事件に匹敵する事件のまねをするだろう。

地上60マイルにあるナトリウム層上に、空中の映画のスクリーンを作る。
宇宙にあるレーザーを放射する衛星が、全世界に向けて
地域によってさまざまな言語で同時に像を映すのである。

これは、新世界秩序の宗教的側面を扱っているが、
大規模な詐欺であり、また人を魅惑するものでもある。

コンピュータが衛星と衛星を整合し、
予め用意されたソフトウェアが空中ショーを動かす。

ホログラフによる像は、ほとんど同一の信号を結びつけて
遠近感のある像を映すことができる。

この技術はELF, VLF, LFといった電磁波による
音声と光学的な現象にも応用できる。

つまり、この宇宙ショーは多くのホログラフによる像から成っている。

そして国家的、地域的宗教に従って様々な像を世界中に映すのである。

ひとつとして除外される地域はない。

宇宙のかなたから発しているように見えるコンピュータによるアニメと音声は、
様々な宗教の熱心な信者を驚かせ、生きているように見える迫真性は、
彼ら自身の救世主が帰ってきたと納得させるのである。

それからイエス、ムハンマド(マホメット)、ブッダ、
クリシュナ(インド神話に出てくる)等の像が溶け合わさってひとつの像になる。

その前に神秘なものの正しい解釈といったものや、
いままでわからなかったことが暴露されているのである。

このひとつになった神がantichristである。

antichristは様々な聖書の言葉が誤って理解され、
誤って解釈されてきたと説くのである。

古い宗教は人と人を対立させ、
国家と国家を対立させた責任があり、
それゆえ眼前で人々が見るこのひとつになった神である
antichristを象徴とするNew Ageの新世界宗教に道をあけるために、
古い宗教は廃止されなければならないと説く。

この実にみごとに演出された捏造は
大規模な形での社会解体と宗教無秩序を当然招く。

かつてないスケールで悪魔に取りつかれた
何百万もの計画された宗教的狂信者を解き放ったと、各国は他国を非難するのである。

さらに、この事件は何か世界的な大災害が引き金となり、
世界的な無政府状態と雑多な暴動が時を同じくして発生する。

国連は世界宗教のために、前奏曲としてベートーベンの「歓喜の歌」
(一説にはフリーメーソンの理念を詩にしたものだという)
を使用する計画さえ持っている。

この宇宙ショーとスターウォーズ計画を並行して行うと、
当然、電磁波の放射と催眠状態が、研究の対象となってきたのである。

ロード・オブ・ザリング、宇宙戦争、ドラゴンボールなどの映画は
この宇宙ショーの宣伝映画である。
極めつけはUFOの出現である。
こうしてUFOの存在を人々に信じ込ませるのである。

19:14  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

8 テキサス州で巨大UFO目撃相次ぐ

スポニチ 2008年1月16日
テキサス州で巨大UFO目撃相次ぐ

米テキサス州スティーブンビルで、
多くの住民がUFOを目撃したとの情報があり、
騒動となっている。

長さ1・6キロ、幅0・8キロと超巨大で、
光を放ちながら低空を高速で飛行していたという。

SF映画「インデペンデンス・デイ」を連想させる
サイズのUFOをめぐり、
写真提供者には懸賞金まで用意されるフィーバーぶりだ。

あるパイロットの男性は
「長さ1・6キロ、幅0・8キロはある巨大なUFOだった」
と証言。

「この地域は熱心なキリスト教徒が多く、
みんな“世紀末だ”と恐れている」と振り返った。

また、機械工のリッキー・ソレルズさんは
「家の牧場の約300フィート(約91メートル)上空を、
平たい金属物が飛行していた」と話す。

AP通信によると、8日夜にスティーブンビル周辺で
UFOを目撃したというのは
1人や2人ではなく「多数」。
目撃者の証言を集めると、内容はほぼ同様だった。

目撃談を総合すると、
(1)航空機よりも低空を飛行する
(2)巨大で
(3)静かな
(4)速い物体だった。

物体が発する光も飛行機のライトとは異なっていたという。
「飛行機のように継ぎ目やナット、ボルトなどの
留め具のない円盤だった」
との情報もある。

スティーブンビルがあるエラス郡の警官リー・ロイ・ガイタンさんは、
最初に赤く強いライトを見た。
「しかし双眼鏡を使って飛行する物体を見ようとしても、
鮮烈な白いライトだけしか見られなかった」と話している。

米空軍担当者は、同日夜にスティーブンビル周辺を
戦闘機などは飛行していないとしており
「旅客機によってひき起こされた錯覚だろう。
日が落ちた後は旅客機のライトがオレンジに見えることがある」
と、UFOではないとの見方を示した。

この騒ぎに、ある男性は懸賞金まで用意して、
UFOを撮影した写真、ビデオの提供を求めている。
UFOの調査をする「UFOネットワーク相互会社」は現地調査を予定している。

AP通信などが昨年行った世論調査では、
米国人の14%が「UFOを見たことがある」と答えたという。

19:07  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

9 NATOの先端研究ワークショップ

1991年1月に、アリゾナ大学は、
「現在および新興の事象と生体分子システムに関するNATOの先端研究ワークショップ」 
と題する会議を主催した。
会場で1枚の書類が配られた。

その書類は、そのとき審議中であった開発に対して異なる意見を主張するものでした。

つまり、それは科学者の研究結果に潜在する乱用について、
出席した科学者に抗議と身震いさせるような警告でした。

アメリカがすでに、
目が見えぬ人が見えるように、
耳が聞こえない人が聞こえるように、
足が不自由な人が歩けるようにする、
通信装置をすでに開発したことを問題にしているのです。

この装置は、薬や外科手術を用いずに
末期的患者の苦痛をやわらげるのです。

私はSFの話をしているのではありません。
人は死の瞬間まですべての機能を働かせることができるのかもしれません。

この通信装置は、人間の脳と神経筋肉組織に対する
まったく新しい見方と超低周波の照射パルスに依存しています。

この装置はCIAやFBIで使われています。

この装置は、
目が見えぬ人が見えるように、
耳が聞こえない人が聞こえるように、
足が不自由な人が歩けるように
使われることは決してないでしょう。

というのも、この装置は、パパブッシュと彼の親分である新世界秩序の
内政、外政面の計画に必要だからである。

この通信装置は、国内ではテロリストに向いた人をふるいわけるために、
想像されるプロフィールと一致する人を拷問したり、殺害するために使われています。

中央アメリカで、寛容と平和と発展を促進する
組織に属する市民を拷問し殺害するために。

核兵器の開発や配備に反対する
組織に属する市民を拷問し殺害するために。

新興宗教の自動人形である奴隷の人種をつくるために。

またよく知られているマンチュリアン・キャンディデイト
(洗脳された殺し屋)をつくるために使われています。

海外では、アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリア
・ドイツ・フィンランド・フランスによって拘留された人質を使って行われています。

さらにイギリスのコンピュータ科学者の間で長いこと奇怪な自殺が続いています。
彼らはすべてアメリカの海軍となんらかの関係がありました。

この心理的恐怖を前にして何を尋ねることができるかというと。

これです。
政府、会社、精神病医は、
わかっていて、この恐怖を作り出しているのだろうかと。

答えはきわめて明瞭に、「イエス」です。

政府の機関と、新世界秩序に協力する会社は、
完全な社会コントロールという目的を達成するために役立つことなら、
何でも進んでやる用意があります。

「なぜ」という質問については。

一つの答えは。

もし大衆を脅し身の安全に恐怖心を起こさせれば、
大衆は過酷な法の執行を許し、武器を捨て、
大衆の広範囲にわたる個人記録をとることも許してしまうでしょう。

そして、彼らは大衆に向かって、
「これはすべてあなたたちを守るためです」 と言うだけでよいのです。

2つ目の答えは。

彼らが作り出す恐怖は、現在の民主主義政治体制の衰退を促進します。
そしてこれに代わる政治イデオロギーを探すようにと社会を導きます。

もちろん代案はすでに用意されています。
新世界秩序と呼ばれる代案を。

そして、この代案には 「大衆の安全と利益」
というイデオロギーは含まれていません。

パパブッシュが、"Read my lips"と言ったように。

As George Bush said: "Read my lips."
ブッシュ(父)大統領は90年に、クリントンは93年に増税策をとった。
ブッシュについていえば「リード・マイ・リップス(唇を読め)」
といって増税は行わない決意の下、88年の大統領選挙を戦ったのに、
一転して増税に踏み出したのは公約違反と責められた。
これがクリントンとの戦いの敗因の一つだった。

18:45  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

10 マンチュリアン・キャンディデット

Manchurian Candidate より転載

このマンチュリアン・キャンディデットという言葉は
「共産主義者によって思想洗脳されたのちに、アメリカに送り還されてきた者たち」
という意味である。
アメリカ国民なら、今でも誰もが知っているおぞましい政治用語である。

帰還した元捕虜たちは、ときどき激しい頭痛に悩まされ、うなされる。
下部意識のところで、脳に洗脳手術を施されたときの記憶がよみがえるからであった。

中国人の情報部隊の将軍や、ロシアの思想警察の幹部たちが居並ぶ前で、
洗脳されて人格的に破壊された男たちが椅子に並んで座らされる。

洗脳を担当した精神医学者は
フーマンチュー(中国人の怪人の典型像)の顔をしている。

この学者が、1人の米兵捕虜に「隣のやつの頭を撃ち抜け」と命令する。

米兵は軍用拳銃を渡されると、
無表情のまま隣に座っていた自分の同僚の頭を撃ち抜いた。
撃たれた米兵の後頭部から血飛沫があがって、
椅子ごと後ろに倒れるシーンが息を呑む。

主人公は脳に埋め込まれた作戦指令どおりに動き出す。

ハンサムで背の高い大統領候補が、
広い演説会場で演説をしているところを狙う。
演説会場となった大きな劇場ホール裏の高い所から、
銃の照準を合わせて狙撃しようとする。

ところが、最後の一瞬、男は正気に戻り、
なんと、同じ演壇上にいた自分の母親を撃ち殺す。

実は彼女はソビエトのスパイだったのだ。
この大劇場での狙撃シーンは、その後も多くの映画で模倣された。

18:07  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

11 恐怖はいつの時代でも大衆をコントロール

恐怖はいつの時代でも大衆をコントロールし服従させるために、
権力を持った選ばれた人によって使われてきた。

「分割して統治せよ」という古い格言は、世界の果てまで用いられています。

大衆の恐怖心につけこんで、
誰でも自分の身が危ないことを確信するために、
そして他の人はすべて疑いの眼でみるようにと。

これも一種のマインドコントロールです。

さらにNASAのブルービーム計画を基礎にした新技術を調べるために、
心理学者McConnellからの引用文を考慮する必要があります。
これは1970年代のPsychology Todayで公表されました。

人の行動をほぼ完全にコントロールするために、
薬による知覚の剥奪と、催眠と、
人に対して信賞必罰を機敏にやることを、
結びつけることができる時代がやってきたと、彼は言った。

それなら、人の振る舞いと個性を劇的に変える、
迅速かつ有効な実用的洗脳をつくることができるはずです。

前に紹介したさまざまなレポートをさらに調べていくと、
マインドコントロールの執行と技術は、
ある発信機が関係していることがわかります。

この発信機は人間の神経組織と同じ周波数で発信されます。

この発信機は、カリフォルニアのパサデナにある
Loral Electro-Optical System で製造された。

この会社は大手の防衛関係請負業者で、以前空軍のPerez 将軍のために
指向性エネルギー兵器に関する研究を行っていました。

将軍は自分の軍隊には勇敢な行為させることができる一方で、
敵兵の脳にメッセージを埋め込むことができる兵器を探していました。

この兵器は遠隔地から人を肉体的、精神的に拷問するために使われています。

このタイプの兵器は、イギリスの婦人たちに対して
使われたと考えられています。

彼女らは1970年代にアメリカの巡航ミサイルが
イギリスの空軍基地に配備されていることに抗議していました。

(イギリスのグリーナムコモン空軍基地で婦人たちを追い散らすために
電磁波が使用された。)


この兵器は、人の聴覚神経に向けて高出力の信号を放射することによって、
全感覚器官を剥奪するために使うことができます。

これにより、人は自分自身の声を聞くことができず、
考えることも妨げられてしまうのです。

Allen Frieは、蛙の心臓の鼓動を速くしたり、遅くしたり、
止めることができたと報告しています。
マイクロ波ビームのパルス割合を蛙の心臓と同調させることによって。

Robert Bakerによると、生きた蛙を使って同じ結果が得られた。

これは、人間の胸を通過するように企てた電磁波によって、
心臓発作をひき起こすことが技術的に可能であることを示している。

忘れないでください!
このレポートの著者、および彼の同僚が、
二人とも心臓発作で亡くなっています。
一人はカナダで、もう一人は訪問先のアイルランドで・・
二人とも決してそのような病歴などなかったのに。


17:52  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

12 電磁エネルギーのビームを集中させることによって

超高周波UHF 電磁エネルギーのビームを集中させることによって、
臓器の撹拌や筋肉活動をひき起こしたり、
また筋肉を弱らせたり昏睡をひき起こすのに使用できることが示された。

またマイクロウェーブは、人体の皮膚を焼け付くように熱したり、
薬剤、細菌、毒の効果を助けたり、
また頭脳全体の機能に影響を与えるのに使用することができる。

1977年9月21日、この効力は健康と科学的調査に関する小委員会で、
CIAによって詳細に明らかにされました。

当時、MK-Ultra プログラムを指導していた Sidney Gottliebは、
問題となっているCIAの研究のために、
遠隔の電子的手段による人間の組織を活性化する技術を
見つけるように強要されました。

1988年の大統領選挙で、パパブッシュの対抗馬となった
マイケル・デュカキス民主党候補はマイクロ波の攻撃を受けました。

世論調査が、彼をパパブッシュの重大な脅威と
なっていることを示したから、彼の公開演説を妨げる目的で。

この装置は彼の妻に対しても使われ、彼女を自殺の縁にまで陥らせたと彼は言っている。

この装置のユニークな点は、攻撃された人は吹き込まれた考えが、
外部からのものであることを気づかない。

吹き込まれた考えは、自分の考えだと思っている。
これはまさに私たちがこれまで議論してきたことです。

NASAのブルービーム計画の第3ステップは、
テレパシーのような電気的双方向通信と呼ばれます。

Col Alexander海軍大尉は、
もし衛星経由で人工的思考を人の脳へ供給することができるなら、
全地球的なマインドコントロールが可能になると言う。

個人ができる唯一の抵抗は、自分の考えの動機づけを問い続け、
自分のイデオロギー・宗教・道徳が許す限度を超えている
と思われる考えに基づいて行動しないことだろう。

テレビ、広告、現代の教育、様々な社会の圧力が、
いかにこの限度を操作するために利用されているか考えてみてほしい。

Serge Monastが子供を学校へ行かせなかったのは
この考えに基づいたものと思われる。


Alexander大尉は言っている。

「ここで紹介したこの種のテクノロジーに関する情報は、
ある人には、自分の現実の見方と一致していないから、
ばかばかしいと考えられるだろう。
地球は平らだとまだ信じている人がいるぐらいだから。」

17:39  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

13 普遍的、超自然的な示威行動

第4ステップは、電磁波を使った普遍的、超自然的な示威行動に関するものです。
これは3つの異なるオリエンテーションを含んでいます。

一つは、エイリアン(地球外生物)の侵略が
地球上のあらゆる大都市で今にも起こりそうだ
と人類に信じ込ませることです。
反撃するために、主要国を刺激して核兵器を使わせるために。

この侵略が誤りであったことが明らかにされたとき、
国連裁判所は核兵器を発射したすべての国に武装解除を命ずるだろう。

侵略が誤りであったと、どうして国連は知るのだろうか? 

もちろん国連がこれを計画しているのです。

2つ目は、キリスト教徒に、野蛮で無慈悲な悪魔から地球人を救うために
エイリアンが神聖な仲裁をするとき、歓喜は生まれると信じ込ませることです。

その目的は、新世界秩序の実行に対する
すべての重要な抵抗を一撃で始末することです。

それも宇宙ショーの初めの数時間のうちに。

3番目のオリエンテーションは、
電磁波と超自然的な力を混合したものに関するものです。

このとき使われる電磁波は、
超自然的な力が、光ファイバー・同軸ケーブル(テレビで使われる)
・電線・電話線を経由して、多数の電子機器から、
人々に同時に侵入することを可能にしている。

この機器はすでに用意ができていて、
マイクロチップが人の体内に埋め込まれている。

世界中に映された悪魔の映像と、これは関係します。

すべての人々をヒステリーと狂気へと押しやり、自殺、殺人、精神障害をひき起こすために。

“the Thousand Stars”の夜の後、どんな犠牲を払っても、
たとえ自由の放棄という代償を払っても、
新救世主が秩序と平和を再び確立してくれることを
世界中の人が待っていることでしょう。

第4ステップのこのやりかたは、
ソ連が過去に人々に共産主義を押し付けたのとまったく同じである。

同じやりかたが、国連によって
新世界宗教と新世界秩序を実践するために使われるでしょう。

17:24  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.02.23 (Sat)

14 連中のシナリオに沿って世界が同じ方向に...

多くの人が私に尋ねます。
これはいつ起こるのか? 
私たちはどうすればよいのか? 
これが始まる時期を示す出来事は何か?

受け取った多くのレポートによって、
世界的な経済的破綻から始まるだろうと我々は思っています。

完全な経済的破綻ではなく、
なにか中間的な貨幣制度を導入できる程度の経済的破綻です。

この後で、すべての紙幣や
プラスチックマネー(クレジットカード)に換えて、
電子マネーを連中は導入します。

この中間的な貨幣を使って、
連中は貯蓄のある人なら誰でもお金を使うように強要し、
現金に交換するように強要します。

というのも、お金があって彼らに依存しない人こそ反乱を準備すると、
彼らが考えているからです。

もしあらゆる人が無一文なら、誰も闘争の資金を提供することができず、
紙のお金も存在しなくなるでしょう。

これが第1のサインです。

今のところ電子マネーを実施することはできない。

Super highway (または the Electronic Highwayと呼ばれる) が、
まだ準備できていないからである。

2000年までにすべての人が現金、蓄え、物資を使いきっていることでしょう。
すべての人は、自らの生存を
連中の評議会に100%依存しなければならない。

ビタミンの供給をあらゆる人が依存するように、連中はすべての国の法律を変更しています。

連中は、誰が新世界秩序にとって潜在的な脅威となるか見分けるために、
宗教と精神障害に関する法律を変更しています。

欠陥が見つかった人は根絶キャンプに送られる。
そこでは臓器が切り取られ、せりによって売られてしまう。
すぐに殺されなかった人は、奴隷労働者として使われるか
医学実験のために使われる。

独裁制の目的は、地球上にいる人すべてを例外なく
冷酷にコントロールすることです。

こんなわけで、ここで紹介している新テクノロジーは、
人をコントロールするためのテクノロジーです。

1940年代、1950年代のテクノロジーは、
より安楽な生活、より生産的な生活を手助けするために使われました。

新テクノロジーは、人を探知しコントロールするために企画され作られました。
このテクノロジーはある特定の目的のために製作されています。

この目的はすべての人を奴隷化することです。
この目的は見ることを拒み、理解することを拒みます。

もし見ることができなければ。
もし知ることができなければ。
もし理解することができなければ。

あなたとあなたの家族と友人が
死体焼却場の業火で死ぬことになるでしょう。

この死体焼却場はすべての州、すべての大都市に建設されている。
あなたを焼却するために建設されている。
全体主義的警察国家では誰も安全な人はいない。

アメリカではサブプライムローン、カードローンによって
低所得者、中産階級の破産が増えています。
大金持ち以外はたくわえがありません。
政府の保護しか頼れません。
これは世界中で起きていることです。
世界中で若者の失業率が高いのです。
若者から未来の夢を奪っています。
連中のシナリオに沿って世界が同じ方向に進んでいます。


14:49  |  ブルービーム計画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | HOME |